みなさんこんにちは。
みんなの心のバター犬、アビピーです。
バター犬を知らない人は、決してお父さんお母さんに聞いちゃダメだZO!先生ならいいよ!

知っている皆さんは、バター犬に襲われたことはありますでしょうか?
性欲の権化の皆様なら、一度や二度は体験しているでしょう。
ピュアな実況者代表の私も、小学校2年生のときにいち早く体験しました。
あれは本当に凄かったですね。

当時の私は、お母さんと買い物に行くことをまだ恥ずかしいと思っていない、ピュアエストな人間でした。
お母さんが近くのスーパーに買い物をする時はいつもついて行き、お菓子を買ってもらおうと必死になっていました。

その日も、大好きなカラ○ーチョを買ってもらうため、お母さんの買い物についていったのです。
そこで、奴と出会ったんです。鎖に繋がれていないゴールデンレトリバーに。

昔から犬が大好きだった私は、ニコニコしながらワンちゃんを見ていました。
本当は近づいていい子いい子したかったんですが、成犬のゴールデンレトリバーは
当時の私よりもはるかにデカく、ちょっと怖かったので遠目から眺めて満足していたのです。

「いいな~可愛いな~。僕も犬飼いたいな~。」

そんなことを思いながらワンちゃんのそばを通り、背中を向けた瞬間…。






ドンっ!!






!?

何かに押し倒され、道路に倒れこむ自分。
何が起こったのか一瞬わからなかった。

その瞬間、母親が「キャー!!!」と大きな声で叫びだした。


そう、私は背後からその犬に襲われたのです。

突然自分より大きな犬に襲われ、恐怖で泣きじゃくる私。
母親も、「誰か!誰かー!!」と叫び、パニックに陥っている。

怖い怖い怖い!!そう思って泣いていたが、襲われたのにも関わらず、別に痛いところはない。
最初襲われたときは、食べられちゃうんじゃないかと思っていたが、噛みつかれた様子もない。

どういうことだろう…。だんだん落ち着きを取り戻した自分は、
自分の置かれた状況を冷静に観察してみた。

ワンちゃんは、相変わらず私の上に覆いかぶさっているが、噛みつく様子もない。
ただ、ずっとひたすらある一点を舐め続けていた。

いったい何を舐めているんだ?
そう思い、舐めている舌先のほうへ目をやると…。




ワンちゃんは、幼き日のアブさんの幼きアブさんをズボンの上から必死に舐め続けていたのです。

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