• モンスターファームをゆっくり実況プレイ Part65とおまけ?について

    2018-09-07 23:002
    こんにちは。清く正しい射命丸です。
    ここでは、初代のほうの『モンスターファーム』のゆっくり実況プレイのことについて、
    めんどくさくない程度につづっていこうとおもいます。(テンプレ)



    さて、

    本編の動画はこちら。Part65と、おまけ?を紹介します。

    Part65とおまけ?











    それではいよいよゲーム内容を書いていきますが、ここからはネタバレになります。
    スクロールするとPart65と、おまけ?の、

    ・育成の反省
    ・ここまで動画を投稿しての反省や感想


    ・・の情報が出てくるでしょう。






















    さ、というわけで早速、最終能力値を見ながら反省と行きましょう。






    ライフ以外の能力値は普通以上に伸びるというこのガトリングブローなのですが、
    それにしたって強くなりすぎでは?と思います。
    適当に育成したわけではないのですが、四大大会制覇するまでは能力値をバランスよく伸ばすという、制限とは言わずとも、いわゆるこだわりをもって育成していたにもかかわらず、
    ここまで能力値が高いのはすごいのでは?と思います。

    とまあ、無責任に褒めてみましたが、
    ここまで能力値が高くなったのは、潜在能力とかいう隠し要素も理由かもしれませんね。

    潜在能力というのは、
    本来はモンスター同士で合体を続けていくと徐々に増えていき、
    合体の相性の良いモンスターとの合体で、潜在能力が大きく上がり、
    そして潜在能力の数値が高いほど成長がよくなる(潜在能力が高すぎるとダメなんですが)
    というものです。

    そして、レア種族の出るCDは基本的に潜在能力が高い状態のモンスターが再生され、
    そのためヘンガーもゾンビも潜在能力が高い状態で、更に合体の相性も良いので、
    オルドマータはとても潜在能力が高い状態だったわけです。

    御託は置いといて、まあとにかく、
    潜在能力も高かったし、レア種族特有の成長のしやすさもあって、
    結構成長したんですねってことです。


    大会については、とにかく技が強かったですね。
    序盤の火力はマシンガンしかなく、さらに命中が低いためかほとんど当たりませんでしたが、
    それでも攻撃速度の早さで連発しゴリ押したというイメージでした。

    少ししてからサイコアタックも覚えましたが、結構使ってはいたはずなのに、
    個人的にはあまり印象に残りませんでした。なぜでしょう・・?

    中盤からは気功ふきとばしとサイコキネシスを覚え、
    終盤でひきがたりを覚えて使っていましたが、これらもかなり強い
    その頃にはかなり命中も伸び、どれを選んでも勝てる・・という、
    逆に言うと舐めプにまでなるほど強かった印象でした。
    実際は、適切に技を選んで攻撃をしていたはずなのですが・・。





    クイックシルバーと比較しても、結構そこそこの能力値ではないでしょうか










    お次はシルバーロード。





    ザコですね(笑)
    丈夫さと命中のどちらも伸びづらいというのが大きなハンデとなってしまいました。
    ちから型にするとしても、やはり丈夫さと命中の伸ばし方が問題となってくるでしょう。
    というかちから型にしたら回避がなくなる上に丈夫さもまともに伸びないので、
    耐久はライフしかまともに伸びず、更に苦戦を強いられることになるのですが。

    大会についてはガッツ回復は早い割に、
    命中重視技以外のかしこさ技の威力はそこまで低くはないため、
    避けながら戦い、手数の多さで戦う、
    ライガーとゴーレムを足して割ったような感じになる・・と思っていたんですが、
    ライガーとゴーレムの悪い部分も持ってきてしまった感じになってしまいましたね。

    ハイヒールがとにかく便利でした。
    命中の伸びはよくないものの、ガッツ回復の早さによる連発と高火力で、
    命中率の悪さはだいたい補えましたからね。
    さすがにクォーティのように回避が高い相手には話にならない上に、
    リストンのような回避がちょっとだけでも高い相手でも、
    命中重視技のガラガラを使わざるを得なかったのですが・・。


