32件 投稿が新しい順 再生が多い順 コメントが多い順 マイリスト登録が多い順 コメントが新しい順 再生時間が長い順 投稿が古い順 再生が少ない順 コメントが古い順 コメントが少ない順 マイリスト登録が少ない順 再生時間が短い順 4:04 又吉直樹『火花』インタビュー お笑いコンビ「ピース」の又吉直樹さんが初めて書いた本格的小説『火花』。この物語は、人の心の中心を貫き通す。作品について、著者自ら語ります。(質問内容)●「火花」の内容は長年温めてきたものなのでしょうか。●先輩芸人である神谷と主人公の徳永、この二人の登場人物はどのように作られていったのでしょうか。モデルはいますか?●文章での表現と舞台での表現の違いはどう思いますか。etc 769 2 3 2015/03/10(火) 15:06 5:53 『通訳日記』発売記念、矢野大輔氏トークショー ~なんとザッケローニ前監督が飛び入り参加! 11月29日、TSUTAYA TOKYO ROPPONGI店にて、『通訳日記 ザックジャパン1397日の記録』の発売を記念して、著者・矢野大輔氏とNumber松井一晃編集長のトークショー&サイン会が行なわれました。【記事はこちら】http://number.bunshun.jp/articles/-/822213 973 9 2 2014/12/04(木) 16:26 3:14 柴崎友香『春の庭』インタビュー 第151回芥川賞受賞! なにげなく通り過ぎていた、いつもの街ーーそこには、深く静かな歓びが埋まっていた。著者自ら作品世界を語ります。(質問内容)●『春の庭』が生まれたきっかけを教えてください。●登場人物の西さんは、写真集に出てきた水色の家を覗いてみたい、と思いつめます。柴崎さんにもそんな願望がありますか?●舞台は東京の世田谷ですが、主人公の太郎は大阪出身なんですね。姉と会話するところで急に大阪弁になるので、ちょっとびっくりしました。●太郎と同じアパートに住む西さんとの間にも、だんだん友情が芽生えていきますね。●読者の方へのメッセージ 382 0 0 2014/08/04(月) 15:50 3:38 『12星座殺人事件』 光藤ひかり 水谷奏音 著者インタビュー ミステリーと占星術のコラボレーション! 雑誌やテレビの星占いではあまり触れられない、占星術のダークサイドに焦点を当てた、ミステリー小説が誕生しました。小説の末尾にはそれぞれの星座の特徴が。ミステリー小説を楽しみながら星座の勉強にもなる一石二鳥の一冊です。制作の裏側を覗いた? インタビューをお楽しみください。 307 0 1 2013/12/19(木) 15:08 28:07 香山リカ『ココロの美容液』インタビュー NHKラジオ第1放送の人気番組「香山リカのココロの美容液」(毎週金曜日午後9時30分~9時55分)が待望の書籍化!「身近な悩みを解決する、具体的な方法」について著者自ら語ります。(質問内容)●本書が出版されるきっかけとなったラジオ番組について●どのような質問が多かったか●実際の臨床現場で見られることについて●震災のあとの質問内容の変化について●ネットユーザーに伝えたいこと●読者へのメッセージ 1,031 3 2 2013/05/29(水) 17:45 20:35 『「レ・ミゼラブル」百六景』新装版刊行&映画公開記念 鹿島茂先生が語る、「レ・ミゼラブル」の世界 映画も舞台も感涙必至の「レ・ミゼラブル」を『「レ・ミゼラブル」百六景』著者・鹿島先生が語りつくしました!(収録 2013年1月26日、代官山蔦屋書店)(主なテーマ)「レ・ミゼラブルはどんな本か?」「神話的作品としてのレ・ミゼラブル」「神話的作品に「数字」が重要な理由」「ジャンバルジャンが1769年生まれの理由」なおこの講義全記録は、加筆修正のうえ、「文學界」5月号に掲載されます。 1,096 8 18 2013/02/15(金) 13:05 21:52 「ブラック企業をなくす政治家はだれか?」今野晴貴(NPO法人POSSE代表)×常見陽平(人材コンサルタント) 『ブラック企業』の著者でNPO法人POSSE代表・今野晴貴さんと、『僕たちはガンダムのジムである』の著者で人材コンサルタントの常見陽平さんによる公開討論。