モンスターファームをゆっくり実況プレイ Part26について
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モンスターファームをゆっくり実況プレイ Part26について

2016-08-27 20:00
    こんにちは。清く正しい射命丸です。
    ここでは、初代のほうの『モンスターファーム』のゆっくり実況プレイのことについて、
    めんどくさくない程度につづっていこうとおもいます。(テンプレ)



    さて、

    本編の動画はこちら。Part26を紹介します。














    それではいよいよゲーム内容を書いていきますが、ここからはネタバレになります。

    スクロールするとPart26の、
    ・内容を軽くおさらい
    ・ルクスソリスがどれだけ成長したか
    ・魔理沙さんのモンスターについて
    ・トロカチンと黄金モモについて
    ・次に育てるモンスターとヘンガーについて


    ・・の情報が出てくるでしょう。





















    内容を軽くおさらいといっても、仕事と修行だけの動画でしたからね。
    特におさらいというおさらいもないです。
    さっさとどれだけ成長したか見ていきましょうか


























    すさまじい能力値です。
    トロカチンやトロカチンEXとは比にならない成長度合いだと言ってもいいでしょう。
    初代はよく
    「トロカチンゲー」
    だとか、
    「トロカチンが売られるようになれば誰でも殿堂入り出来る」
    などと言われたりしていますが、
    どう見ても延命アイテムゲーです。本当にありがとうございました

    初代モンスターファームの難易度が易しいとよく言われますが、
    全能力をカンストを目的にすれば、難易度はモンスターファーム2と大差ないと思います。
    大会の難易度が易しいと言われるとそのとおりだとは思いますが。


    話は戻して・・
    黄金モモや卵カブリと言った延命アイテムを使用すれば、
    モノリス種でもおよそ10歳近く生きることがわかりました。

    本来モノリス種であるはずのルクスの寿命は、
    延命アイテム無しでもニクもどきを食べさせれば7歳・・
    カルナボさんと探検を同行していることも考えると、
    ニクもどきだけ与えていれば、だいたい6歳は生きたということになりますね。

    これは寿命が長い個体だったか?と言われると、正直なところわかりかねます

    動画内で最後まで育成したモンスターは、カガチとノヅチですが、
    カガチの寿命は5歳。ノヅチの寿命は6歳でした。
    気になる方はこちらの記事をみてくださいね。

    ルクスは探検でお金を好き放題稼ぐことが出来たため、
    大会へ出場した数はカガチやノヅチと比べ、結構少ないはずです。
    カガチやノヅチの大会へ出場した数は、必要最低限とは言えません。
    逆に、カガチやノヅチが探検でお金を好き放題稼ぐことが出来ていれば、
    ルクス同様、カガチは6歳、ノヅチも7歳まで生きていた可能性があり、
    ルクスが探検を制限して大会でお金稼ぎをしていれば、
    ルクスも寿命が5歳だったかもしれない。
    というわけです。

    あくまでも机上の空論ですが、もしそうだと考えると、
    ルクスの寿命はまあ普通で、寿命の短いモンスターでも、
    上記のようにニクもどきだけ与えていれば、大体6歳は生きるものなのかもしれませんね。
    ノヅチの寿命は・・高い方なんじゃないです?


    霊夢さんが以前育てたモンスターのカガチは、
    トロカチンEXを1回しか使用できなかったためそこまで強くはなかったですが、
    トロカチンとトロカチンEXをフルに活用した魔理沙さんのノヅチとくらべ、
    ノヅチがドリルアタックを修得するためにかしこさを上げていたことを差し引いたとしても、
    ノヅチよりも強いことがわかるはずです。

    仮にノヅチがかしこさを上げなかったとしても、かしこさをのぞいた全能力の平均は、
    せいぜい850~900がいいとこでしょう。





    お次は魔理沙さんのモンスター、ヒヒイロカベの確認を。





    霊夢さんの育て方がよかったのか、ルクスも緋緋色も大差ない能力値になりました。
    やっぱり黄金モモってすごいですね。これ以上のコメントはないです。







    お次はトロカチンと黄金モモについて。

    トロカチンと黄金モモというか、
    「トロカチンとトロカチンEXのドーピング」と、「
    黄金モモと卵カブリの延命アイテム」
    についてですね。

    結果を見ていただければわかりますが、
    やはりドーピングよりも延命アイテムのほうがはるかに成長量が多いです。

    ちょっと話はそれますが、
    黄金モモで寿命+50週間。卵カブリで寿命+25週間。
    合計75週間。
    更に、増えた寿命から更にニクもどきを使っていくため、
    寿命が75÷4(エサは4週間に1度)で、余りを抜いて18週間。
    ここからまた更にニクもどきを使っていくため、
    18÷4で4週間。 またまた更になので、もう1週間。とすると、

