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「週刊文春」名物記者“文春砲スズキ”の月イチ生放送

文春砲だけど、何か質問ある? 週刊文春」の名物記者“文春砲スズキ”が、ニコ生でレギュラー放送する「文春砲Live」の第11回(2月18日(土)21時放送~)。 AKBをめぐる数々のスクープをものにし、最近では、乃木坂46の”歌姫”川村真洋さんの熱愛スクープをスッパ...

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週刊文春デジタル記事一覧

  • 今週の『週刊文春デジタル3月2日号』記事一覧

    ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━  今週の週刊文春デジタル・記事一覧 ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ ▼金正男「暗殺」〈現地総力取材〉  「日程を知る在日の秘書役がキーマン」重大証言  ●犯行グループ10人の役割と〈本国からの指令〉 ●犯人が手にした〈厚さ3センチの札束〉  ●「マカオから出るな」 長男に事件後〈北京から警告〉 ●正男を取り巻く〈4人の妻〉  ●「百回呑んだ」親友が明かす〈孤独と放蕩〉 ●逮捕〈北朝鮮国籍男〉のセレブ生活 http://ch.nicovideo.jp/shukanbunshun/blomaga/ar1194814 ▼マカオの自宅に招き入れた日本人美女の正体 http://ch.nicovideo.jp/shukanbunshun/blomaga/ar1194813 ▼「金正男と私の13年」(東京新聞編集委員・五味洋治)  7時間インタビューし150通メールを交わした記者の哀悼手記 http://ch.nicovideo.jp/shukanbunshun/blomaga/ar1194812 ---------------------------------- ▼石原〈慎太郎〉都政 謎の四男〈延啓氏・50〉に「親バカ血税」全調査  ●〈幼稚舎〉から慶応の「画家」原画作品を〈300万円〉で購入  ●四男事業「能オペラ」に〈2400万円〉 使途不明600万円  ●友人を事業の〈責任者...

    6時間前

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  • 金正男「暗殺」〈現地総力取材〉 「日程を知る在日の秘書役がキーマン」重大証言

    金正日ファミリーの長男でありながら、祖国を追われた悲運のプリンスは、異郷の地クアラルンプールで非業の死を遂げた。衝撃の結末の背後には、金正恩が金正男に抱いた「血統」をめぐるコンプレックスがあった。本誌だけが書ける「金正男暗殺事件」の全真相。  二月十三日午前九時、マレーシア国際空港第三ターミナル三階の出発ロビー「W」カウンター付近。その女は、左手首をやや持ち上げて、ブラブラと回しながら歩いていた。緊迫感はまるでない。肩まで伸びた茶髪に、鮮やかな赤の口紅をさし、胸に「LOL」と大きく書かれた白いTシャツを着ている。  北朝鮮の最高指導者・金正恩(34)の異母兄・金正男氏(45)は、午前十時五十分発マカオ行きに乗るため、格安航空会社「エア・アジア」のカウンターでチェックインをするべく歩いていた。  すると突然、背後から正男氏の顔に両手を覆い被せるように飛びつく「LOL」の女性。ほぼ同時に、Tシャツを着た別のアジア人女性が前面に立ちはだかり、正男氏の顔にスプレーのようなものを吹きかけた。  すぐさま別々の方向に去って行く二人の女性。カウンターの向いにあるレストラン「Bibik Heritage」では、四人の北朝鮮人...

    6時間前

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  • 金正男「暗殺」 マカオの自宅に招き入れた日本人美女の正体

     金正男氏の住居が複数あり、活動拠点にもなっていたマカオ。正男氏の周辺には、しばしば女性の影がちらついていたという。 「正男氏はマカオの自宅にある女性を招いていたというのです。正男氏が心を許した数少ない日本人の一人という噂で、彼女はエキゾチックな雰囲気の美人だったといいます」 (北朝鮮ウォッチャー)  謎の日本人美女とはいったい誰なのか。小誌が取材を進めると、ある記者の存在が浮かび上がってきた。 「フジテレビのF記者が相当、正男氏に食い込んでいるらしい。頻繁に連絡をとりあっているようでした」(韓国クラブ関係者)  F記者は大阪府出身、アメリカ人と日本人のハーフで確かにエキゾチックな雰囲気の美女だ。中国留学後、中途採用でフジテレビに入社している。 「彼女は最初、フジテレビの北京支局の契約リサーチャーとして働いていた。中国語や英語に堪能な彼女に、日枝久会長が直々に声をかけて、社員にしたという逸話があります」(フジテレビ関係者)  その後、北京特派員として活躍、数々のスクープをモノにする。 「金正日総書記(当時)が訪中した時には、独自にその行程を割り出し警察の目をかいくぐって映像撮影に成功。四...

