モンスターファームをゆっくり実況プレイ Part61と62とおまけ?について
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モンスターファームをゆっくり実況プレイ Part61と62とおまけ?について

2018-08-24 22:00
    こんにちは。清く正しい射命丸です。
    ここでは、初代のほうの『モンスターファーム』のゆっくり実況プレイのことについて、
    めんどくさくない程度につづっていこうとおもいます。(テンプレ)



    さて、

    本編の動画はこちら。Part61と62と、おまけ?を紹介します。
    Part61とおまけ?


    Part62とおまけ?






    それではいよいよゲーム内容を書いていきますが、ここからはネタバレになります。
    スクロールするとPart61と62と、それらのおまけ・・?の、

    ・今回から育成し始めるモンスターの紹介と、選考理由
    ・魔理沙さんのモンスターについて
    ・内容を軽くおさらい
    ・霊夢さんと魔理沙さんのモンスターがどれだけ成長したか

    ・・の情報が出てくるでしょう。



    ついにこの動画でも、モンスターを育成するのは最後になるみたいです。
    まあいつもどおりテンプレ文章でお送りいたします。

    内容のおさらいはそこまで必要ないですが、ちょっとだけおさらいをします。
    というわけで、まずは今回から育成し始めるモンスターの紹介をしますね。


    今回使用したCDは、新スーパーロボット大戦と、バイオハザード。
    (ヘンガーはアニメタル・マラソンからだったかもしれません。記憶が曖昧)
    それから出たヘンガーとゾンビを合体して誕生した、

    ガトリングブローの能力値はこちら。





    モンスター名:オルドマータ (ガトリングブロー MAIN:マジン SUB:ヘンガー)
    ライフ :120(+20補正)
    ちから :135(+15補正)
    丈夫さ :133(+13補正)
    命中  :155(+ 5補正)
    回避  :161(+11補正)
    かしこさ:145(+25補正)

    合体による補正値は+89でした。結構いい補正ですね。



    選考理由ですが、見た目だそうです。
    スエゾーマニアは以前ちょっとだけ育成したからともかくとして、
    SUBがヘンガーというのも大きいですね。
    自作CDを使用すれば、簡単に出せるというウワサ(CD持ってれば出せます)ですが・・。



    一応成長適性表も。
    見ての通り、見た目だけのモンスターではなく成長適性もとてもいいです。
    かしこさ型として育成するならクロロマン、
    ちから型はガデューカ、あるいはガトリングブローなのですが、

    今回のガトリングブローはかしこさ型で育成するそうです。
    ガトリングブローはちからとかしこさ両方伸びるので、無しではないです。
    また、回避が伸びやすいので、サーカス育成をしやすいのも魅力的ですね。
    動画としては、回避型モンスターはつまらないですけど




    お次は、おまけ動画・・?の、魔理沙さんのモンスターについて。


    魔理沙さんの使ったCDは、
    チョコボの不思議なデータディスク2と新スーパーロボット大戦です。
    (ヘンガーはアニメタル・マラソンからだったかもしれません。記憶が曖昧)
    そこから出た純血モノリスをラクガキモノにし、ヘンガーと合体して誕生させた、

    ラクガキの能力値はこちら。






    モンスター名:シルバーロード (ラクガキ MAIN:ラクガキ SUB:ラクガキ)
    ライフ :126(+ 6補正)
    ちから :140(+20補正)
    丈夫さ :100(+10補正)
    命中  :127(+27補正)
    回避  :147(+27補正)
    かしこさ:142(+22補正)

    合体による補正値も+112でした。
    命中回避かしこさの補正が結構ありますね。

    こちらのほうの選考理由ですが、こいつが残ったから・・というしょうもない理由です。
    ラクガキファンの人ごめんなさい。



    こちらも一応成長適性表を貼っておきます。




    一応マジン種の適当なモンスターと比較してますが・・
    まじめさ、成長適性の平均値を見ても、弱いですね
    弱すぎる・・とちょっと思いはしましたが、純血なのでこんなもんでしょう。



