アメリカ政府は癌の三大療法(抗がん剤・放射線・手術)が本物の癌を発症させることを認める
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アメリカ政府は癌の三大療法(抗がん剤・放射線・手術)が本物の癌を発症させることを認める

2019-11-09 14:37
    予防接種は、アメリカ政府が作った国家安全保障覚書200という公文書の中に人口削減政策の一環として使うことが明記されている。また、その原材料には中絶胎児の細胞が使われているという事を FDA が認めている」等と言う事をお伝えします。

     そして、癌の流行に関しても、政府側の機関である米国癌協会が何百万人という人々は、本当は癌じゃないのに、癌という診断を受けて、本当の癌を発症してしまう危険性のある手術、抗がん剤、放射線療法の三大療法を受け、命を落としているということを認めていました。

     公的な機関が認めています!ワクチンが人口削減に結びついていたり、癌産業が合法的な殺人であることは、陰謀論でもなんでもなく、単なる事実なんです。

     だから私はがん検診は受けませんし、がん保険にも入っていません。だって、よく考えれば、検診で癌もどきを癌と診断されて、免疫力を弱らせて良性腫瘍が本物の癌になっちゃうような治療を受けるための準備なんて必要ないと思いませんか?

    米国癌協会が何百万人もの人が癌と誤って治療を受けていることを認めたリンク(2013/11/05)より

    ここ何十年の間に非常に多くの人々が実際には病気に罹っていなかったのに、癌の治療を受けていたことを米国ガン協会に委託を受けた新しい報告書で認めました。米国医学協会ジャーナルのオンライン版に、癌の過剰診断と誤診が癌の流行を作った主要な2大原因で、そうでなければ健康だった人も、不必要な化学療法や放射線療法を受けていたという政府の研究が発表されました。

     この報告は多くの癌の診断のあり方に大きな一石を投じました。例えば乳がんですが、時々それは良性腫瘍で全く乳がんではないのに、非浸潤性乳管ガンと診断されることが有ります。しかしながら、何百万という非浸潤性乳菅ガンと誤診された女性は何も告げられることなく、本来なら健康上の問題を引き起こすことのない状態なのに、続いて癌の治療を受けます。それは男性でも同じで、前立腺上皮内高度腫瘍形成(HGPIN)は前癌病変の一種ですが、通常はこの状態でも癌と診断され、誤って治療されます。


    癌は身体が生き延びるための手段で、外敵では有りません

     ジー博士の見解によれば、体内の癌は厳しい治療で積極的に戦うべき外敵ではなく、むしろ生存の為のメカニズムが働いているということです。身体は絶えず、栄養不足の状態にあったり、例えば負担の大きい放射線、発ガン物質、その他の環境や食物からの毒にさらされると、それらの攻撃に反応してガンが育っていきます。

     「全世界的な癌は外敵で戦うべき相手だという見方から、栄養不足、発ガン物質や放射線に溢れる荒れ果てた環境から恐らく生き延びるためのものだという見方にシフトする必要がある。」と、ジー博士は付け加えました。

    私も、友人を一人亡くしています。

    彼は、余命宣告を受けたときは「自分は抗がん剤を使わない」と宣言していたにもかかわらず、最後は、イレッサという抗がん剤を処方され、余命宣告より早く息を引き取りました。どうも、「抗がん剤治療ををやらない」と言ったら「病院の方針に従わないなら他へ行ってくれ」と言われ入院させてもらえないのでしぶしぶ、といったような事情があったそうです。友人と遠く離れていたため、再入院したと聞いて2ヶ月ぶりくらいで見舞いに行ったら、抗ガン剤をやられて廃人のようにされていて、既にまともに会話さえできない状態でした。上記のことをもっと早く知っていれば…と悔やまれてなりません
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