    あと後半で使った大大砲も結構強かったです。
    命中はひどいものでしたが、威力もそこそこにガッツダウンもあり
    そしてたいして移動もないので連発もできるというもの。
    序盤に命中があれば、最初からこれを覚えて使っても良かったとは思うのですが、
    やはり命中の伸びの悪いラクガキでは、
    修得したとしても実践に使えるのは、お金稼ぎのできる後半となってしまうでしょうね・・。






    こっちも以前育てたサーキュラーと比較してみましょうか

    こうして見るとどちらも甲乙つけがたい能力値ですね。
    ザコとは言いましたが、クイックシルバーやオルドマータが飛び抜けて強いだけでしょう。
    しかし対戦はしませんでした。バグるので








    で、次に育てるモンスター・・は、いませんので、
    動画を編集しての反省や感想を。
    まあ、おまけのほうの動画内でだいたい語ってますけど。
    あ、メタな話ですみませんが、まるで私ブロマガ担当の私がプレイして、
    動画を投稿してみての感想みたいな感じで文章を綴っていますが、違いますのでご了承ください



    まずは反省。

    ブロマガでもそうですが、編集ミスが結構多かった印象があります。
    コメントでは触れられてないですが、ゲーム画面の座標が大きくズレてたりしてるのは、
    さすがに編集で気付かないのはまずいでしょう・・と思います。



    これ。
    でもコメントで指摘されてないということは、意外とわからないものなのでしょうか・・?

    動画投稿している側としては恥ずかしいことこの上ないです。
    もうこの動画シリーズは黒歴史ですね(笑)


    編集ミスも大概ですが、動画の質も正直怪しいところです。
    何十ヶ月もかけての動画投稿だったため、ニコニコの仕様が変化したなどあり、
    動画の画質も過去の動画になるに連れて、悪くなってしまいました。
    もとから悪かったのもありますが、おそらく最初の方の動画は、
    ニコニコの仕様変更により悪くなっているのでは・・?
    また、現状ですらもFLASHの動画プレイヤーとHTMLのプレイヤーとで、
    動画の色合いが見て取れるように、良し悪しがでてしまっています。
    仕方がないとは言え、画質くらいは良いものにしたかったです。

    動画の内容も、お世辞にも良いといえるものではありませんでしたね。
    最初は「シンプル・質素・地味・淡々...」であり、
    そこに「ハイテンポでハイペースの投稿」を目指して動画投稿をしていたのですが、
    中盤になるに連れてスタミナが落ちたかのように、
    「シンプル・質素・地味・淡々」が、同じ言い回しや戦法の繰り返しなど、
    マンネリにマンネリが進み、
    味気ない・見せ場がない・工夫もない・ただ寿命まで育てただけ...
    と、やる気さえあれば誰でもできる、個性のない動画となってしまいました。
    「ハイテンポでハイペースの投稿」も頑張って維持しようとしてみしたが、
    動画内のテンポは良くはなりましたが、
    動画投稿のペースはというと、モンスターの育成が終わると、
    次のモンスターの育成動画を投稿するまでに、数ヶ月、投稿が停滞してしまいました。

    今後は、「シンプル・質素・地味・淡々...」でありながらも、
    これよりは面白い動画を作ることが課題になりそうです。
    個性と動画の投稿ペースは・・まあ、どうしようもありません





    あと、育成ですね。
    あの序盤の命中の伸ばさない育成というのは、視聴者側としてはいかがなものでしょうか。
    丈夫さも大概ですが、伸ばさないと運ゲーとなってしまう命中を伸ばさずに、
    「攻撃が当たらん!!!!」などと嘆かれても・・とお思いになるかと思います。
    まあ丈夫さは、ゲスな話、低いほうがピンチになるので動画的には悪くはないと思います。

    言い訳をさせていただくと、
    軽仕事の狩りや、かしこさ型であれば郵便配達で、
    命中を少しずつ伸ばせば良いとはお思いになるでしょうが、
    狩り1回で命中が5~10伸びるならともかく、3~8しか伸びないようなモンスターは、
    さすがに寿命を無駄にしていると思っています。
    特にふまじめなモンスターで伸びづらい能力値を伸ばすのは、ラクガキの動画を見ての通り、
    修行ですら凄まじい年月を使って能力値を伸ばさなければならないので、
    軽仕事での育成では、寿命で四大大会に行けるか怪しいところです。

