• このエントリーをはてなブックマークに追加
AKB48じゃんけん大会は気迫ではなかった!
閉じる
閉じる

新しい記事を投稿しました。シェアして読者に伝えましょう

×

AKB48じゃんけん大会は気迫ではなかった!

2012-09-19 15:48


    よしりん先生の
    登場でーす
    絵文字:重要絵文字:笑顔






    AKB48の
    じゃんけん大会に行ってきた。


    まず新曲 『UZA』 の全貌に驚いた。

    これはもう
    「萌え」 とか 「少女」 とか
    「制服」 などで括られる
    AKB48のイメージを
    すべて取っ払った冒険だ。

    前田敦子卒業後、
    AKB第二章となると、
    ここまで大胆な
    イメージチェンジをするのかと、
    その飽くなき挑戦意欲に
    舌を巻いた。


    大島優子 と
    松井珠理奈 のWセンターで、
    現在のAKBが持つ
    ダンスのスキルの極限を、
    男性のダンサーと競わせてまで
    引き出してきた。

    これなら確かに
    優子と珠理奈のWセンターで
    ダイナミックさを出す
    意義が分かる。


    しかし
    優子のダンスはすごい。

    ほとんど空中に
    浮いてるような瞬間を
    見てしまった。


    『ギンガムチェック』 で
    AKBの原点に戻ったのも、
    次作『UZA』との落差を
    強調するためだったのか絵文字:重要


    しかも
    わしが気に入ったのは
    この新選抜の中に
    山本彩 と 宮脇咲良 が
    入っていたことだ。

    彩ネエなら確
    この記事は有料です。記事を購読すると、続きをお読みいただけます。
    ニコニコポイントで購入

    続きを読みたい方は、ニコニコポイントで記事を購入できます。

    入会して購読

    この記事は過去記事の為、今入会しても読めません。ニコニコポイントでご購入下さい。

    コメントを書く
    コメントをするにはログインして下さい。