文章が書けない理由は「翻訳力」が足りないから、らしいよ。
閉じる
閉じる

新しい記事を投稿しました。シェアして読者に伝えましょう

×

文章が書けない理由は「翻訳力」が足りないから、らしいよ。

2019-07-27 22:07


    文章が書けない理由は「翻訳力(ほんやくりょく)」が足りないから、らしいよ。

    現在こんな本を読んでいる。




    「嫌われる勇気」で有名な古賀先生の本!!

    この本を読むと、武器として一生使える「書く技術」が学べるらしい!!

    僕が『なるほどなぁ〜』と感じた部分を翻訳して書いていく。

    翻訳とは?

    翻訳(ほんやく)とは、誰にでもわかる言葉に置き換えること。

    どうして翻訳する必要があるのか?

    伝えるため。

    伝えたい相手がいるため。

    他社でも、読者でも、カモでも、言葉はなんでもいい。

    誰かに何かを伝えたい、繋がりたいと思うからこそ"翻訳"する必要がある。

    書くことの醍醐味

    我々は理解したから書くのではない。

    むしろ反対で、答えがわからないから書くのだ。

    人は答えを得るために書くのである。

    この本の最大の目的は?

    「文章を書こうとするな、翻訳せよ」の原則を頭に叩き込んでもらうことである。


    良本だと思う。

    自分の言葉で翻訳して、アウトプットしていきたいと思う!!


    広告
    コメントを書く
    コメントをするには、
    ログインして下さい。