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ブライアン・アダムス&ティナ・ターナー 「イッツ・オンリー・ラヴ」
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ブライアン・アダムス&ティナ・ターナー 「イッツ・オンリー・ラヴ」

2014-12-07 01:23
  • 2



当時、ヒットシーンにカムバックしてきた

“ロックの女王”ティナ・ターナーとの共演曲。

ブライアンとティナの熱いヴォーカルが激しく絡む

ミドル・テンポのロック・ナンバーです。



デュエット曲といえば、バラードが多いのですが、

これは珍しいロックのデュエットです。



タイトルの 「It's only love」 から、ラブソングと思いがちですが、

歌詞を見ると、

「傷ついて すべてを失っても 愛だけは残っている」

「愛だけは残る そして それがすべてなんだ」

と歌っています。

恋愛だけでない、もっと広い意味の愛を歌った応援ソングなんですね♪



このPVの最大の見どころは、

曲の中盤、2人の高音の激しいシャウトが極まった後、

演奏が止まり、静寂の中2人は見つめ合います。

で、ブライアンのギターのストロークで曲の始動。

これがたまりません!!カッコ良すぎです!!




その後に、ブライアンのマイクスタンドが振らついたのを、

ティナがマイクを持って、支えるシーンがあります。

そこにゆぞは、気づかいというか、

何もなかったように対応する余裕みたいなものを感じて、

良いなぁと思ってしまいました('∀'*)



それにしても、これだけ乗っているのに

このクオリティーはスゴイ!!

観ているこっちまで、ノリノリで楽しくなってしまいます。
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 辛い1970年代を過ごし、苦難を乗り越え成功を手にしたティナの人生とこの歌詞が、オーバーラップしますね。
82ヶ月前
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>>1
でゅら~さんコメありがとう!ルン♪ (≧▽≦) ルン♪
そうですよね。ティナはプライベートでも夫のDVや離婚があって…
それが現在でも活躍しているのが嬉しいかぎりです♪

82ヶ月前
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