すべて 有料 会員無料 26件 投稿が新しい順 再生が多い順 コメントが多い順 マイリスト登録が多い順 コメントが新しい順 再生時間が長い順 投稿が古い順 再生が少ない順 コメントが古い順 コメントが少ない順 マイリスト登録が少ない順 再生時間が短い順 会員無料 31:46 ダーウィンレフト5 三月八日、東京・千代田区神田神保町のイベントスペース「読書人隣り」で、連続トークイベント〈今なぜ批評なのか〉の第一回が開催された(十二回連続予定、主催=読書人連続トークイベント〈今なぜ批評なのか〉第一回載録恵太氏が毎月ゲストを迎えて、様々なテーマを取り上げて議論する催しである。第一回目のゲストは吉川浩満氏(文筆業)。テーマは「ダーウィニアン・レフト再考」。この模様を載録する。近日、イベントの全容を動画配信の予定。第二回は、四月一二日一九時より、同スペースで開催。ゲストは與那覇潤氏。「真の知性とは何か。平成とはいかなる時代だったのか」を、改元直前に考える。 8 0 0 2019/06/07(金) 10:35 詳細 会員無料 15:45 ダーウィンレフト4 三月八日、東京・千代田区神田神保町のイベントスペース「読書人隣り」で、連続トークイベント〈今なぜ批評なのか〉の第一回が開催された(十二回連続予定、主催=読書人連続トークイベント〈今なぜ批評なのか〉第一回載録恵太氏が毎月ゲストを迎えて、様々なテーマを取り上げて議論する催しである。第一回目のゲストは吉川浩満氏(文筆業)。テーマは「ダーウィニアン・レフト再考」。この模様を載録する。近日、イベントの全容を動画配信の予定。第二回は、四月一二日一九時より、同スペースで開催。ゲストは與那覇潤氏。「真の知性とは何か。平成とはいかなる時代だったのか」を、改元直前に考える。 9 0 0 2019/06/07(金) 10:30 詳細 会員無料 16:29 ダーウィンレフト3 三月八日、東京・千代田区神田神保町のイベントスペース「読書人隣り」で、連続トークイベント〈今なぜ批評なのか〉の第一回が開催された(十二回連続予定、主催=読書人連続トークイベント〈今なぜ批評なのか〉第一回載録恵太氏が毎月ゲストを迎えて、様々なテーマを取り上げて議論する催しである。第一回目のゲストは吉川浩満氏(文筆業)。テーマは「ダーウィニアン・レフト再考」。この模様を載録する。近日、イベントの全容を動画配信の予定。第二回は、四月一二日一九時より、同スペースで開催。ゲストは與那覇潤氏。「真の知性とは何か。平成とはいかなる時代だったのか」を、改元直前に考える。 0 0 0 2019/06/07(金) 10:27 詳細 会員無料 10:45 ダーウィンレフト2 ダーウィンレフト 10 0 0 2019/06/07(金) 10:25 詳細 有料 24:52 ダーウィンレフト1 「横議横行」としての批評 ダーウィンレフト 3 0 0 2019/06/07(金) 10:23 詳細 11:41 『学問からの手紙』(小学館)刊行を機に Part1 知識を教えるのは学問ではない 対談 宮野公樹(京都大学学際融合教育研究推進絵センター准教授)×古戎道典(雑誌「アカデミスト」編集長)『学問からの手紙』(小学館)刊行を機に記事へhttps://dokushojin.com/article.html?i=5314 23 0 0 2019/04/26(金) 13:58 14:38 『学問からの手紙』(小学館)刊行を機に Part5 本当に幸せなのか 対談 宮野公樹(京都大学学際融合教育研究推進絵センター准教授)×古戎道典(雑誌「アカデミスト」編集長) 記事へ https://dokushojin.com/article.html?i=5314 33 0 0 2019/04/16(火) 14:05 9:56 『学問からの手紙』(小学館)刊行を機に Part4 誰もが抱える悩みの元にあるもの 対談 宮野公樹(京都大学学際融合教育研究推進絵センター准教授)×古戎道典(雑誌「アカデミスト」編集長)記事へhttps://dokushojin.com/article.html?i=5314 