    75+18+4+1なので、雑に計算しても98週間の寿命がプラスされることになります。
    1年は48週間なので、2年ちょっとの寿命プラスになりますね。
    上記の計算では余った週を完全に切り捨てたため、
    実際は98週間にもう3~5週間くらい寿命がプラスされると思います。
    なのでだいたい100週間プラスされたと思えばいいでしょう。

    (実際に記事を書いている人は数学が苦手なのでこれであっているかはわかりませんが)


    ただ、そこから地味に寿命が削れる修行をしていくことを考えると、
    やはり100週間も寿命をのびているとは言い切れませんのであしからず。
    重仕事漬けなら100週間はうそじゃないかもですね。

    さて。

    何度もいいますが、やはり寿命を削りながら能力を大幅に伸ばしていくドーピング育成より、
    延命アイテムを使用したほうが強いモンスターが作れる。ということがわかりました。
    そう考えると、ちから型のモンスターよりは、
    かしこさ型のモンスターのほうが優遇されているのでしょうか?

    まあ、たかがナーガ種2体とモノリス種2体の、
    合計4体しかデータがありませんので、
    あまり信憑性の高いものだとは言い切ることが出来ませんが







    最後に、次に育てるモンスターですが、
    動画内でも言われている通り、ヘンガーではありません。
    ヘンガーを合体で誕生させる準備ができていないため、次回はその準備をして、
    ヘンガーを誕生させるところで動画が終わるのではないかと思います。

    なのでヘンガーの育成は、次回のそのまた次回ということになりますね。
    また、動画説明とかいろいろなところで書かれていると思いますが、

    音声がバグってやかましいことにならないようにいろいろと下見をしたいため、
    更新がかなり遅れることになるでしょう。

    また、今回の育成でわかったことですが、
    延命アイテムによる育成は、殿堂入りした後の残り寿命がかなり残っていたため、
    更新が遅れます。

    カガチの育成ではトロカチンや延命アイテムを使用せずに殿堂入りすることが出来たため、
    ヘンガーからの育成は、トロカチンや延命アイテムの使用は制限していく方向にします。
    もちろん探検も制限するかもですね


    あ、一応ヘンガー種の成長適性とその他もろもろを見ておきますか



    おおきいやつ





    強くなるかはさておき、どれも育てやすそうです。ガッツ回復はダメそうですね。

    ワザに関してはちから型であってもかしこさ型であっても、ちょっとした問題点があります。

    かしこさ型はちからを上げなければかしこさワザのひとつを覚えることが出来ないです。
    とはいえ、ノヅチのようにちから型でもガッツダウン技を覚えるために、
    不必要にかしこさを上げることもあるので、強いハンデではないでしょう。

    ちから型は基本技にかしこさワザがあるのと、
    命中の修行で必ずかしこさワザを修得しなければいけないのが問題点です。
    まあこれも、ほとんどのモンスターは修行しているうちに、
    かしこさワザをどうしても覚えてしまう事が多いため、強いハンデではないですが・・。

    あとは各モンスターの簡単な紹介を。

    オメガレックスはヘンガー純血種の上位互換ですね。まじめで育成しやすいでしょう。
    ちからとかしこさの伸びは一緒なのでどちらのタイプのワザを使っても問題無いと思います。
    ただ、ちから型であればガイアー、かしこさ型であればプロトメサイアー、
    そして成長の良さならダークヘンガーがおり、
    また、四大大会でよく見かけるため、あまり育成する機会はないかもしれません。
    ダークヘンガーのまじめさが気になるなら断然こちらでしょう

    ガイアーはちから型ですね。純血より回避が伸びづらいです。
    ただでさえライフも丈夫さも伸びないのに、回避も伸びづらくなるのはきついですね。
    命中は上がりづらいということはないので、速攻で敵を倒す戦い方になりそうです。

    プロトメサイアーはかしこさ型ですね。かしこさ型として育成するようであれば、
    ヘンガーの上位互換であるオメガレックスの、さらに上位互換です。
    霊夢さんがプロトメサイアーを育成することは決まっていますが、どう育成するのでしょう?

    ダークヘンガーもヘンガー純血種の上位互換ですが、まじめさがやや低めです。
    耐久面が他のヘンガーより良く命中の伸びも良いため、実際育てやすくはあるのですが、
    まじめさの低さが問題になってきます。
    まじめさ50は、決してふまじめではない数値なのですが、
    なんといっても他のヘンガーのまじめさが相当高いです。
    このまじめさの差が、じわじわと影響するかもしれません



    この中で育てたいモンスターはありましたか?
    なんだかんだでレーザーソードはロマンですからね、
    2では出ないというのもありますし、プロトメサイアーがきっと人気でしょう。


    そんなわけで今回はこれくらいにしておきましょう。
    ではでは、ブロマガ記事、読んでいただいてありがとうございます


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