こんばんは。内田社長です。

今月2回目のブロマガです。

小野大輔聖誕祭2026が2週に渡って放送されまして、DGS年間恒例行事の一つ、小野さん聖誕祭は無事終了しました。

 最初は、20回目だし、ネタ枯渇したし、放送1000回も近いから今年はスルーするかも的な、いじわる(?)言っていましたが(冗談ですよ!冗談!)、結果的に20年目らしい、ならではの内容になったのではないかと思います。1年目だと早すぎるし、5年目でも12年目でも中途半端。20年熟成したから掘り返す意味があったというか。どなたかがX(旧Twitter)で書かれていましたが、タイムカプセル的な企画でした。しかも、掘り起こされたのが、絵でも写真でも手紙でもビデオでもなく「小野さんが大学時代に録ったラジオ番組のカセットテープ」。


最初、諏訪さんは「音源とか台本が残っているといいですね」と言っていましたが、僕は正直、さすがに現物は残っていないだろうと思いつつ永井さんにダメ元でお願いしたので、永井さんから「カセットテープありました!」と聞いた時はびっくりしましたし、何か運命を感じました。