    6時間前

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  • 金正男「暗殺」 「金正男と私の13年」(東京新聞編集委員・五味洋治)

    7時間インタビュー150通メールを交わした記者の哀悼手記  金正男氏の暗殺を知ったのは二月十三日夜のことだった。この事件を最初に報道した韓国のケーブル局、テレビ朝鮮からの国際電話だった。 「詳しいことは分からないが、毒殺された。何か聞いているか」  電話の向こうの男性に、そう訊かれたが、思い当たる節はなかった。  その後、私の携帯電話が激しく鳴り始めた。 「なぜこんなことになったと思うか」「誰の指示か」「このタイミングになった理由は何か」と、日本や韓国のメディアから矢継ぎ早の質問が相次いだ。  できるだけ対応し、気がつくと翌日の午前二時になっていた。ようやく殺害は本当だと実感した。非常なショックが襲ってきた。  毒物をかけられた正男氏は、亡くなる直前まで「痛い、痛い」と言ったと伝えられている。まだ四十五歳だった。いつかもう一度会えると信じていた。その願いは、これ以上ないほど無残な形で打ち砕かれた。  二〇〇四年以来、私は正男氏と百五十通のメールをやりとりし、計三回、七時間インタビューを行った。  その内容は二〇一二年一月に「父・金正日と私 金正男独占告白」(文藝春秋刊)にまとめている。 ...

    6時間前

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  • 石原〈慎太郎〉都政 謎の四男〈延啓氏・50〉に「親バカ血税」全調査

    百条委員会で喚問される見通しの石原慎太郎元都知事。豊洲市場を筆頭に次々と問題が指摘されるようになった石原都政の中でも、「公私混同」「親バカ」と批判を浴びたのが四男が関与した文化事業だ。父率いる東京都からどれほどの金が流れたのか。徹底検証した。  JR御茶ノ水駅から徒歩七分。戦前の建物を改装した小さな美術館が、都心の喧騒から離れて佇んでいる。「トーキョーワンダーサイト(TWS)本郷」だ。  閑散とした三階建ての館内には、若手クリエーターの映像作品や写真などが展示されている。玄関や階段の踊り場で、ひときわ目を引く鮮やかなステンドグラス。その原画を描いた画家こそ、石原慎太郎元都知事(84)の四男・延啓氏(50)だった――。 「都が進めてきたTWS事業は名称を変更し、ロゴも募集します。また、新人発掘の作品公募事業『トーキョーワンダーウォール』も一六年度で終了します」  二月三日の会見で、そう宣言した小池百合子都知事(64)。まずTWS渋谷を障害者らによる美術表現の展示拠点へと衣替えし、TWS本郷などのあり方も見直す方向だという。 「TWSは若手芸術家の育成事業として、慎太郎氏が都知事時代に立ち上げたものです。当時問...

    6時間前

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  • 清水富美加 バンドマンとの“ドロ沼不倫”〈「幸福の科学」出家騒動〉

    「二〇一五年の六月から九月までの四カ月弱、清水富美加さんと交際していたことを本人が認めました。奥さんに浮気がバレて別れ話になったことが破局の理由だと聞いています。ただ、一昨年の九月に別れて以来、清水さんとは一度も会っていないし、連絡も取っていない。これは事実なんですよ」 (KANA-BOONの所属事務所担当者) 禁無断転載©週刊文春  出家騒動に続き、バンドマンとの“不倫”の過去が明らかになった女優・清水富美加(22)。元交際相手の飯田祐馬(めしだゆうま・26)が所属する人気ロックバンド「KANA-BOON」の担当者は、二月二十日の段階では、小誌の取材に冒頭のように説明していた。  だが、飯田は事務所にも明らかな嘘をついていた。実際には、二人が不倫を清算したのは二〇一六年一月。きっかけは、小誌が報じたベッキーと「ゲスの極み乙女。」の川谷絵音の“ゲス不倫”だったのだ――。  清水は二月一日付けで所属事務所「レプロエンタテインメント」に契約解除を通知し、八日以降の仕事をすべてキャンセルしている。十二日に生放送された音楽番組「シブヤノオト」(NHK)の司会は、清水に代わり急遽、芸人の渡辺直美(29)が務めた。  Perfu...