    序盤の修行1ヶ月で50、良くて60伸び、特に序盤に覚えておきたい強力な技などがなければ
    序盤でも命中の修行をしていますが、
    修行1ヶ月で、良くて40、最悪24しか伸びないモンスターは、
    お金が稼げるランクになるまで後回しになってしまいます。

    8週間命中を伸ばし続ける(寿命8週間消費)より、
    寿命を1週間削ってでも4週間命中を狩りの倍伸ばせる修行(寿命5週間消費)をしたほうが、
    実質軽仕事で命中を伸ばすよりも3週間寿命の減りが少ない。・・という理屈ですね。
    実際のところはこの理屈は正しいのでしょうか?

    かしこさ型はの場合であれば、丈夫さに余裕があり、
    命中の伸びも良ければ郵便配達で命中を伸ばしてますが、
    あまり動画ではそのような条件のモンスターはいないため、
    実質、序盤に命中を伸ばしているモンスターはいない、ということになるのですが・・。


    ともかく、
    この、序盤で命中を伸ばさない。むしろ伸ばすと損だ。という育成のせいで、
    育成の自由度が大幅に悪くなったと思います。
    実際、動画の内容も同じモンスターを育成しているかのようなものばかりになりましたし。
    視聴者側としても、そこまで頑なに命中を伸ばさない理由にはならんでしょ・・
    とお思いになる方もいらっしゃると私も思います。




    お次は感想。

    モンスターファームの動画は、全モンスターを育成する気で投稿するもんじゃないです
    やはりこんなに動画投稿していれば、動画投稿者も疲れます。たぶん視聴者も疲れます
    動画数でいうと100超えてますよ

    全ての隠し種族の再生条件を開放して、さらにその隠し種族も全て育成したとはいえ、
    あまりにも長過ぎました。

    今後動画投稿をしたい!というかたは、
    せいぜい1つのモンスターで殿堂入りするくらいでいいと思います。
    で、出来れば2体目、3体目って感じで。
    やっても5体くらいが動画もマンネリ化しなくていいと思います。


    でもまあ、
    育成して投稿というのは、なんだかんだでたのしかったです・・と言うと嘘になりますね、
    ラウーとかラクガキとかラグナロックスとか、ふまじめなモンスターを筆頭に、
    別に大して育成したいとは思ってないモンスターを育成するのは正直嫌でした
    動画の最初で育成したのがあのふまじめなバズラだったため、
    もうそういう、ふまじめで育成しづらそうなモンスターを育成する時は、
    「このモンスターは強くなるのか?」という、実質検証みたいな感覚でやっていましたね。
    やっぱり強くならなかったですが(笑)

    ただ、やはりというか、自分で育成してみたいというモンスターを、
    自分で好きなように育成できたのは素直に良かったと思っています。

    育成開始時の資金を3000Gにし、トロカチンは使わないようにする、
    という制限も悪くはなかったと思います。

    本当は最序盤で命中を300近く伸ばし、
    大ダメージ技ですらほぼ必中する命中率で戦いたいとは思っていましたが、
    最初から所持金を無制限にして、
    忠誠度がある程度溜まったら修行で命中を伸ばし、どの攻撃も必中する・・
    というのも、堅実であるとは言え、味気がなさすぎる気がします。

    ちょっと運が悪いくらいがちょうどいいのでは?とさえ思ってすらいます。
    まあこの動画は運が悪すぎると思いますが。



    さいごに、ここまでブロマガの記事を読んでいただいて、本当にありがとうございます。
    もちろん、この文章まで飛ばしたというかたも、
    そもそもブロマガ記事に目を通していただけるだけでもありがたく思っております。
    動画を最初から最後まですべて見ていただいたかたは、
    ここまで付き合っていただき本当にありがとうございました。そしてお疲れ様です。
    好きなモンスターの動画だけ見たかたや、飛び飛びで見たという方も感謝です。