ブラック企業をなくすために、いま求められている政策・政治について徹底的に議論。主なテーマ「ブラック企業の見分け方」「ブラック企業をなくす政治家は誰か?」「労働相談の窓口について」「正規と非正規について」「最低賃金問題について」「どのような就活をすべきか?」。12月8日、北沢タウンホールにて収録 1,562 30 7 2013/01/23(水) 16:03 18:39 島田荘司『アルカトラズ幻想』インタビュー⑤ 「本格」の新地平を切りひらく「超本格ミステリー」、『アルカトラズ幻想』。著者自ら小説世界を語ります。Vol.4。Vol.5。テーマ「今後の活動について」。 211 7 1 2012/10/16(火) 15:28 15:01 島田荘司『アルカトラズ幻想』インタビュー④ 「本格」の新地平を切りひらく「超本格ミステリー」、『アルカトラズ幻想』。著者自ら小説世界を語ります。Vol.4。テーマ「21世紀本格について Ⅱ」。Vol.5に続きます。 319 10 1 2012/10/16(火) 15:15 19:27 島田荘司『アルカトラズ幻想』インタビュー③ 「本格」の新地平を切りひらく「超本格ミステリー」、『アルカトラズ幻想』。著者自ら小説世界を語ります。Vol.3。テーマ「21世紀本格について Ⅰ」。Vol.4に続きます。 188 14 1 2012/10/16(火) 14:31 24:44 島田荘司『アルカトラズ幻想』インタビュー② 「本格」の新地平を切りひらく「超本格ミステリー」、『アルカトラズ幻想』。著者自ら小説世界を語ります。Vol.2。テーマ「本書の第二章『重力論文』について」。Vol.3に続きます。 447 21 3 2012/10/16(火) 14:26 7:22 島田荘司『アルカトラズ幻想』インタビュー① 「本格」の新地平を切りひらく「超本格ミステリー」、『アルカトラズ幻想』。著者自ら小説世界を語ります。Vol.1。テーマ「構想20年の大作『アルカトラズ幻想』が完成するまで」。Vol.2に続きます。 694 6 9 2012/10/16(火) 12:00 0:48 映画「伏 鉄砲娘の捕物帳」(2012年秋劇場公開)特報映像 文藝春秋創立90周年記念作品「伏 鉄砲娘の捕物帳」(2012年秋劇場公開)の特報映像です。原作:桜庭一樹(「伏 贋作里見八犬伝」(文藝春秋刊))監督:宮地昌幸 脚本:大河内一楼 ビジュアルイメージ:okama 人物設計:橋本誠一 音楽:大島ミチル 7,303 83 37 2012/04/27(金) 10:37 14:51 貫井徳郎『新月譚』インタビュー 八年前に突然絶筆した作家・咲良怜花は、若い編集者の熱心な復活のアプローチに、自らの半生を語り始める。そこで明かされたのは、ある男性との凄絶な恋愛の顛末だった―。著者自ら作品世界を語ります。主な質問テーマ「この物語を構想したきっかけについて」「恋愛小説ということは最初から決めていた?」「『作家』を主人公にして苦労した点は?」「本作品のテーマについて」「原稿用紙1000枚超という大作になった理由」「従来のミステリー作品とは違う点は?」「非常にモテる男・木ノ内徹のキャラクター造形について」「プロローグに込められた『謎』について」「物語における『自走性』について」「衝撃のラストシーンは予定したものなのか?」「読者の方々へのメッセージ」 399 0 4 2012/04/25(水) 17:00 19:07 安田峰俊『中国・電脳大国の噓 「ネット世論」に騙されてはいけない』インタビュー 「中国に幻想を抱くな!」日本人唯一の若手中国論者があえて宣言。「ミニブログ(微博)が民主化実現」「若者に人気のアニメで日中友好実現」「5億人のネット世論が中国を変える」・・・そんなの全部「噓八百」!? 話題の本『中国・電脳大国の噓 「ネット世論」に騙されてはいけない』についての著者インタビュー。質問内容→「本書執筆するにいたるまで」「本書の内容について」「若手の中国ウォッチャーとして、同世代の書き手で意識する人は?」