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生放送

  • 輸入というGDP控除項目と為替介入 会員無料

    放送終了 05/09 20:00 - 20:58

    タイムシフト視聴 9

    日本のメディアに登場する「自称」経済評論家でさえ、GDP(支出面)は「足し算」であることを理解していない。もっとも、輸入は「引き算」です。これが何を意味するのか。さらには、最近、実施された(と思われる)為替介入の仕組み。日米が「協調介入」した場合...

    • 来場数194
    • コメ数162
  • 第二次グローバリズムの終焉 会員無料

    放送終了 04/25 20:00 - 20:58

    タイムシフト視聴 7

    2022年のロシア・ウクライナ戦争勃発、26年のイラン戦争、そしてホルムズ海峡封鎖を受け、第二次グローバリズムは完全に終焉を迎えました。そもそも、グローバリズムとは何なのか。なぜ、終わるのか。今後「どうするべきなのか」について解説します。

    • 来場数309
    • コメ数265
  • 安全保障の本質 会員無料

    放送終了 04/11 20:00 - 21:00

    タイムシフト視聴 10

    常日頃、エネルギー安全保障、エネルギー安全保障と言っている三橋も、原油に「質」があるという事実を知りませんでした。さらには、ナフサの重要性についても。安全保障は「資源」から「消費」に至るまで、全てのサプライチェーンに目配りしなければならない。

    • 来場数337
    • コメ数344
  • デフレ化した中国経済 会員無料

    放送終了 03/28 20:00 - 21:00

    タイムシフト視聴 8

    中国のGDPデフレータは、2023年から25年まで、三年連続でマイナス。しかも、マイナス幅が毎年、拡大しています。なぜ、中国経済はデフレ化したのか? 実際の成長率は、どの程度なのか? これから「何」が起きるのか、公表データに基づき、解説します。

    • 来場数326
    • コメ数379
  • 湾岸諸国のベネズエラ化 会員無料

    放送終了 03/14 20:00 - 20:49

    タイムシフト視聴 8

    イラン戦争勃発により、湾岸諸国の多くは輸出・輸入共に滞っています。しかも、湾岸諸国の移民人口比率は70%、80%といった水準です。このまま、ホルムズ海峡の封鎖が続くと、どうなるのか。論理的には「ベネズエラ化」することになる。すなわち、ハイパーイン...

    • 来場数288
    • コメ数202
  • 高市内閣は「どこまで」できるのか? 会員無料

    放送終了 02/28 20:00 - 21:00

    タイムシフト視聴 8

    高市内閣は、どこまで緊縮財政を積極財政に転換できるのでしょうか? 内部情報を得て、おおよそのところが見えてきました。財務省内の改革(矢野康治が激怒しているらしい)を含め、解説します。

    • 来場数377
    • コメ数189
  • 移民政策の結末 会員無料

    放送終了 02/14 20:00 - 21:00

    タイムシフト視聴 11

    グローバリズムの中で最も危険なのが「移民」です。移民受入を続けると、最終的にどうなるのか? ズバリ「西半球化」することになるのです。

    • 来場数335
    • コメ数332
  • 総選挙前スペシャル 会員無料

    放送終了 02/07 20:00 - 21:00

    タイムシフト視聴 10

    二週連続でソフトウェア不具合で配信できなかったため(申し訳ありません。)、特別配信致します。総選挙結果予測に基づき、今後の日本の政治、政策、政局について考えます。キーワードは、やはり「決められる政治 決められない政治」です。

    • 来場数303
    • コメ数360
  • 高市早苗総理大臣はなぜ衆議院を解散したのか? 会員無料

    放送終了 01/31 20:00 - 21:00

    タイムシフト視聴 7

    高市早苗総理大臣はなぜ衆議院を解散したのか? 個人的にもの凄く吃驚したのですが、結局は「石破予算」と「自民党内の緊縮財政派の政治力」が原因だったのです。

    • 来場数264
    • コメ数215
  • 高市早苗総理大臣はなぜ衆議院を解散したのか? 会員無料

    放送終了 01/24 20:00 - 21:00

    タイムシフト視聴 8

    高市早苗総理大臣はなぜ衆議院を解散したのか? 個人的にもの凄く吃驚したのですが、結局は「石破予算」と「自民党内の緊縮財政派の政治力」が原因だったのです。

    • 来場数310
    • コメ数153
  • ベネズエラのハイパーインフレーション 会員無料

    放送終了 01/10 20:00 - 21:00

    タイムシフト視聴 11

    ベネズエラは2018年、インフレ率6万5374%、19年は1万9906%と、定義通りのハイパーインフレーションになりました。なぜ、ベネズエラはハイパーインフレになったのか? 財政赤字の拡大? とんでもない。ベネズエラのハイパーインフレについて理解...