    最終回だけ見たというかたや、このブロマガをたまたま見た、というかたは、
    今からでも好きなモンスターの育成動画を見ていただければ幸いです。

    趣味でただ投稿しているだけなので、
    「視聴者やコメントを増やすために努力する」とか、
    「視聴者に楽しんでもらうために努力する」いうことはしませんが、
    さすがに今回の動画は地味過ぎたため、
    次回作はもう少し面白くしたいなあとは思っております。

    あと、次回作はたぶんこのブロマガは使わないでしょうし、ゆっくりも使われません。
    やっぱり時代はVOICEROIDですね!!!
    ブロマガ記事があるとすれば、進行も私、射命丸ではなく、
    VOICEROIDの別の誰かになるかと思います。
    とはいえVOICEROIDは声がメインなのに、
    ブロマガでキャラを出すというのもアレですけどね(笑)

    いずれにせよ、ここまで見てくださって、本当にありがとうございました。
    次回作はどうなるかわかりませんので、
    あんまり期待しないで、なんか動画を発見したときでいいので見てやってください

    さて、ずいぶんと話し込んでしまいましたが、まあいつものテンプレ挨拶で終わりにします。

    そんなわけで今回はこれくらいにしておきましょう。
    ではでは、ブロマガ記事、読んでいただいてありがとうございます
  • 広告
  • モンスターファームをゆっくり実況プレイ Part63と64とおまけ?について

    2018-08-24 23:00
    こんにちは。清く正しい射命丸です。
    ここでは、初代のほうの『モンスターファーム』のゆっくり実況プレイのことについて、
    めんどくさくない程度につづっていこうとおもいます。(テンプレ)



    さて、

    本編の動画はこちら。Part63と64と、おまけ?を紹介します。

    Part63とおまけ?


    Part64とおまけ?







    それではいよいよゲーム内容を書いていきますが、ここからはネタバレになります。
    スクロールするとPart63と64とおまけ?の、

    ・内容を軽くおさらい
    ・霊夢さんと魔理沙さんのモンスターがどれだけ成長したか

    ・・の情報が出てくるでしょう。



























    というわけで内容を軽くおさらい。

    まずは霊夢さんのオルドマータ。

    Patr63。
    動画の最初から誕生日イベントでしたので、
    命中の伸びが凄まじいことになっていたのが確認できたかと思います。
    むしろAランクのモンスター相手に命中が200以下だと、
    マシンガンとか当たらないのでしょうがないのですが。
    能力値的には、命中を基準にするのもあれですが、結構平均的に伸びていると思います。
    技はマシンガンを主戦力とし、たまにサイコアタック、ダンスと言った感じでしたね。
    内容は、なぜかテラスに苦戦こそしましたが、ほかは可もなく不可もなく、
    と言った感じでした。

    で、Part64。
    Part63の最後に一気に技を覚えたのと、育てすぎたのもあって、話すことも特にないです。
    ものすごい楽勝でした





    魔理沙さんのシルバーロード。

    Part63,64のおまけ・・?両方とも、やはり回避特化型にしたというだけで、
    かなり大会が安定しました。・・が、果たしてこれでよかったのかどうか。
    一応、Bランク以降の能力値は、回避特化型の対戦相手並のライフと丈夫さを持ちつつも、
    回避を突出してはいたのですが、それでも回避を伸ばしすぎた感じがありますね。

    まあ見ての通り、避けるから勝てました。
    もちろん避けるだけで勝てるわけではありません。
    新しく覚えた命中重視技Bもあり、回避特化型には勝てましたし、
    ガッツ回復の遅い相手にはガッツダウン技Bと、


    最後に両者のモンスターの能力値の確認。





              ↓                    ↓



              ↓                    ↓



                                   ↓

                         

                                   ↓




    一応最後に四大大会を制覇した時の能力値も。

    能力値の伸びや、まじめさに差があるとはいえ、
    オルドマータと比較して、9ヶ月も長く育成したシルバーロードの丈夫さが少なすぎます。
    ・・が、これでも四大大会制覇するにはあまりにも余裕でしたね


