【ドキュメンタリストの穴】竹田正明【第154回】
2026/02/19(木) 19:00
ドキュメンタリストの穴
INDEX
■第154回対談生放送のお知らせ
■about ニコニコチャンネル【ドキュメンタリストの穴】
■about DQ-ANA
■about guest 竹田正明
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■第154回対談生放送のお知らせ
2月23日(月/祝)【19:00】生放送!
今月の【ドキュ穴】は、2026年3月から公開のドキュメンタリー映画「『今は昔、栄養映画館の旅』の監督・竹田正明さんをゲストに生対談!
柄本明さん&西本竜樹さんの朗読劇『今は昔、栄養映画館』の上演巡業を撮影した作品です!
しかもしかも、このドキュメンタリー映画上映と、実際の朗読劇鑑賞がセットになった特別企画もあったりするとのこと。
撮影の時の話、公開への意気込み、そして竹田さんの人生ヒストリーなど、盛り沢山な内容でお送りします!
対談終了後「質問コーナー」(無料)がありますので、コメント参加でどんどん質問してね!
□参考サイト:『今は昔、栄養映画館の旅』(映画.com)
https://eiga.com/movie/105315/

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■about ニコニコチャンネル【ドキュメンタリストの穴】
<番組について>
□ニコニコチャンネル【ドキュメンタリストの穴】(=通称【DQ-ANA】)は、毎回様々なジャンルのドキュメンタリー・劇映画や表現者らをゲストに招き、心の深淵と作品に
ついて話し合います。
<生放送>
□月1回・2時間程度の対談生放送を予定しています。
<ブロマガ>
□最新情報・生放送の予定といった「更新情報」のほか、毎回の対談に併せた「対談の感想」「編集後記」などが配信されます。
<料金>
□【ドキュメンタリストの穴】のすべてのサービスをお楽しみいただくにはチャンネル入会が必要です。「月額330円」ですべてお楽しみいただけます。
<チャンネル会員・非会員のサービスの違い>
□対談生放送の【前半部分は無料】チャンネル会員・非会員どなたでも視聴可能です。
□対談生放送の【後半部分から有料】チャンネル会員のみ、対談の続きが視聴可能です。
□ブロマガの「更新情報」は無料、チャンネル会員・非会員どなたでも閲覧可能です。
□ブロマガの「対談の感想」「編集後記」はチャンネル会員のみ閲覧可能です。
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■about DQ-ANA
【ドキュメンタリストの穴】は毎回様々なジャンルのドキュメンタリー・劇映画や表現者に切り込んでいく対談番組です。フィクションとノンフィクションが交差したような複雑・難解な時代。“事実は小説より奇なり”な現実を生きる私たちがどのように生きていけるか……当番組独自の見解で、物事を立体的に捉えていきます。制作秘話や、時事問題的な話し、最新作情報等……普段は聞く事の出来ない、コレやアレの話し等、固い部分と柔らかい部分を取り混ぜて核心に迫る!そんな楽しいひと時を、リスナーのみなさんと一緒に過ごします。
社会にコミットメントして何かを発信したり行動したりする人たちを「ドキュメンタリスト」と位置づけてご紹介!
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■about guest
竹田正明(たけだ・まさあき)プロフィール
1976年生まれ。広島県出身。助監督、映画監督。
2001年~助監督として活躍、荒井晴彦、李相日らに師事。
参加作品として『黄泉がえり』(03/塩田明彦)『余命一ヶ月の花嫁』(09/廣木隆一)『悪人』(10)『火口のふたり』(19/荒井晴彦)『花腐し』(23/荒井)など多数。
2026年3月より公開のドキュメンタリー映画『今は昔、栄養映画館の旅』で監督デビュー。
【ドキュメンタリストの穴】第153回 生放送を終えて【山崎裕】
2026/02/04(水) 20:40
会員無料
ドキュメンタリストの穴
第153回のタイムシフト視聴は下記日時まで視聴可能!
下記よりお楽しみください!