    6時間前

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  • “安倍晋三小学校” 校長の素性とスピード認可の裏事情

     国有地の“激安払い下げ”で注目を集める大阪市の学校法人「森友学園」。「瑞穂の國記念小學院」なる小学校を今年四月に開校する予定だが、校長夫妻は教育者とは思えぬキャラクターの持ち主だった。  昨年六月、学園は小学校の建設のために、約八千七百七十平方メートルの土地を国から一億三千四百万円で購入。一方、近隣にある同規模の国有地の売却価格は、約十四億二千三百万円と約十倍もの値段で豊中市に売却されており、大きな差があることが朝日新聞の報道で発覚したのだ。  校長の籠池泰典氏によれば、校名を「安倍晋三記念小学校」とすることで安倍氏から内諾をもらっており、寄付を集めていたという。その後、安倍氏は辞退するが、名誉校長に昭恵夫人が就任しており、安倍家との近さをアピールしていた。  学園は二〇一四年十月、小学校設立の認可を大阪府に申請する。十二月、大阪府私立学校審議会は定例会で「継続審議」と一度は認可を保留したが、一カ月後に、この学校のためだけに臨時会を開き「認可適当」と答申したのだ。  この時点で、森友学園が出した計画では、土地は借地の予定だった。私学審の委員が明かす。 「学校は経営が安定していることが...

    6時間前

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  • 「名前を言いなさい!」 テレビ復帰〈高畑淳子〉が記者を恫喝

     二月十三日、東京都内の閑静な住宅街に“大女優”の金切り声が響き渡った。 「何が聞きたいのぉ! 全員名刺を出しなさい!」  昨年八月、強姦致傷容疑で逮捕された俳優・高畑裕太(23)の母である女優・淳子(62)が、この日、NHK「スタジオパークからこんにちは」でテレビ復帰を果たした。夕方六時頃、生放送を終えた淳子は、自家用車で東京都内の一軒家に戻ると、復帰についてのコメントをもらおうと待機していた報道陣を一瞥。途端に表情を一変させた。  一部始終を目撃していた近隣住民がいう。 「バックで(自家用車の)日産セレナをガレージに停めた直後、ドンッという凄い音がした。報道陣がいることに焦って車の後部を壁にブツけたんですよ。しかも、朝はガレージを開けっ放しにして出ていってしまうし、一日中てんてこ舞いの様子でしたよ」  淳子は運転席から飛び降りると、報道陣に向かって般若のような形相でこう言い放ったという。 「あなたたち、何やってるの! 私が何をしたんですかぁッ!」  記者たちは“大女優”の迫力に終始圧倒され、全員直立不動。すると、さらに淳子はこう続けたという。 「カメラを下ろしなさい! ひとりひとり名刺を出し...

    6時間前

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  • ドラマ主演も決定 〈渡辺直美〉“愛されるデブの理由”

    〈やせ過ぎの女性が多い日本で、ぽっちゃりであることを誇りに思っている!〉  二月八日付のワシントン・ポスト電子版で、そのポジティブな生き方を絶賛された、お笑い芸人の渡辺直美 (29) 。昨年は『VOGUE』誌のウーマン・オブ・ザ・イヤーに選ばれ、インスタグラムのフォロワー数は六百万人超えで日本一。なぜ、そこまで愛されるのか? 〈ほっそりしていなくても、自信を持ち、幸せでいられることを体現している〉と同紙で讃えられた渡辺。公式プロフィールでは体重九十五キロ。時には三ケタを超えるという。 「生活全般にだらしなくて、食べ過ぎはもちろん、部屋は片づけられず汚い。金遣いも荒く、好きなだけ服を買って、すぐにタクシーに乗る。稼いでいるはずですが、貯金はほとんど無いそうです」(スポーツ紙記者)  男性関係も「肉食系」だという。芸人仲間が語る。 「『ワンナイトラブは男が“遊んだ”みたいに思っているけど、遊んでいるのはこっちのほうだから』と芸人の飲み会でよく話しています。平成ノブシコブシの吉村崇と付き合っている疑惑がありましたが、彼女のほうから手を出しているんじゃないですか(笑)。本人たちは否定しているけど」  ...