    あと、最近のモンスターの四大大会制覇時の能力値







    ハムナントカ以前のモンスターの四大大会制覇時の能力値は割愛です。すみません
    こうしてみると、今回育成したモンスターはかなり育てすぎた感じはあります。





    ともあれ、今後の活躍に期待です。(いつもの)
    いや、もう四大大会制覇したんですけど。




    そんなわけで今回はこれくらいにしておきましょう。
    ではでは、ブロマガ記事、読んでいただいてありがとうございます

  • モンスターファームをゆっくり実況プレイ Part61と62とおまけ?について

    2018-08-24 22:00
    こんにちは。清く正しい射命丸です。
    ここでは、初代のほうの『モンスターファーム』のゆっくり実況プレイのことについて、
    めんどくさくない程度につづっていこうとおもいます。(テンプレ)



    さて、

    本編の動画はこちら。Part61と62と、おまけ?を紹介します。
    Part61とおまけ?


    Part62とおまけ?






    それではいよいよゲーム内容を書いていきますが、ここからはネタバレになります。
    スクロールするとPart61と62と、それらのおまけ・・?の、

    ・今回から育成し始めるモンスターの紹介と、選考理由
    ・魔理沙さんのモンスターについて
    ・内容を軽くおさらい
    ・霊夢さんと魔理沙さんのモンスターがどれだけ成長したか

    ・・の情報が出てくるでしょう。



    ついにこの動画でも、モンスターを育成するのは最後になるみたいです。
    まあいつもどおりテンプレ文章でお送りいたします。

    内容のおさらいはそこまで必要ないですが、ちょっとだけおさらいをします。
    というわけで、まずは今回から育成し始めるモンスターの紹介をしますね。


    今回使用したCDは、新スーパーロボット大戦と、バイオハザード。
    (ヘンガーはアニメタル・マラソンからだったかもしれません。記憶が曖昧)
    それから出たヘンガーとゾンビを合体して誕生した、

    ガトリングブローの能力値はこちら。





    モンスター名:オルドマータ (ガトリングブロー MAIN:マジン SUB:ヘンガー)
    ライフ :120(+20補正)
    ちから :135(+15補正)
    丈夫さ :133(+13補正)
    命中  :155(+ 5補正)
    回避  :161(+11補正)
    かしこさ:145(+25補正)

    合体による補正値は+89でした。結構いい補正ですね。



    選考理由ですが、見た目だそうです。
    スエゾーマニアは以前ちょっとだけ育成したからともかくとして、
    SUBがヘンガーというのも大きいですね。
    自作CDを使用すれば、簡単に出せるというウワサ(CD持ってれば出せます)ですが・・。



    一応成長適性表も。
    見ての通り、見た目だけのモンスターではなく成長適性もとてもいいです。
    かしこさ型として育成するならクロロマン、
    ちから型はガデューカ、あるいはガトリングブローなのですが、

    今回のガトリングブローはかしこさ型で育成するそうです。
    ガトリングブローはちからとかしこさ両方伸びるので、無しではないです。
    また、回避が伸びやすいので、サーカス育成をしやすいのも魅力的ですね。
    動画としては、回避型モンスターはつまらないですけど




    お次は、おまけ動画・・?の、魔理沙さんのモンスターについて。


    魔理沙さんの使ったCDは、
    チョコボの不思議なデータディスク2と新スーパーロボット大戦です。
    (ヘンガーはアニメタル・マラソンからだったかもしれません。記憶が曖昧)
    そこから出た純血モノリスをラクガキモノにし、ヘンガーと合体して誕生させた、

    ラクガキの能力値はこちら。






    モンスター名:シルバーロード (ラクガキ MAIN:ラクガキ SUB:ラクガキ)
    ライフ :126(+ 6補正)
    ちから :140(+20補正)
    丈夫さ :100(+10補正)
    命中  :127(+27補正)
    回避  :147(+27補正)
    かしこさ:142(+22補正)

