ダビスタ97凱旋門RTA 記録狙い
閉じる
閉じる

新しい記事を投稿しました。シェアして読者に伝えましょう

×

ダビスタ97凱旋門RTA 記録狙い

2017-09-15 19:32
    先に謝っておきます、すみません。ロイスさんが打開用の記事を書いていたのを見て、書きたくなりました。

    ここに凱旋門TAで記録更新(25分程度での打開)を狙うにあたって押さえておきたい事を書いておきます。

    ~ハードはPS1よりPS2高速読み込みを使用する~
    短期決戦の凱旋門TAですら分単位とまではいかないものの、数十秒の差が確実に出る。

    ~生産~
    3代締めは論外、最低でも2代締め。尚且つ初代でも狙いやすいような配合が望ましい。
    初代狙いで使いたくない種牡馬は〝晩成”。イナリワン&ノーアテンションはNG。プリンスリーギフトのクロスが入るならバンブ―アトラスはOK。
    2代締めに関してはもう数年前から変わらないようなので特に無し。

    名前つけは2文字。アア、オオ、カカ、イイ、アオ、アカ、アイ だいたいこの辺を使い切る前に足切タイム(約7分)です。

    2代締めでデビューの7月までに金が尽きる状況になったら破産手続き。ダイシンフブキやムーンライトパレスで金策するくらいなら破産です。新規牧場から出来るルールですから使わない手はない。
    スムーズに破産手続きできる(種付けして繁殖売却後800万以下)ように、初期牝馬の売却価格は把握しておく。

    繁殖牝馬は売却価格に採用ラインを設けておきましょう。2.3歳コメントチェックはしない。
    勝負馬は1歳コメヤンチャは切り。3歳1/1で売却価格と体重からおよそのスピードを推測し、絶望的なら破産手続き、可能性ありなら入厩。
    未出走牝馬×300、600、1000万種牡馬の勝負級の売却価格と体重はKSP測定ツールを使って事前に頭に入れておく。

    ~調教~
    できるだけ自分でやらない。特に芝、ダート、ウッドは1本追うのに8秒くらいかかるので、どうしても調子変えたい時以外はNG。個人的にはレース前の追い切りも無し(追わなくてもあまり悪影響を感じないから)、体重を削りたいときは坂路かプール。

    できるだけ週送りではなく1月飛ばし(セレクトボタン)を使う。デビュー前なら3歳7/1にお任せOFF→2か月飛ばしてだいぶ重いになったらお任せON→1か月飛ばして再びお任せOFF って感じで繰り返す。

    ~騎手~
    正直誰でもいい気もするw が、こだわるなら・・・補正と騎手ランク。
    レースでの指示出しで1秒以上ロスなので、指示なしで気性補正が入り、尚且つ騎手ランクが高いのがTA向け。(指示を出さなかった場合は前走と同じ脚質で走る)
    牡馬:滝>超えられない壁>吉臣≧熊田>他
    牝馬:滝>河内>吉臣≧熊田>他
    スタミナが厳しそうな場合は小田部お任せにお願いするしかないかも。
    (滝は乗り替わりが!? 乗り替わっても休み明けほどの影響はないから気にしない。)

    ~レース~
    必要なレースを逆算すると、牡馬でも牝馬でも
    凱旋門、宝塚、G1×2、重賞(ステップレース)、新馬(未勝利)の6戦。
    新馬と重賞は距離の短いものを選びたい。

    TASルート:未勝利→高松(2着)→オークス→ダービー→宝塚→凱旋門(2着狙いが非現実的)

    時間ヤバい時ルート:3歳新馬(お任せ登録)→3歳重賞(お任せ登録)→オークス(ダービー)→ダービー(宝塚)→宝塚→凱旋門  (自分が記録出した時これ+放牧カット)

    安定ルート:4歳未勝利→3/3~5/3辺りの重賞orトライアル→オークス(ダービー)→ダービー(宝塚)→宝塚→凱旋門  (今の主流)

    ※休み明けは勝率かなりダウンします(通常勝率8割くらいありそうな馬でも休み明けで宝塚を勝てる勝率は3割くらいに減る感じ)。記録狙いで1戦余計に使う事はまずしないでしょうw。

    宝塚を調子下り且つちょっと太目で出せると、8月藤枝マジック発動、8月のアーリン打診&放牧カットで時短可能。


    上記の辺りを意識してプレイすれば1000回程度で25分切りを引けるのではないでしょうか
    ∩(`・(00)・’)∩

    参考動画&記事
    http://www.nicovideo.jp/watch/1463610062?side_bar=3
    ar1013828
    ar1012007
    以上COKAPIさん
    ar634233
    以上ロイスさん



    広告
    コメントを書く
    コメントをするには、
    ログインして下さい。