    6時間前

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  • 〈NHK受信料サギ〉 徴収員が懺悔「死人とも契約していた」

     本誌が先週号で報じた、NHK受信料の元徴収員・平田伸男氏 (仮名) による詐欺の告白。平田氏によれば、受信料詐欺には別の手口もあるという。  長崎県佐世保市にあるNHKの業務委託会社に所属していた平田氏。先週号で衛星放送が映らない世帯に対し、敢えて地上契約よりも高額な衛星契約を結ばせていたことを告白した。 受信料の契約書  禁無断転載©週刊文春  記事は大きな反響を呼び、今月十七日、高市早苗総務相はNHKに対し、「国民・視聴者の信頼を損なうものである」と苦言。本誌にも〈受信料詐欺の被害者は全国にいる〉〈NHKを絶対に許せない〉などと、怒りに満ちた被害者の声が多数寄せられている。  今回、平田氏が明かしたのは「死人を生きているかのように装い、契約する」という手口だ。 「昨年十一月に、ある受信料滞納者のお宅を訪ねると、その人は既に亡くなっていて、代わりに息子だけが家に住んでいたんです。会社に指示を仰ぐと、『契約数が欲しいので父親を生きていることにして、支払い再開の契約書に父親の名前を記入させろ』と言われた」  息子自身は過去に受信契約を結んでおり、本来は父親の滞納分を引き継ぐ義務はない。さらに生...

    6時間前

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  • 「僕はずっと一人」“育児本ヒット”〈森昌子〉三男がライブで号泣

    〈私、森昌子は歌手を生業 (なりわい) にしておりますが、自分の一生を懸けた仕事は子育てです〉と自著に綴ったのは、歌手デビュー四十五周年を迎えた森昌子 (58) 。二月七日に刊行した『母親力 息子を「メシが食える男」に育てる』 (SB新書) が発売から二週間足らずで三万二千部と好調な売れ行きだ。 「森は結婚を機に芸能界を引退し、二〇〇六年にカムバックするまで専業主婦として三兄弟を育て上げた。  本書では〈物心がつく三歳までは、長男を『一番』、次男を『二番』、三男を『三番』と番号で呼ぶ〉、〈兄弟間での敬語は当たり前〉等独自のスパルタ子育て術が披露されています。最近はバラエティ番組で育児を語ることも多く、注目を集めている」(スポーツ紙記者)  厳しく育てられた愛息たちの現在はいかに? 「長男は人気ロックバンド『ONE OK ROCK(ワンオクロック)』のボーカル・Taka(28)です。かつてはジャニーズに所属し、〇三年に『NEWS』のメンバーに抜擢されたが、喫煙写真が流出して脱退。バンド活動に専念するために高校も中退しています。  三男も音楽の道に進み、ロックバンド『MY FIRST STORY』(以下、マイファス)のボーカル・Hir...

    6時間前

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  • ちばあきお長男が語る 〈キャプテン〉38年ぶり復活秘話

    「父が亡くなって三十年以上たちます。父の漫画が風化しないよう、出来る事はないかと考え、たくさんの人に相談するうちに、夢のような結果になりました」  何度もアニメ化や映画化された、昭和の大ヒット野球漫画「キャプテン」が『グランドジャンプ』(集英社)の四月五日発売号から、三十八年ぶりに連載再開する事が決まった。  感無量の表情で冒頭のように語るのは、作者・ちばあきお氏の長男で、「ちばあきおプロダクション」の代表取締役を務める千葉一郎氏(41)だ。 「キャプテン」は一九七二年から『別冊少年ジャンプ』で連載された。東京下町にある墨谷二中を舞台に、「谷口」「丸井」「イガラシ」「近藤」という歴代四人の野球部キャプテンの奮闘ぶりを描いた。  あきお氏は、ほぼ同時並行で、『週刊少年ジャンプ』に谷口の墨谷高校時代を描いた「プレイボール」も連載。丸井とイガラシも墨谷高に入学し、三代のキャプテンがそろい踏みしていよいよ甲子園を目指すというところで、連載は終了してしまった。 「特別な才能がなくても、“諦めないこと”や“努力”で勝利を目指すという内容が多くの野球少年や読者の共感を呼びました。イチロー選手はイガラシ...

    6時間前

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新垣隆作曲・交響曲「HARIKOMI」

9:31

再生269,735 コメ5,777 マイ2,819

2014/07/19 20:00 投稿

新垣隆作曲 交響曲「HARIKOMI」

佐村河内守氏のゴーストライターだったと告白した新垣隆氏がニコニコに降臨!週刊文春デジタルとのコラボで生まれ、ニコニコ2...

これ聞きながら張り込 西部警察っぽい 普通にかっこい...

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