• このエントリーをはてなブックマークに追加
デジタル特典

【無料放送】文春砲Live #05(前半)

文春砲だけど、何か質問ある? AKBをめぐる数々のスクープをものにし、最近では、小倉優子の夫の〝ゲス不倫〟をスッパ抜いた「週刊文春」の記者” 文春砲スズキ ”が、月イチでレギュラー放送する「文春砲Live」の第5回。 今回もこの生放送用のとっておきのネ...

  • 来場数4,083
  • コメ数412

【会員放送】文春砲Live #05(後半)

文春砲だけど、何か質問ある? AKBをめぐる数々のスクープをものにし、最近では、小倉優子の夫の〝ゲス不倫〟をスッパ抜いた「週刊文春」の記者” 文春砲スズキ ”が、月イチでレギュラー放送する「文春砲Live」の第5回。 今回もこの生放送用のとっておきのネ...

  • 来場数361
  • コメ数31

週刊文春デジタルとは?

週刊文春デジタル

週刊文春デジタル記事一覧

  • 前号アクセスランキングほか|週刊文春からのお知らせ

    ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ 前号記事アクセスランキング ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ 「週刊文春」2016年8月25日号の記事アクセスランキングです。 ◆第1位  SMAP解散〈禁断全内幕〉 「僕たちは15年前に壊れていた」 飯島〈元マネ〉涙の激白「もう精神的におかしくなって…」    http://ch.nicovideo.jp/article/ar1086965 ◆第2位  柔道メダルラッシュで露呈した“タレント”〈篠原信一〉の監督力    http://ch.nicovideo.jp/article/ar1086997 ◆第3位  〈田知本遥〉「一度投げたら“10倍返し”された」男子選手の恐怖体験    http://ch.nicovideo.jp/article/ar1086986 ◆第4位  〈吉田沙保里〉“銭ゲバ報道”に母が猛反論「そんな教育していない」    http://ch.nicovideo.jp/article/ar1087000 ◆第5位  甲子園から女子マネを締め出した〈高野連〉と〈朝日〉の人権意識    http://ch.nicovideo.jp/article/ar1086980 ◆第6位  大ヒット〈シン・ゴジラ〉は何がそんなにスゴいのか?(コラムニスト・小石 輝)    http://ch.nicovideo.jp/article/ar1086979 ◆第7位  「ムスコを嫁に取られて」〈内村航平〉祖母が明かす“嫁姑関係”    http://ch.nicovid...

    4日前

    • 0 コメント
  • 今週の『週刊文春デジタル9月1日号』記事一覧

    ━━━━━━━━━━━━━━━━━━  今週の週刊文春デジタル・記事一覧 ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ ▼都議会ドン〈内田茂〉と4000億円「五輪道路」  「築地→豊洲移転」これが急所だ!  2020年開通する環状2号線は内田の地元から豊洲まで。その道路工事を献金企業、後援者が受注している。  ●「お世話になっている」〈200万円献金〉した業界団体  ●内田が役員の企業は14億円で〈都議会議事堂も落札〉  ●ドン娘婿は〈政治資金で大学院学費〉130万円を支出  ●小池側近 〈若狭議員〉は本誌に「築地移転は延期すべき」 http://ch.nicovideo.jp/shukanbunshun/blomaga/ar1091883 ---------------------------------- 《 総力取材 リオ五輪「裏ドラマ」2 》 かたや前人未到の偉業を成し遂げ、かたや決勝で夢破れ、どちらも涙、涙のリオ五輪。閉会してもなお余韻が残るなか、最強アスリートの知られざる悲恋から世界中に恥を晒したろくでなしの“前科”まで。「感動ドラマ」の裏側に隠された物語を八本詰め込みました! ▼V4〈伊調馨〉 幻の「韓国人婚約者」を現地で直撃! http://ch.nicovideo.jp/shukanbunshun/blomaga/ar1091882 ▼〈ケンブリッ...

    5日前

    • 0 コメント
  • 都議会ドン〈内田茂〉と4000億円「五輪道路」 〈「築地→豊洲移転」これが急所だ!〉

    リオで五輪旗を受け取った小池百合子都知事。帰国すれば、決断を下さなければならない懸案が待っている。十一月七日に予定されている築地市場の豊洲移転問題である。移転を迫られる背景にあるのが“五輪道路”。ただ、ここにも都議会のドンの影が見え隠れするのだ。 内田氏の後継の自民党都連幹事長とも言われる高島氏(右) 公約を実現できるか 「リオ五輪出張から帰国後、総合的に考えて(移転延期か否か)結論を出したい」  八月十六日、築地市場を視察した後、記者団にそう語った小池百合子新都知事(64)。この日、彼女が身にまとったのは、選挙中イメージカラーにしていた緑色の“戦闘スーツ”だった。 「当選後は白や青のスーツを着ていましたが、久々に緑を解禁。小池氏は『内田とは戦う』と漏らしていますが、その意気込みの表れでしょう。『都議会と協調路線を取る』と報じたメディアに、ずいぶん不満気でした」(小池氏の知人)  小池氏が早速、斬り込む構えを見せている築地市場の豊洲移転問題。その背後に、“都議会のドン”こと内田茂都議(77)の存在が見え隠れするのは、先週号でも報じた通りだ。  築地の仲卸業者の間でも内田氏の影響力の大き...