    合体による補正値も+112でした。
    命中回避かしこさの補正が結構ありますね。

    こちらのほうの選考理由ですが、こいつが残ったから・・というしょうもない理由です。
    ラクガキファンの人ごめんなさい。



    こちらも一応成長適性表を貼っておきます。




    一応マジン種の適当なモンスターと比較してますが・・
    まじめさ、成長適性の平均値を見ても、弱いですね
    弱すぎる・・とちょっと思いはしましたが、純血なのでこんなもんでしょう。



    単品はこちら



    耐久はライフと回避が伸びるのは良いですが、丈夫さの伸びが致命的です。
    それはまだいいのですが、命中の伸びもよくありません
    どちらか一方の能力値の伸びが、普通以上だったらまだ良かったのですが
    命中が下がってしまう鉱山での育成が非常に難しいことを意味します。

    伸びやすい能力値がないので、そこを重点的に育てて強みを作ろう。
    ということができないのがつらいです。

    今回はかしこさ型で育成するため、サーカスだけすれば、勝つ能力値にはなりますが・・。
    ちなみにちから型なら建設をメインにし、修行を回避と命中にすればいい感じでしょうか。




    次は61と62とそのおまけ?についておさらい。


    まずはオルドマータ。

    なんというか、伸びている様子がわかるにはわかるのですが、
    いざ能力値の確認をしてみると、どこが伸びてるのかいまいちわからないって感じですね。
    誕生日イベントで能力値を確認したり、能力値が200を超えたあたりから、
    あっここが伸びてるなってわかるんですが。

    ・・が、そう思ってたら、気づいたらかなり能力値が高い状態になってたりしています。

    Part61のDランク公式戦の終わりではフーンって感じだったと思いますが、
    Part62の誕生日で能力値の確認をしてみると、おや?と思い、
    最後には、結構成長してんじゃん・・と感じた人もいるのではないでしょうか

    大会の内容は、かしこさ技がマシンガンだけなので、結構地味でした。
    しかしこのマシンガン、技の性能はと言うと結構なもので、
    何よりも連射性能の良さが売りです。
    命中さえ伸ばせば高速でガリガリ削るので、命中さえあればかなりの威力になるでしょう。
    命中さえあれば
    問題点は、やはり命中率です。
    いくら連射性能が高いとは言っても、命中が高くなければまともに当たってくれません。
    5回撃って4回当たれば強いのですが、1回や2回当たったところでは、って話ですからね

    命中の伸びは良いとは言え、序盤の金欠時にどれだけ命中を伸ばせるか、という話です。






    お次はシルバーロード。

    丈夫さと命中が伸びづらいということもあって、
    かしこさ型として育成するには鉱山には行きづらく、サーカスしか選択肢がない感じでした。
    ・・が、回避特化をしすぎると大会がつまらなくなると言う理由からなのか、
    最初から郵便配達で、丈夫さを下げながら育成するということに。

    ある程度モンスターを育成した人からしたらこの育成ははっきり言ってアホなのですが、
    結果はまあ見ての通り、大会スエゾー相手にひどいダメージを受けていましたね。
    郵便は火力が上がるのはいいのですが、ラクガキの命中の伸びは良くなく、
    また、ラクガキの技は命中補正が結構低いので、
    お金に余裕がある状態にして丈夫さの修行をたくさん行けるようになってから、
    郵便をするべきでしたね。

    結局Part62のおまけ・・?からはサーカス漬けで回避特化というしょうもないありさまに。







    最後に両者の能力値の確認を。1歳だけ。







    こうしてみるとオルドマータは回避、かしこさだけでなくライフも多く、
    丈夫さもそこそこありますね。この時点でもうバランス耐久型と言われるだけあります。
    ただし命中は残念です。 特に技が命中率補正の良くないマシンガンなので、
    これをどうするか、と言った感じでしょう。

    一方シルバーロードは、サーカス漬けっていう印象ですね。
    ライフはそこそこあり、命中もまあそこら辺のモンスターの初期能力値程度にはありますが、
    肝心の技の命中率補正自体が良くないのもあり、こちらも問題点を抱えています。


    次回は突然急成長を遂げますので、お楽しみに。



    どちらにせよ、今後の活躍に期待です。





    そんなわけで今回はこれくらいにしておきましょう。
    ではでは、ブロマガ記事、読んでいただいてありがとうございます