(※2026年03月28日 23時59分59秒まで視聴可)
INDEX
■about ニコニコチャンネル【ドキュメンタリストの穴】
■お知らせ
■from スタッフ二号
■現場写真
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■about ニコニコチャンネル【ドキュメンタリストの穴】
<番組について>
□ニコニコチャンネル【ドキュメンタリストの穴】(=通称【ドキュ穴】)は、「ドキュメンタリスト」専門の対談番組です。毎回、毎回様々なジャンルのドキュメンタリー・劇映画や表現者たちをゲストに招き、心の深淵と作品について話し合います。
<生放送>
□月1回・2時間程度の対談生放送を予定しています。
<ブロマガ>
□最新情報・生放送の予定といった「更新情報」のほか、毎回の対談に併せた「対談の感想」「編集後記」などが配信されます。
<料金>
□【ドキュメンタリストの穴】のすべてのサービスをお楽しみいただくにはチャンネル入会が必要です。「月額330円」ですべてお楽しみいただけます。
<チャンネル会員・非会員のサービスの違い>
□対談生放送の【前半部分は無料】チャンネル会員・非会員どなたでも視聴可能です。
□対談生放送の【後半部分から有料】チャンネル会員のみ、対談の続きが視聴可能です。
□ブロマガの「更新情報」は無料です。チャンネル会員・非会員どなたでも閲覧可能です。
□ブロマガの「対談の感想」「編集後記」はチャンネル会員のみ閲覧可能です。
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■お知らせ
□今回のゲスト、山崎裕さんがプログラム・ディレクターを務める映画祭「【座・高円寺】ドキュメンタリーフェスティバル17」は2026年2月7日(土)~11日(水/祝)開催!
ぜひ劇場にてドキュメンタリーをたっぷりお楽しみください!
・「【座・高円寺】ドキュメンタリーフェスティバル17」 公式サイト
https://zkdf.net/
・「【座・高円寺】ドキュメンタリーフェスティバル17」 公式Twitter(X) @zkdf_net
https://x.com/zkdf_net
□2025年、タリン・ブラックナイト映画祭にて森ガキ侑大監督の新作映画『架空の犬と嘘をつく猫』が「撮影賞」を受賞しました!
撮影したのはもちろん、今回ゲストの山崎裕さんです!\ワー!パチパチ/
森ガキ監督も、2025年12月に当番組ゲストとして登場しました。
お二人のお祝い!ということで、素敵なイベントが開催されます。
詳細は下記にてご確認ください!↓
(※映画公式サイトのURL)
\2026年2月6日(金)開催!/
『架空の犬と噓をつく猫』タリン・ブラックナイト映画祭撮影賞受賞記念舞台挨拶
https://usoneko-movie.filmtopics.jp/2026/01/29/news-13/
森ガキ「嬉しいです!みなさんぜひお越しください!劇場でお会いしましょう!」
山崎裕「二人で登壇をとても楽しみにしています。映画もイベントもぜひお楽しみください!」

(撮影:森谷博)
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□ニコニコサービス休止中はYouTubeにて生放送をしていました。下記URLより期間限定でご覧いただけます。
※【ドキュメンタリストの穴】ナカムラサヤカ&高知東生【第134回】
https://www.youtube.com/watch?v=2XaMN_A08C8
※【ドキュメンタリストの穴】特集:夏の映画【第135回】
https://www.youtube.com/watch?v=-bub8Hhk13c
※【ドキュメンタリストの穴】石井岳龍【第136回】
https://www.youtube.com/watch?v=hPARsKi86Nc
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■from スタッフ二号
<第153回生放送を終えて>
今年もこの方の季節がやって参りました!

(撮影:森谷博)
2026年最初の【ドキュ穴】は、2026年2月7日(土)~11日(水/祝)開催の映画祭「【座・高円寺】ドキュメンタリーフェスティバル17」より、プログラム・ディレクターの山崎裕さんをゲストに、生対談しました!
毎年この時期になるとやってくる山崎さん。今年の映画祭は一体どんな素敵な作品を上映するのでしょうか?
対談の詳細を知りたい方は、下記よりアーカイヴ視聴にてお楽しみください!
(※2026年03月28日 23時59分59秒まで視聴可)
ここでは、その中でも映画祭にとって重要な軸となりそうな作品を4つほど、対談を要約してご紹介していきます。
MC金田「本題に入る前に、「ドキュメンタリーってどのような心構えで観たらいいの?」という問いの助けになる話をしたいです」
山崎「いいね」
MC金田「2つの事を知ってから観ると、より楽しめると思います。便宜上ここではそれを「事実」と「真実」と呼びますね」
山崎「わかった。どういう意味?」
ということで、この時のニコ生では、この2つを下記のように説明しました。
・事実(じじつ)
客観的認識が可能な、現実で実際に起こった出来事。
・真実(しんじつ)
主観的に認識した、出来事に対する評価。
MC金田「ドキュメンタリー映画を観て「こんなことが現実にあったんだ!」という感想を持つ方はそれなりにいると思います。何を観てどのように感じたかは、観る方の自由ですから、全く構いません。重要なのはそれ、すなわち「真実」は「鑑賞者の数だけある」ということです」
山崎「なるほど、でも、そうだね。あくまでドキュメンタリーは人の手によって現実を切り取って、恣意的に並べられたものです。必ず作り手の、事実に対する評価……ここでいう「真実」が入っていることになります。鑑賞者同様、作り手も自分なりの「真実」を持っているんですよ」
MC金田「ドキュメンタリーは人間が制作していますから、作り手の「真実」が必ず反映されています。「作った人の、事実に対する真実が入っているんだ」ということを留意して鑑賞すると、作品との距離感がちょうどいい塩梅に持てるのかな、と思いますね」
山崎「作り手の考えが反映されたものであることは、当然でありながらも非常に重要なことですね」
この話について、もっと詳しく、具体的に知りたい方は、下記よりアーカイヴ視聴にてご覧ください!