    5日前

    • 0 コメント
  • V4〈伊調馨〉 幻の「韓国人婚約者」を現地で直撃!

    「年齢的に体力が落ちてきているなか、よく勝ったと思います。試合後、彼女は『 (レスリングは) 今日を最後にしたい』と私に漏らしていました。これから現役を続けるのか、指導者の道に進むのか。結婚もあるかもしれません」  女子個人種目では史上初となる五輪四連覇をはたした伊調馨 (32) 。彼女の今後について栄和人・日本レスリング協会強化本部長は、本誌にこう語った。  伊調の偉業の陰には、公私両面で、異性の存在があった。まずレスリングでの“男”についてスポーツライターの宮崎俊哉氏が語る。 「彼女は女子選手のなかで唯一、男子と練習し、ストイックにレスリングの技術力を追求していました。今回の決勝における逆転勝ちは、彼女の姿勢をレスリングの神様が後押ししたように感じました」  一方で、伊調は、「旦那さんの帰りをご飯を作って待つ生活もいいですね」と公言するなど、結婚願望が強い。実は彼女はプライベートで悲恋を経験しているのだ。 「かつて彼女は韓国体育大学のレスリングコーチ、チェ・ワンホ氏と交際をしていたのです。〇七年のキルギスのアジア大会で出会い、数カ月後の韓国合宿で再会し、交際に発展したようです。伊調の八...

    5日前

    • 0 コメント
  • 〈ケンブリッジ飛鳥〉 インテリ母とジャマイカ人父からの愛

    「決勝での上位争いが当初の目標だった男子リレーで、銀メダルは大金星。ジャマイカのウサイン・ボルト (30) にアンカーのケンブリッジ飛鳥 (23) が一瞬肩を並べた。あの瞬間、日本陸上界の歴史が塗り替えられました」 (スポーツライターの酒井政人氏)  ケンブリッジはボルトと同じジャマイカ人の父・ジョージさんと日本人の母・景子さんの間に生まれた。 「景子さんはICU(国際基督教大学)卒で英語が堪能。ジャマイカ旅行中にマリンスポーツのインストラクターをしていたジョージさんと知り合ったそうです。その後、結婚してジャマイカで旅行会社に就職し、飛鳥くんの出産休みを挟んで約三年間、現地で働いていました」(景子さんの知人)  ケンブリッジが二歳になってからは、大阪の公団住宅で妹も合わせた四人で生活を始めた。  親戚が当時を振り返る。 「景子ちゃん一家が日本に来るということで、歓迎会を親戚一同でやりました。旦那さんはとても明るい人で、一緒にカラオケにいったときは、ものすごいリズム感のあるダンスを披露してくれました」  そんな両親のもと、小学校ではサッカーをやっていたケンブリッジは、中学で陸上を始める。しかし、三年...

    5日前

    • 0 コメント
  • 美人ペア〈タカマツ〉「15年間ケンカなし」ってホント?

    「二人が最初に出会ったのは、美佐紀の地元、徳島で行なわれた練習試合でした。当時、小四、小五の二人はすでに全国トップでしたが、礼華がボロ勝ち。その試合をきっかけに、二人は住所を交換し、文通を始めたそうです」 (高橋の恩師、『橿原ジュニア』監督の松村宏則氏)  八月十八日に行われた決勝でデンマークコンビを下し、高橋礼華(26)、松友美佐紀(24)の“タカマツ”ペアは日本バドミントン史上初の金メダルに輝いた。小学生で出会った二人がペアを組み始めたのは高校生の時だった。 「背が高くパワーヒッターの高橋と、俊敏でゲームメイクができる松友が組めば、いいコンビになるのではないかと聖ウルスラ学院英智高校の監督が考えたのです。ペア結成翌年には高校総体で優勝。松友はシングルスでも優勝していたこともあり、卒業後はシングルスへの転身や大学進学も考えたようですが、先に日本ユニシスに入社していた高橋の後を追ったのです」(スポーツ紙記者)  今でも高橋のことを「センパイ」と慕う松友。だが幼少の頃から「バドミントンも勉強も何でも一番じゃないと気がすまん子でした」と、祖母の春子さんは語る。 「毎年正月に実家に帰って来ますが...

