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政府がワクチンの接種状況を個人単位で把握=監視できるシステム そのためにあるのがマイナンバー →家畜奴隷番号
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政府がワクチンの接種状況を個人単位で把握=監視できるシステム そのためにあるのがマイナンバー →家畜奴隷番号

2021-02-04 06:47

    ワクチン接種「新データベース」概要が明らかに

    政府は、新型コロナウイルスのワクチン接種を円滑に行うために開発する「新たなデータベース」の概要を3日、全国の自治体に通知しました。

     政府は、ワクチンの接種状況を個人単位で把握できるデータベースの開発を検討していて、その概要を3日、全国の自治体に通知しました。

     現在の想定では、自治体が準備する「接種券」を機械で読み込むことで1人1人のワクチンの接種情報を自動的に登録でき、自治体側の負担を減らすことが期待されます。また、1度目の接種の後で引っ越しをしたり、接種券を紛失したりした場合でも接種状況を把握することが可能になる見通しです。

     ワクチンの調整にあたる河野行革担当大臣の補佐官を務める小林史明衆院議員によりますと、データベースの開発は4月に予定されている「高齢者の接種開始に間に合うよう全力を挙げて進めている」ということです。


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