(※2026年03月28日 23時59分59秒まで視聴可)
MC金田「今年も選りすぐりの上映作品ですね!この中から特におすすめとかはありますか?」
山崎「もちろん全部ですよ!みなさんにぜひ観ていただきたいと思っています」
MC金田「特集テーマが「情熱と熱狂」ですね」
山崎「人が何かに一生懸命になる様子はとても心が動きますよね。一方であまりに加熱しすぎてクレイジーな行いに転じてしまうこともあります」
MC金田「まさに紙一重ですね」
山崎「その両方、あるいは過渡を感じてもらえればいいなと思って決めたテーマです」
今回のラインナップはコチラ!↓(※公式サイトのURL)
https://zkdf.net/#program
MC金田「僕はこのラインナップから、今回の映画祭のX軸とY軸を見つけたんですよ!」
山崎「ほう」
MC金田が紹介したのは下記↓(※いずれも映画祭公式サイトのURL)
<X軸>
1)2/7(土)上映 『意志の勝利』
https://zkdf.net/program/program-2005/
2)2/10(火)上映 『日本の悲劇』
https://zkdf.net/program/program-2058/
<Y軸>
1)2/8(日)上映 『FCスカヴァティ 赤から紫へ』
https://zkdf.net/program/program-2009/
2)2/11(水)上映 『MONTEREY POP モンタレー・ポップ』
https://zkdf.net/program/program-2036/
MC金田「X軸の『意志の勝利』は、リーフェンシュタール監督です。ナチス・ドイツのプロパガンダ映画として当時はドイツ国内で高評価を得た作品ですが、戦後は一転しました。作品の出来は、リーフェンシュタールですから、そりゃよく出来ていますよね」
山崎「時代変われば、社会の評価が180度変わることもある。ナチス・ドイツは情熱を熱狂へ昇華させました。その結果世界がどうなったかはみなさんご存知の通りです。今この作品がどのように評価されているか。この作品の上映が、今回のテーマを決めたと言っても過言ではありません」
MC金田「ドイツ映画研究の渋谷哲也さんのトークショーも開催されます。渋谷さんは当番組【ドキュ穴】の共同MCでもあります。みなさんぜひ劇場にお越しください!」
山崎「対して『日本の悲劇』では、当時上映されていたニュース映画や新聞のオムニバス上映です。1946年の作品ですから、日本の、戦争への熱狂を「悲劇」と位置付けています」
MC金田「勝利と悲劇、で対になっていますね」
山崎「まさにそうです。映画とは、プロパガンダの中にあります。社会がそれを情熱や勝利ととらえるか、熱狂や悲劇ととらえるか。みなさんにはぜひ両方を観てほしいと思っています」
この2作品について、もっと詳しく思考を深めたい!という方は、下記よりアーカイヴ視聴にてお楽しみください!
(※2026年03月28日 23時59分59秒まで視聴可)
MC金田「政治的な世界の動きを表現したX軸とは変わって、Y軸ではカルチャーの動きを表現した2作品です」
山崎「Y軸だと……『FCスカヴァティ 赤から紫へ』はスポーツ、韓国のとあるサッカークラブ設立にまつわる現代の作品です。『MONTEREY POP モンタレー・ポップ』は1967年のアメリカで開催された音楽フェスですね」
MC金田「スポーツも音楽も情熱と熱狂がとても重要なカルチャーです。サッカーは……すごいチームはすごいですからね(笑)「どうしてそこまで、そんなに盛り上がれるの?」というのがよく描かれています」
山崎「音楽も、60年代後半のヒッピーカルチャーを受けて、今ではNGな周辺文化も含めてのフェスの様子が表現されています」
MC金田「ワクワク!ドキドキ!なものが観たい方はこの2作品をおすすめしますね」
山崎「そうですね!X軸・Y軸が屋台骨となって、今回の特集が組まれています。その他の作品もこういった視点からご覧いただけると、映画祭のテーマ性を感じていただけるかと思いますね」
Y軸やその他の作品についてもっと細かく知りたい!という方は、下記よりアーカイヴ視聴にてお楽しみください!