    5日前

    • 0 コメント
  • 〈井村雅代コーチ〉「地獄の12時間特訓」を体験者が証言

    「毎日が地獄のような日々を過ごしてきた」  リオ五輪・シンクロナイズドスイミングのデュエットで、二大会ぶりの銅メダルを獲得した三井梨紗子選手 (22) は試合後にそう振り返った。日本代表コーチの井村雅代氏 (66) はどんな練習を課してきたのか。 「シンクロはデュエットの三井と乾友紀子選手(25)による銅メダルに続き、チームでも銅メダルを獲得。三大会ぶりのメダルでした」(スポーツ紙記者)  井村氏は一九七八年に日本代表コーチに就任。その後、世界大会で数多くのメダルをもたらし、「日本シンクロ界の母」と呼ばれる。 「〇四年のアテネ五輪までコーチを務めた後は、中国代表のコーチに就任。世界で六、七番手だった中国を北京五輪でチームを銅メダルに導き、ロンドン五輪ではデュエットで銅、チームで銀を獲った。一方、シンクロがお家芸だった日本は、その間、メダルから遠ざかってしまった。結局、日本水泳連盟は一四年に井村氏を代表コーチに復帰させた」(同前)  井村氏の教え子で、シドニー五輪で銀、アテネ五輪でも銀メダルを獲得した武田美保氏が語る。 「今回のメダルは井村先生が足技を徹底的に鍛え上げた結果だと思います。『鉛筆...

    5日前

    • 0 コメント
  • 「他の日本人選手と一緒にしないで」〈卓球水谷〉“痛快語録”

    「卓球選手で年間一億稼ぐのは夢じゃない。貯金は今も余裕で億あります」 (団体戦準決勝後の会見)  シングルス銅、団体銀の二つのメダルを日本にもたらした男子卓球のエース、水谷隼 (27) 。得点を決めた際のガッツポーズに加え、痛快コメントにも日本中の注目が集まっている。  八月十七日の団体戦決勝では宿敵・中国に敗れたものの、第二試合のシングルスで水谷は、それまで十二戦全敗の許●(日偏に斤)に競り勝ち、大金星を挙げた。  水谷の恩師で明治大学卓球部総監督の児玉圭司氏が興奮気味に語る。 「隼の進化は凄い。これまで手も足も出なかったトップレベルの中国選手に勝ったんですから。勝因はどんどん前に出てプレーできたことでしょう。決勝戦後にLINEで『おめでとう。皆本当によくやった。銀メダルは立派だった』と送ったら、すぐに『ありがとうございます!』と返信をくれました」  大会前から「今回の日本チームはこの百年で一番強い天才が三人集まったと思う」と語っていた水谷。  長年日本のエースとして君臨してきた彼の強気な発言は今に始まったことではない。 〈みんなが僕の優勝を疑っていなかった。できるだけ簡単に優勝したいと思っ...

    5日前

    • 0 コメント
発行部数No.1!
「週刊文春」の記事を雑誌発売と同日の午前5時に配信します (※グラビア、一部のコラムをのぞく) 。
WEB上では最新号を含む直近の5冊分が閲覧できます。
最新号が公開されると一番日付の古いバックナンバーが1冊分閲覧できなくなります。
ただし、ePUB版をダウンロードしておけば、期限無く閲覧いただけます。
一部の記事については著作権処理の関係等により掲載できない場合もあります。

月刊アーカイブ

2016年08月 http://goo.gl/WMXjEn
2016年07月 http://goo.gl/M94qkh
2015年10月 http://goo.gl/i8BQgB
2015年07月 http://goo.gl/rOow39
2015年06月 http://goo.gl/bkJMPH
2014年12月 http://goo.gl/0agh2b
2014年10月 http://goo.gl/B1axXe
2014年07月 http://goo.gl/DoYdU1

新垣隆作曲・交響曲「HARIKOMI」

9:31

再生268,122 コメ5,775 マイ2,888

2014/07/19 20:00 投稿

新垣隆作曲 交響曲「HARIKOMI」

佐村河内守氏のゴーストライターだったと告白した新垣隆氏がニコニコに降臨!週刊文春デジタルとのコラボで生まれ、ニコニコ2...

普通にかっこいい曲だ 次回作はHARAKIRIだな 曲がよくても録音があ 分かりやすくて、...

猫動画がいっぱい!「週刊猫春」チャンネル

Twitter @shukan_bunshun

ツイートの取得に失敗しました。