    単品はこちら



    耐久はライフと回避が伸びるのは良いですが、丈夫さの伸びが致命的です。
    それはまだいいのですが、命中の伸びもよくありません
    どちらか一方の能力値の伸びが、普通以上だったらまだ良かったのですが
    命中が下がってしまう鉱山での育成が非常に難しいことを意味します。

    伸びやすい能力値がないので、そこを重点的に育てて強みを作ろう。
    ということができないのがつらいです。

    今回はかしこさ型で育成するため、サーカスだけすれば、勝つ能力値にはなりますが・・。
    ちなみにちから型なら建設をメインにし、修行を回避と命中にすればいい感じでしょうか。




    次は61と62とそのおまけ?についておさらい。


    まずはオルドマータ。

    なんというか、伸びている様子がわかるにはわかるのですが、
    いざ能力値の確認をしてみると、どこが伸びてるのかいまいちわからないって感じですね。
    誕生日イベントで能力値を確認したり、能力値が200を超えたあたりから、
    あっここが伸びてるなってわかるんですが。

    ・・が、そう思ってたら、気づいたらかなり能力値が高い状態になってたりしています。

    Part61のDランク公式戦の終わりではフーンって感じだったと思いますが、
    Part62の誕生日で能力値の確認をしてみると、おや?と思い、
    最後には、結構成長してんじゃん・・と感じた人もいるのではないでしょうか

    大会の内容は、かしこさ技がマシンガンだけなので、結構地味でした。
    しかしこのマシンガン、技の性能はと言うと結構なもので、
    何よりも連射性能の良さが売りです。
    命中さえ伸ばせば高速でガリガリ削るので、命中さえあればかなりの威力になるでしょう。
    命中さえあれば
    問題点は、やはり命中率です。
    いくら連射性能が高いとは言っても、命中が高くなければまともに当たってくれません。
    5回撃って4回当たれば強いのですが、1回や2回当たったところでは、って話ですからね

    命中の伸びは良いとは言え、序盤の金欠時にどれだけ命中を伸ばせるか、という話です。






    お次はシルバーロード。

    丈夫さと命中が伸びづらいということもあって、
    かしこさ型として育成するには鉱山には行きづらく、サーカスしか選択肢がない感じでした。
    ・・が、回避特化をしすぎると大会がつまらなくなると言う理由からなのか、
    最初から郵便配達で、丈夫さを下げながら育成するということに。

    ある程度モンスターを育成した人からしたらこの育成ははっきり言ってアホなのですが、
    結果はまあ見ての通り、大会スエゾー相手にひどいダメージを受けていましたね。
    郵便は火力が上がるのはいいのですが、ラクガキの命中の伸びは良くなく、
    また、ラクガキの技は命中補正が結構低いので、
    お金に余裕がある状態にして丈夫さの修行をたくさん行けるようになってから、
    郵便をするべきでしたね。

    結局Part62のおまけ・・?からはサーカス漬けで回避特化というしょうもないありさまに。







    最後に両者の能力値の確認を。1歳だけ。







    こうしてみるとオルドマータは回避、かしこさだけでなくライフも多く、
    丈夫さもそこそこありますね。この時点でもうバランス耐久型と言われるだけあります。
    ただし命中は残念です。 特に技が命中率補正の良くないマシンガンなので、
    これをどうするか、と言った感じでしょう。

    一方シルバーロードは、サーカス漬けっていう印象ですね。
    ライフはそこそこあり、命中もまあそこら辺のモンスターの初期能力値程度にはありますが、
    肝心の技の命中率補正自体が良くないのもあり、こちらも問題点を抱えています。


    次回は突然急成長を遂げますので、お楽しみに。



    どちらにせよ、今後の活躍に期待です。





    そんなわけで今回はこれくらいにしておきましょう。
    ではでは、ブロマガ記事、読んでいただいてありがとうございます
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