15 0 0 2019/04/16(火) 14:03 6:16 『学問からの手紙』(小学館)刊行を機に Part3 意識改革から 対談 宮野公樹(京都大学学際融合教育研究推進絵センター准教授)×古戎道典(雑誌「アカデミスト」編集長)記事へhttps://dokushojin.com/article.html?i=5314 12 0 0 2019/04/16(火) 14:02 19:26 『学問からの手紙』(小学館)刊行を機に Part2 学問とは生きさま 対談 宮野公樹(京都大学学際融合教育研究推進絵センター准教授)×古戎道典(雑誌「アカデミスト」編集長)『学問からの手紙』(小学館)刊行を機に記事へhttps://dokushojin.com/article.html?i=5314 17 0 0 2019/04/16(火) 14:01 26:47 別の身体を、新しい「制作」を 『制作へ 上妻世海初期論考集』(エクリ) を読む Part5 【❖各々の制作へ、説得しつつ誘惑する】 執筆活動やキュレーション等で活躍中の上妻世海氏が『制作へ 上妻世海初期論考集』(エクリ)を刊行した。このところ書店に並んでいるフィルムで覆われた真っ赤な本が、気になっていた人もいるのではないだろうか。上妻氏のいう「制作」とは何なのか、刊行を機に、文化人類学者の奥野克巳氏と、画家・評論家の古谷利裕氏との鼎談をお願いした。既に本書を手に入れている方、読み終えた方、上妻氏のトークイベント等に参加した方もいると思うが、これは決して終わらない、未完の始まりの一冊。ぜひ、それぞれの立場からこの鼎談を楽しんで、各々の「制作」に繋げていただければ、などと思う。 読書人ウェブ記事へ 31 0 0 2019/04/12(金) 17:09 19:00 別の身体を、新しい「制作」を 『制作へ 上妻世海初期論考集』(エクリ) を読む Part4 【❖近代化の中で、身体が開かれる可能性】 執筆活動やキュレーション等で活躍中の上妻世海氏が『制作へ 上妻世海初期論考集』(エクリ)を刊行した。このところ書店に並んでいるフィルムで覆われた真っ赤な本が、気になっていた人もいるのではないだろうか。上妻氏のいう「制作」とは何なのか、刊行を機に、文化人類学者の奥野克巳氏と、画家・評論家の古谷利裕氏との鼎談をお願いした。既に本書を手に入れている方、読み終えた方、上妻氏のトークイベント等に参加した方もいると思うが、これは決して終わらない、未完の始まりの一冊。ぜひ、それぞれの立場からこの鼎談を楽しんで、各々の「制作」に繋げていただければ、などと思う。 読書人ウェブ記事へ 33 0 0 2019/04/12(金) 17:07 30:24 別の身体を、新しい「制作」を 『制作へ 上妻世海初期論考集』(エクリ) を読む Part3 【❖言語は、音楽であり、身体である】1 執筆活動やキュレーション等で活躍中の上妻世海氏が『制作へ 上妻世海初期論考集』(エクリ)を刊行した。このところ書店に並んでいるフィルムで覆われた真っ赤な本が、気になっていた人もいるのではないだろうか。上妻氏のいう「制作」とは何なのか、刊行を機に、文化人類学者の奥野克巳氏と、画家・評論家の古谷利裕氏との鼎談をお願いした。既に本書を手に入れている方、読み終えた方、上妻氏のトークイベント等に参加した方もいると思うが、これは決して終わらない、未完の始まりの一冊。ぜひ、それぞれの立場からこの鼎談を楽しんで、各々の「制作」に繋げていただければ、などと思う。 読書人ウェブ記事へ 65 0 1 2019/04/12(金) 17:05 17:30 別の身体を、新しい「制作」を 『制作へ 上妻世海初期論考集』(エクリ) を読む Part2 【❖僕らは歯の折れたジャガーになっていないか】1 執筆活動やキュレーション等で活躍中の上妻世海氏が『制作へ 上妻世海初期論考集』(エクリ)を刊行した。このところ書店に並んでいるフィルムで覆われた真っ赤な本が、気になっていた人もいるのではないだろうか。