• ダビスタ96全重賞2回目メモ

    2020-01-04 01:07
    時間14:49:24 (2020.1.3)
    通算年数175 出走回数231  優勝回数149  通算勝率.645  生産頭数118

    参考に前回の記録
    時間20:01:56  *1:34:30で一度破産 (2016.9.24)
    通算年数245 出走回数257  優勝回数149  通算勝率.579  生産頭数224

    参考にabcさんの記録
    時間19:04:29 (2019.11.9)
    通算年数158 出走回数302  優勝回数159  通算勝率.526  生産頭数119

    良かったところ
    初期牝馬からの繋ぎで凱旋門賞取れる馬を作れ、金策ほぼカットできた。
    悪かったところ
    最後の一個(チューリップ賞)になってから2時間以上かかった。
    結構予後った。(5.6頭くらい?)

    前回の記録から実質3時間半以上の更新となったのですが、生産頭数に大きな差が出ました。
    単純に引きが良かったのもあるでしょうが、やはり以前は体感でこの配合は強いのが出やすいとアバウトな感じで配合を選んでいたのを完全解析さんの情報を基に配合を数値化して強い馬を引きやすい配合を確認できていた部分が大きいと思います。強い馬が引ければ勝率も上がり、出走回数が減り、年数も少なく済みますから。
    実は2回目完走する前日の挑戦では18時間で残り6個まで削ってたんですが、凱旋門賞挑戦を3回失敗して敢え無くリタイアしました。流れで凱旋門賞取るつもりでやっても良いですが、長時間プレイしてリタイアの可能性を考えるとやはり序盤で取れなかったら早めに見切ってリタイアするほうが心身へのダメージが少なくていいと思います。

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  • 掛軸5縛用チャート

    2019-11-16 00:122
    肉、使い捨ての盾、かなしばりの杖、壺全種、巻物全種を縛って99Fに行く縛りプレイ。

    方針
    低層でしか手に入らない鉄の矢とガイコツまどうの杖を大量に持ち込み、出来るだけ敵を倒して進む。ガイコツまどうの杖が空いたところに弟切草や他のアイテムを入れて進む。

    1~3F 見切り+3を探す低層ループ
    3~4F 大根狩りで経験値、HP、杖鑑定、巨おに、つるはし×2、バトカン等確保
    5~6F がいこつ魔導狩り ガイコツまどうの杖10本程度稼ぐ
    7~8F 鉄の矢稼ぎ 99×4束
    後は進むだけ。

    クリアした時のアイテム構成
    8F
    つるはし1、見切りの盾+3、罠師、鉄の矢99×4、巨大なおにぎり、ふきとばしの杖1、場所替えの杖1、ガイコツまどうの杖10

    36F
    つるはし2、見切りの盾+3、罠師、鉄の矢64+99×2、弟切草、ふきとばしの杖(4)、場所替えの杖(7)、ガイコツまどうの杖(1566666777)

    100F
    つるはし2、見切りの盾+3、バトルカウンター-2、鉄の矢56、巨大なおにぎり×2、大きいおにぎり1、おにぎり1、弟切草1、ふきとばしの杖(1)、場所替えの杖(?)、ガイコツまどうの杖(4)

  • ダビスタ99における超早熟&早熟のスピード足切り方法

    2019-07-05 13:39
    これは牧場長のコメントではスピードが判りにくい超早熟や早熟馬のスピードが低い馬を足切する為の方法です。

    これを理解するにはいくつか知っておかなければならない事があります。

    ①スピードの初期値
     超早熟:上限の70~79%、早熟:上限の60~69%

    ②成長型におけるスピードの蓋
     超早熟:無し、早熟:3歳11月で全開可能

    ③藤枝調教師の動き
     だいぶ重い時  水曜日:(併せ・単)一杯、木曜日:坂路、プール  要は体重を削る
     
     重くない時  本調子まだまだ、毛づやも良くなって
             スピードが上がり切ってない場合 水曜日:坂路、木曜日:プール
             スピードが上がり切っている場合 水曜日:ダート併せ(強め、一杯)
            
            順調に、いい状態、相変わらず
             スピードが上がり切ってない場合 水曜日:坂路
              レース前の追い切り      水曜日:芝単(強め、一杯)
             スピードが上がり切っている場合 水曜日:W(強め、一杯)、坂路
              レース前の追い切り      水曜日:W(強め、一杯)

            良くも悪くも、バテ気味、ずっと調子が
             スピードが上がり切っている場合もいない場合も 水曜日:W強め

    上の3点を踏まえて
    簡単に言うと、スピードが上がり切っているかどうかを藤枝調教師に判断してもらい、スピード能力が足切ラインを超えてるかどうかを判断する方法です。


    具体例
    SP上限100(KSP65)未満は要りませんというケース
    SP100で超早熟の場合、初期値70~79(伸びしろが30~21)
    期待される伸びしろ分の20まで調教で入れる

    入厩後3カ月カレンダーをめくり、調教内容を確認し芝と坂路を何本入れたか数える(だいたい14本前後)。残り6本前後。
    調子がいい場合、自分で坂路を入れつつベストより軽めくらいに調整
    調子が悪い場合、坂路入れつつベストより軽くなりすぎないように調整
     この調整もギリギリまでお任せでもおk。
    温泉放牧1か月(調子を本調子まだまだにする為)。
    帰厩させて体重調整(ダートやプール)してお任せ調教にチェックを入れて翌週。
    藤枝調教師の調教内容をチェック
     水曜日:ダート併せ強め→ 20本でスピードが仕上がっている(SP100未満)
     水曜日:坂路→ 20本で仕上がっていない(SP100以上の可能性残る)
      SP100未満でも坂路のケースもあり、初期値低めの超早塾型(でも70以下は切れる)
       普通早熟の場合も坂路追いになる場合が殆ど。(最初の3か月の部分でベスト体重を確認して成長型を見極めた後、坂路調教の数を普通早熟用に調整してもいいが、増加しない場合もあるので危険。)
    SP100以上の可能性残った奴は仮登録、本登録まで。


    どういう場面でこれが有効か
    ハンデチェックが出来ない場合(早熟がほぼ56キロになる、ノーリセット限定大会等)。
    スピードコメントは出るけどかなり下も出る場合(安定C、種牡馬リアルシャダイ等長距離馬)。


    有効に使える場面は多くはないので、おまけ程度に。