「今後の日中関係で注目すべきところは?」「ニコ動視聴者へのメッセージ」 1,140 50 12 2011/12/12(月) 13:00 24:17 山口雅也『狩場最悪の航海記』インタビュー② あの「ガリヴァー旅行記」に幻の続編があった!? ロジカルミステリーのファンタジスタが世に問う世紀の傑作『狩場最悪の航海記』。著者自ら語る超冒険譚の裏側。インタビュー内容、「作品中、膨大な数の『注』がつけられた理由は?」、「電子小説としての可能性について」、「『誰も書いたことのない小説』とは?」、「『キッド・ピストルズ』などのシリーズものと、今回のような単体のものとは意識に違いはあるか?」、「デビューして、22年になりますが、現時点で『ジャンル』ということをどのように考えているか?」、「日本における『ガリヴァー小説』の系譜について」、「『人間の理想と愚行』について」、「読者の方々へのメッセ―ジ」。Vol.1( http://www.nicovideo.jp/watch/1318998937 )から続く。 114 3 0 2011/10/19(水) 15:39 16:04 山口雅也『狩場最悪の航海記』インタビュー① あの「ガリヴァー旅行記」に幻の続編があった!? ロジカルミステリーのファンタジスタが世に問う世紀の傑作『狩場最悪の航海記』。著者自ら語る超冒険譚の裏側。インタビュー内容、「本作『狩場最悪の航海記』は、『ガリヴァー旅行記の続編』という形になっているが?」、「ガリヴァーは日本の横須賀に上陸していた?」、「本作執筆中の苦労について」、「現代にあって18世紀になかったものは?」。Vol.2( http://www.nicovideo.jp/watch/1318999385 )に続く。 213 3 2 2011/10/19(水) 15:16 18:42 歌野晶午『春から夏、やがて冬』インタビュー② 『葉桜の季節に君を想うということ』を超える衝撃のミステリー、『春から夏、やがて冬』。著者自ら小説世界を語ります。(聞き手・円堂都司昭)Vol.2。質問テーマ、(Vol.1から引き続き)「最近は女の子が主人公のユーモラスな作品も書いているが、執筆時の気分に違いはありますか?」、「今回はネットでのインタビューだが、最近のネットとのつきあいはどうか?」、「今後の作品の発表予定について」、「読者へのメッセージ」。 270 4 0 2011/10/12(水) 12:00 18:20 歌野晶午『春から夏、やがて冬』インタビュー① 『葉桜の季節に君を想うということ』を超える衝撃のミステリー、『春から夏、やがて冬』。著者自ら小説世界を語ります。(聞き手・円堂都司昭)Vol.1。質問テーマ、「今回の作品のアイデアは、いつごろ思いつき、書き始めたのか?」、「『葉桜の季節に君を思うということ』と同じ版元で同じ担当編集者だが、続編は意識したのか?」、「本格ミステリー大賞を2度受賞した現在、改めて本格ミステリーについて思うことは?」、「東野圭吾さん『容疑者Xの献身』の大ヒットを受けて思ったこと」。Vol.2( http://www.nicovideo.jp/watch/1318303747 )に続きます。 473 12 4 2011/10/12(水) 12:00 13:54 誉田哲也『レイジ』インタビュー&「風の彼方に」Performed by RAGE 男たちのロック魂が交錯する音楽青春エンターテイメント『レイジ』。著者インタビュー&「風の彼方に」Performed by RAGE。質問テーマ、「『レイジ』のストーリーについて」、「バンドをテーマにした小説を書こうとしたきっかけ」、「『レイジ』の登場人物、レイジとワタルについて」、「今回、20年以上という長いスパンを描いた小説になったことについて」、「プロのミュージシャンを目指してた経験が生かされてますか?」「誉田さんが個人的に影響を受けたアーチストは?」、「ギターへの思い入れについて」、「物語の中に登場する楽曲『風の彼方に』について」。 1,338 1 5 2011/07/12(火) 14:42 前へ 1 2 次へ