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  • 銀河を救ってみないか!? まってるよ~ん ラチェット&クランクTHE GAME COMMING SOON!!

    クォーク「筋肉ムキムキのマッチョメンと主役コンビを一緒にお膳立てしないかい?」 2016年8月9日に、PlayStation(R)4から『ラチェット&クランク THE GAME』が発売されます。 初代『ラチェット&クランク』が発売されてから14年。だいたい1年に1作品出てるのでもう14作目です! こんなに作品が多いとどれから手をつけたらいいのかな…と思っても仕方ありませんが今回は特に昔の流れを把握していなくても楽しめる仕様になっているみたいです。 今回はTHE MOVIEだからTHE GAMEなんだぜ~ 14年間支持された人気はゲームの枠を飛び越えており、今年4月には映画『ラチェット&クランク THE MOVIE』がアメリカで公開されました。 最新作『ラチェット&クランク THE GAME』は、 シリーズでは初めてPlayStation(R)4に対応しており、 まるでフルCG映画の世界に入り込んでプレイしているような感覚になるほどの綺麗なグラフィックで、 コミカルなキャラクターたちと心おどる大冒険を楽しむことができるようになっています。映画版は残念ながら日本では劇場公開されていませんが、通常版と同時発売される 『超★スペシャル限定版』 を手に入れることで、 映画『ラチェ...

    18時間前

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  • じっくり帝国を育てる交易ゲーム「グランドエイジ メディーバル」【HOW TO動画あり】

    このゲームの中心となるのは「交易」だ。 兵隊をつくって戦わせることもできるがそちらの要素はかなり控えめ。 町との間に交易路をつくり、それぞれの町でつくられる名産品を売り買いしながら経済的な勢力拡大をひたすら目指す。ドンパチ戦う派手さはないが、 そんなことより交易によって国を発展させるのが楽しいぜ 、というじっくり型の人向けの内容となっている。 キャンペーンは、チュートリアルのような役目を果たす。 まずは1つの国を任されるが、このゲームで1つの国は5つの品物しか生産することができない。これら生産したものを他国に高く売って儲ける、というのが基本的な稼ぎ方だ。 自身の帝国は、開拓者を使って国を増やすことにより拡大していく。それらの国も生産できる品物は5種類。その土地に向いた品物を選んで生産する。扱える品物は全部で20種類あるが、どの国も5つしか品物を生産できない。自分の帝国内でどの国にどの品物を生産させるのかを考えながら進める必要がある。 商売は商売をしたい国と 通商協定を結ぶことによってはじまる 。斥候を取引したい町へ送り込もう。協定はまず「通過協定」から「交易協定」へと格上...

    1日前

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  • インディーゲームの祭典『BitSummit 4th(フォース)』が出展者と追加登壇ゲストを発表

    日本のインディーゲームを世界へ発信することを目的に2013年に立ち上がったイベント『BitSummit』が、第4回のイベント『BitSummit 4th(フォース)』を7月9日(土)から10日(日)の2日間に開催。出展者と追加登壇ゲストが発表されました。 会場は昨年と同じく京都・みやこメッセ。ビジネス目的の来場者やメディアのみの入場制限はなくなり、2日間とも一般入場者が入場可能。 『BitSummit 4th(フォース)』開催概要 日時: 2016年7月9日(土)10:00~17:00 2016年7月10日(日)10:00~17:00 場所: みやこメッセ 京都府京都市左京区岡崎成勝寺町9-1 http://www.miyakomesse.jp/ 入場料: 一般 2000円 中高大学生 1000円 小学生以下 無料 主催: BitSummit実行委員会 ・一般社団法人日本インディペンデント・ゲーム協会(JIGA) (Q-Games Ltd. / PYGMY STUDIO CO., LTD. / VITEI BACKROOM Inc. / O-TWO inc./ 17-Bit / Digital Development Management, Inc.) ・Indie MEGABOOTH ・株式会社ワン・トゥー・テン・ホールディングス ・京都府 制作: 株式会社オリコム プレスリリースでは89組の出展者が発表されました。第1回の登壇...

    2日前

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  • 『アンチャーテッド 海賊王と最後の秘宝』ガジェ通編集部クロスレビュー

    ぐーたら社長のふかみんです。先月発売されたPS4用ゲームタイトル『アンチャーテッド 海賊王と最後の秘宝』。このゲームにハマってしまったガジェット通信編集部の面々から、レビューが届いたので、まとめてお届けするよ。今回感想を寄せてくれたのはガジェット通信編集部の「まがりん」「オガタ」「フィン」「Taka」の4名。それぞれ違った視点でこのタイトルについて語ってくれました。 何気なくプレイ開始するも最後までぶっ通しでやってしまった(ガジェ通編集部 まがりん) 週末に何気なくプレイ開始したのですが、飽きること無く最後までぶっ通しでプレイしてしまいました。 昨今のアクションゲームは“ボリューム不足”がよく指摘されており、本作もきっとサクッとクリアできるのだろう、と気軽にやっていたのですが、進めても進めても物語は発展していき、クリアする頃には開始から15〜6時間が経過。圧倒的なボリュームでした。 「Playする映画」 というキャッチコピーが付いているのですが、謎解き、落下、格闘、カーチェイス、爆発、などなどまさに映画のように迫力のある表現の連続です。 最近ではハードの性能が上がり多彩な演出が可能となっています...

    2日前

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  • 御伽ねこむも登場! 2016年夏開始予定スマートフォン向けTCG『WAR OF BRAINS』発表会レポ

    本日6月14日、株式会社タカラトミーはスマホ向け新作カードゲーム 『WAR OF BRAINS』 のプレス向け発表会を行った。場所は弊社ガジェット通信フロア。 『デュエル・マスターズ』 や 『WIXOSS』 といった、様々な年齢層に広く親しまれるTCGを展開している同社が作る完全新作TCGだけあり、多くの関心が集まる発表会となった。ここではゲストとして登場した人気コスプレイヤーの 御伽ねこむ さんや、開発陣の製作秘話、そして気になるゲームの概要などをお伝えする。 『WAR OF BRAINS』とは 『WAR OF BRAINS』 は6月14日(火)より事前登録が開始された超本格的カードゲームが楽しめるスマートフォン向けアプリ。アプリの配信は 2016年夏 が予定されている。 『WAR OF BRAINS』は『WIXOSS』と同様タカラトミーが原作・世界観の設計・販売を担当、ホビージャパンがゲームデザインを担当するという強力タッグによって誕生したデジタルカードゲームだ。180種類のカードから40枚でデッキを構築する。カードには 「ユニット」「スペル」「トラップ」 などの種類があり、それぞれに固有の能力が設定されている。カードは別途7枚入りの「パック」の購入...

    2016-06-15

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