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  • 【編集長:東浩紀】ゲンロンβ31【マンガ家になる!とは】

    2018-11-22 20:30
    540pt
    ◆――◇――◆――◇――◆――◇――◆――◇――◆――◇――◆――◇――◆――◇

     ゲンロンβ31【マンガ家になる!とは】
     2018年11月22日号(テキスト版)
     編集長=東浩紀 発行=ゲンロン

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    ◆◆『ゲンロンβ31』試読版
    https://issuu.com/genroninfo/docs/genronb31issuu/26
    こちらから今号を試し読みいただけます。

    ◆◆◇◇ 目 次 ━━━━━━━━━━━━━━━━━


    1. トゥルーエンドを探して 第15回(最終回) ディエンビエンフー TRUE END 西島大介
    2. スマホの写真論 第18回 写真を変えた猫 大山顕
    3. つながりロシア 第3回 南極ビエンナーレの旅 鴻野わか菜
    4. つながりβ 第6回 無題、あるいは三楽章の交響曲 新垣隆
    5. 【新連載】SFつながり 第1回 物語と非物語のあいだで 名倉編
    6. 展評――尖端から末端をめぐって 第5回 王国的絵画、ピエール・ボナール展によせて 梅津庸一
    7. 五反田アトリエからのお知らせ 藤城嘘(カオス*ラウンジ)
    8. ゲンロンカフェイベント紹介
    9. メディア掲載情報
    10. 編集部からのお知らせ
    11. 編集後記
    12. 読者アンケート&プレゼント
    13. 次号予告


    表紙:『ゲンロンβ30』に掲載された西島大介「トゥルーエンドを探して 第14回」の一コマより。17年7月刊行の『ゲンロンβ16』から連載していた「トゥルーエンドを探して」は、今号で最終回を迎えた。西島の代表作である『ディエンビエンフー』のあゆみをたどりながら、ゼロ年代の批評シーンを振り返る連載は読者にも好評だった。

     
  • 【編集長:東浩紀】ゲンロンβ30【日本思想の150年へ】

    2018-10-26 18:10
    540pt
    【編集長:東浩紀】ゲンロンβ30【日本思想の150年へ】
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     ゲンロンβ30【日本思想の150年へ】
     2018年10月26日号(テキスト版)
     編集長=東浩紀 発行=ゲンロン

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    ◆◆『ゲンロンβ30』試読版
    https://issuu.com/genroninfo/docs/genronb30issuu/24
    こちらから今号を試し読みいただけます。

    ◆◆◇◇ 目 次 ━━━━━━━━━━━━━━━━━


    1.【特別先行掲載】共同討議「日本思想の一五〇年――知識人、文学、天皇」冒頭部分 苅部直+大澤聡+先崎彰容+東浩紀
    2. つながりロシア 第2回 ファッションとポストソ連文化 松下隆志
    3. スマホの写真論 第17回 「見る」から「処理」に変わった写真 大山顕
    4. アンビバレントヒップホップ 第15回 変身するラッパーの身体を演じよ! 吉田雅史
    5. トゥルーエンドを探して 第14回 月刊アクション 西島大介
    6. 五反田アトリエからのお知らせ 藤城嘘(カオス*ラウンジ)
    7. ゲンロンカフェイベント紹介
    8. メディア掲載情報
    9. 編集部からのお知らせ
    10. 編集後記
    11. 読者アンケート&プレゼント
    12. 次号予告


    表紙:新芸術校第3期金賞受賞者、新井健による展示「OUTTA STEP」の様子。新井がイベントを開催していたクラブ「青山蜂」の摘発を受け、風営法によるクラブ規制の問題を作品化した。写真中央は「青山蜂」の元店長で、DJのIchI。フクロウのドローイングは、この展示の会期中に制作された新井の新作。写真提供=新井健

     
  • 【編集長:東浩紀】ゲンロンβ29【エラーの哲学】

    2018-09-21 19:20
    540pt
    【編集長:東浩紀】ゲンロンβ29【エラーの哲学】
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     ゲンロンβ29【エラーの哲学】
     2018年9月21日号(テキスト版)
     編集長=東浩紀 発行=ゲンロン

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    ◆◆『ゲンロンβ29』試読版
    https://issuu.com/genroninfo/docs/genronb29issuu/26
    こちらから今号を試し読みいただけます。

    ◆◆◇◇ 目 次 ━━━━━━━━━━━━━━━━━


    1.【『新復興論』刊行記念特別掲載】「浜通り通信」補遺――エラーが生む子どもたち 小松理虔
    2. 実在論化する相対主義――マルクス・ガブリエルと思弁的実在論をめぐって(後)千葉雅也+東浩紀
    3.【新連載】つながりロシア 第1回 ロシアから「つながり」を考える――ソ連の行列的近代について 乗松亨平
    4. 展評――尖端から末端をめぐって 第4回 夏休みの展覧会巡り、アートとゴミの間には 梅津庸一
    5. トゥルーエンドを探して 第13回 アーキテクチャの生態系 西島大介
    6. 五反田アトリエからのお知らせ 藤城嘘(カオス*ラウンジ)
    7. ゲンロンカフェイベント紹介
    8. メディア掲載情報
    9. 編集部からのお知らせ
    10. 編集後記
    11. 読者アンケート&プレゼント
    12. 次号予告


    表紙:小松理虔が共同主宰を務めるいわき市小名浜のオルタナティブスペース「UDOK.」。震災後の2011年5月にオープン。既存のコミュニティに依存せず、外部から表現者や観光客が訪れる開かれた場となった。撮影=小松理虔(2014年)