皆さんこんにちは。こんばんは。
無事文劇を走り抜け、少し休憩した小椋涼介です。
まずは文劇9にご来場下さった皆様、誠にありがとうございました!
今作からの参加となりましたが、僕を中野重治として受け入れてくださった皆様のおかげで最後まで演じ切ることができました。

刀や斧を使っての殺陣は少し経験したことがありましたが、ここまでの量の殺陣をしかも逆手でやるとなると流石に少し不安でした…笑
稽古への合流も少し遅れてからだったので、重治を掴むまでの時間と殺陣やセリフを覚える時間が足りるかどうか…
それに、初めましての先輩方ばかりだったので馴染めるかどうかも分からなかったですが、全部杞憂でした。
プロレタリアのお2人が優しく話しかけてくださったのですぐ馴染めましたし、役作りや武器の使い方もアドバイスを沢山くれたのでスムーズに覚えられました( ; ; )
かずくん、そりさんが居てくれたから中野重治を演じられたと思っています。
どんな時でも明るく皆を引っ張ってくれる座長と、いつも変わらぬ安定感で支えてくれるそりさんのお2人が同じプロレタリア派で本当に良かったです( ; ; )

プロレタリア派以外の皆さんとも稽古後や公演後にご飯に連れていってもらうほど仲良くなれて嬉しかった!
こんな素敵な座組の一員にして貰えたことが僕の誇りです!

また、成長した姿で文劇に帰ってこれることを心から願っています!

今回はこの辺で!
アザーカット載せときます!

ではまた!

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