    • 来場数324
    • コメ数393
  • 日本銀行の利上げ 会員無料

    放送終了 12/27 20:00 - 20:57

    タイムシフト視聴 6

    日銀が政策金利を0.75%に引き上げました。物価対策としては、逆効果になるのですが、多くの国民が「円安だから利上げは正しい」と間違った理解をしてしまっています。そもそも、政策金利とは何なのか? 為替レートに責任を持つべきは誰なのか? 真実を解説し...

    • 来場数339
    • コメ数229
  • 26年度予算は「石破予算」って、何でだ!? 会員無料

    放送終了 12/13 20:00 - 21:00

    タイムシフト視聴 12

    高市早苗内閣は、一応、積極財政に舵を切りました。但し、残念なことに、来年度(26年度)予算は「石破予算」になってしまうため、相変わらずの緊縮になってしまいます。なぜなのか。どうすれば改善できるのか?について、解説します。

    • 来場数297
    • コメ数262
  • プライマリーバランス黒字目標の真相 会員無料

    放送終了 11/22 20:00 - 20:58

    タイムシフト視聴 9

    プライマリーバランス黒字目標が、ようやく有名無実化しようとしています。そもそも、なぜ日本を凋落に追い込んだプライマリーバランス黒字目標が導入されたのか。理由は「経済学の間違い」にあるのです。

    • 来場数381
    • コメ数268
  • デフレ深刻化によりデフレ脱却を果たした国

    放送終了 11/08 20:00 - 20:59

    タイムシフト視聴 9

    GDPデフレータを見る限り、日本は2023年頃にデフレ脱却を果たした可能性が高いです。但し、デマンドプル型インフレではなく、サプライロス型インフレですが。そして、なぜ日本がサプライロス型インフレに至ったのかと言えば・・・・

    • 来場数379
    • コメ数221
  • 高市早苗内閣の政策を自維合意書から解説

    放送終了 10/25 20:00 - 20:58

    タイムシフト視聴 17

    高市早苗内閣が発足しました。報道では「議員数削減」「副首都構想」「政治資金規制」などしか報じられていませんが、両党の合意書を読むと、非常に興味深いことが分かるのです。

    • 来場数418
    • コメ数241
  • インビジブル・マジョリティ(見えない多数派)

    放送終了 10/11 20:00 - 21:00

    タイムシフト視聴 16

    第二次以降の安倍政権で違和感があったのは、故・安倍総理(当時)が海外メディアから「極右(ウルトラライト)」呼ばわりされたことです。いや、移民政策、国家の切り売り政策、緊縮財政を続けた政権が極右のはずがない。とはいえ、理由がなかったわけでもないので...

    • 来場数530
    • コメ数358
  • 消費税減税反対派へのカウンターレトリック

    放送終了 09/27 20:00 - 20:59

    タイムシフト視聴 11

    自民党総裁選挙が終わり、首班指名選挙、新内閣発足、臨時国会とスケジュールが進むと、確実に消費税減税が財政金融委員会等で議論になります。その際に、減税反対派が何を言ってくるのかは、もうわかっているのですよ。というわけで、今のうちに「減税反対論」を潰...

    • 来場数453
    • コメ数350
  • 人手不足の正しい解消法

    放送終了 09/13 20:00 - 20:59

    タイムシフト視聴 16

    移民反対を主張すると、必ず「人手不足はどうするのか!」と反論されます。いや、人手不足は移民ではなく生産性向上の投資で解消するのです。日本は一度やった。結果的に高度経済成長したのです。

    • 来場数572
    • コメ数406
  • ネットの資金需要がプラス化!ヤバいぞ日本経済

    放送終了 08/23 20:00 - 20:59

    タイムシフト視聴 15

    GDPデフレータが上昇し、実質では碌に成長していないにも関わらず、名目GDPは4%の成長。国民が豊かになっていないにも関わらず、税収は毎年、過去最大を更新し続ける。政府が財政赤字を縮小し、ネットの資金需要が過去最悪の状況になっています。

    • 来場数630
    • コメ数225

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