(※2026年03月28日 23時59分59秒まで視聴可)
山崎「今年は、コンペティションがとてもおすすめです。いつもと毛色が全く違うんですよ」
MC金田「何があったんですか?」
山崎「もともとうちは、
【ドキュメンタリストの穴】山崎裕【第153回】
2026/01/15(木) 17:43
ドキュメンタリストの穴
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■第153回対談生放送のお知らせ
■about ニコニコチャンネル【ドキュメンタリストの穴】
■about DQ-ANA
■about guest 山崎裕
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■第153回対談生放送のお知らせ
2026年1月27日(火)【19:00】生放送!
\あけましておめでとうございます!/
2026年最初の【ドキュ穴】は、2026年2月7日(土)~11日(水/祝)開催の、「【座・高円寺】ドキュメンタリーフェスティバル17」より、プログラム・ディレクターの山崎裕さんをゲストに生対談!
今回の特集テーマは「情熱と熱狂」。上映作品や開催イベントについてなど、詳しくご紹介していきます!
「座・高円寺ドキュメンタリーフェスティバル 17」を10倍楽しむ方法、ここに爆誕~!
対談終了後「質問コーナー」(無料)がありますので、コメント参加でどんどん質問してね!
□「【座・高円寺】ドキュメンタリーフェスティバル 17」公式サイト
https://zkdf.net/
□「【座・高円寺】ドキュメンタリーフェスティバル17」公式Twitter(X) @zkdf_net
https://x.com/zkdf_net

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■about ニコニコチャンネル【ドキュメンタリストの穴】
<番組について>
□ニコニコチャンネル【ドキュメンタリストの穴】(=通称【DQ-ANA】)は、毎回様々なジャンルのドキュメンタリー・劇映画や表現者らをゲストに招き、心の深淵と作品について話し合います。
<生放送>
□月1回・2時間程度の対談生放送を予定しています。
<ブロマガ>
□最新情報・生放送の予定といった「更新情報」のほか、毎回の対談に併せた「対談の感想」「編集後記」などが配信されます。
<料金>
□【ドキュメンタリストの穴】のすべてのサービスをお楽しみいただくにはチャンネル入会が必要です。「月額330円」ですべてお楽しみいただけます。
<チャンネル会員・非会員のサービスの違い>
□対談生放送の【前半部分は無料】チャンネル会員・非会員どなたでも視聴可能です。
□対談生放送の【後半部分から有料】チャンネル会員のみ、対談の続きが視聴可能です。
□ブロマガの「更新情報」は無料、チャンネル会員・非会員どなたでも閲覧可能です。
□ブロマガの「対談の感想」「編集後記」はチャンネル会員のみ閲覧可能です。
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■about DQ-ANA
【ドキュメンタリストの穴】は毎回様々なジャンルのドキュメンタリー・劇映画や表現者に切り込んでいく対談番組です。フィクションとノンフィクションが交差したような複雑・難解な時代。“事実は小説より奇なり”な現実を生きる私たちがどのように生きていけるか……当番組独自の見解で、物事を立体的に捉えていきます。制作秘話や、時事問題的な話し、最新作情報等……普段は聞く事の出来ない、コレやアレの話し等、固い部分と柔らかい部分を取り混ぜて核心に迫る!そんな楽しいひと時を、リスナーのみなさんと一緒に過ごします。
社会にコミットメントして何かを発信したり行動したりする人たちを「ドキュメンタリスト」と位置づけてご紹介!
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■about guest
山崎裕(やまざき・ゆたか)プロフィール
1940年生まれ。日本大学芸術学部卒業。映画撮影監督。
テレビドキュメンタリー、記録映画、CMなどに撮影監督として多数参加。是枝裕和監督や河瀨直美監督作品に撮影監督として参加し、ドキュメンタリーとドラマの間を行き来するような、独特のルックで世界中の映画ファンを魅了している。
近年では小川紗良など、若手監督とも積極的にタッグを組んだり、『架空の犬と嘘をつく猫』で森ガキ侑大監督と組むなど、シーンの最先端を走り続けている。
プログラム・ディレクターを務める「【座・高円寺】ドキュメンタリーフェスティバル17」が2026年2月7日(土)~11日(水/祝)開催。
□【座・高円寺】ドキュメンタリーフェスティバル17 公式サイト
https://zkdf.net/
ドキュメンタリストの穴
ニコニコチャンネル【ドキュメンタリストの穴】(=通称【ドキュ穴】)は、毎回様々なジャンルのドキュメンタリー・劇映画や表現者らをゲストに招き、心の深淵と作品について話し合います。
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