上妻氏のいう「制作」とは何なのか、刊行を機に、文化人類学者の奥野克巳氏と、画家・評論家の古谷利裕氏との鼎談をお願いした。既に本書を手に入れている方、読み終えた方、上妻氏のトークイベント等に参加した方もいると思うが、これは決して終わらない、未完の始まりの一冊。ぜひ、それぞれの立場からこの鼎談を楽しんで、各々の「制作」に繋げていただければ、などと思う。 読書人ウェブ記事へ 53 0 0 2019/04/12(金) 17:03 27:06 別の身体を、新しい「制作」を 『制作へ 上妻世海初期論考集』(エクリ) を読む Part1 【❖多自然主義と往還運動】 執筆活動やキュレーション等で活躍中の上妻世海氏が『制作へ 上妻世海初期論考集』(エクリ)を刊行した。このところ書店に並んでいるフィルムで覆われた真っ赤な本が、気になっていた人もいるのではないだろうか。上妻氏のいう「制作」とは何なのか、刊行を機に、文化人類学者の奥野克巳氏と、画家・評論家の古谷利裕氏との鼎談をお願いした。既に本書を手に入れている方、読み終えた方、上妻氏のトークイベント等に参加した方もいると思うが、これは決して終わらない、未完の始まりの一冊。ぜひ、それぞれの立場からこの鼎談を楽しんで、各々の「制作」に繋げていただければ、などと思う。 読書人ウェブ記事へ 59 0 0 2019/04/12(金) 17:02 8:39 『鬼子の歌 偏愛音楽的日本近現代史』(講談社)刊行を機にPrat6 音楽評論家、政治思想史研究者の片山杜秀氏が『鬼子の歌』(講談社)を上梓した。その題材は、三善晃のオペラ『遠い帆』、伊福部昭の『ゴジラ』、山田耕筰のオペラ『黒船』、黛敏郎のオペラ『金閣寺』…など十四人の作曲家とそのクラシック作品から読み解く日本の近現代一〇〇年。他に類を見ない、誰にでも書けるわけではない拘りの一冊。その刊行を機に、文筆家・ゲーム作家の山本貴光氏と対談をお願いした。読者を飲み込んでいく語り口の面白さ、題材の独自性、執着の必要性など、読む人の心に火を灯す熱い対話の時間となった。 読書人ウェブ記事へ 70 0 0 2019/04/12(金) 16:53 15:18 『鬼子の歌 偏愛音楽的日本近現代史』(講談社)刊行を機にPrat5 音楽評論家、政治思想史研究者の片山杜秀氏が『鬼子の歌』(講談社)を上梓した。その題材は、三善晃のオペラ『遠い帆』、伊福部昭の『ゴジラ』、山田耕筰のオペラ『黒船』、黛敏郎のオペラ『金閣寺』…など十四人の作曲家とそのクラシック作品から読み解く日本の近現代一〇〇年。他に類を見ない、誰にでも書けるわけではない拘りの一冊。その刊行を機に、文筆家・ゲーム作家の山本貴光氏と対談をお願いした。読者を飲み込んでいく語り口の面白さ、題材の独自性、執着の必要性など、読む人の心に火を灯す熱い対話の時間となった。 読書人ウェブ記事へ 40 0 0 2019/04/12(金) 16:53 6:26 『鬼子の歌 偏愛音楽的日本近現代史』(講談社)刊行を機にPart4 音楽評論家、政治思想史研究者の片山杜秀氏が『鬼子の歌』(講談社)を上梓した。その題材は、三善晃のオペラ『遠い帆』、伊福部昭の『ゴジラ』、山田耕筰のオペラ『黒船』、黛敏郎のオペラ『金閣寺』…など十四人の作曲家とそのクラシック作品から読み解く日本の近現代一〇〇年。他に類を見ない、誰にでも書けるわけではない拘りの一冊。その刊行を機に、文筆家・ゲーム作家の山本貴光氏と対談をお願いした。読者を飲み込んでいく語り口の面白さ、題材の独自性、執着の必要性など、読む人の心に火を灯す熱い対話の時間となった。 読書人ウェブ記事へ 39 1 0 2019/04/12(金) 16:51 11:38 『鬼子の歌 偏愛音楽的日本近現代史』(講談社)刊行を機にPart3 音楽評論家、政治思想史研究者の片山杜秀氏が『鬼子の歌』(講談社)を上梓した。その題材は、三善晃のオペラ『遠い帆』、伊福部昭の『ゴジラ』、山田耕筰のオペラ『黒船』、黛敏郎のオペラ『金閣寺』…など十四人の作曲家とそのクラシック作品から読み解く日本の近現代一〇〇年。他に類を見ない、誰にでも書けるわけではない拘りの一冊。その刊行を機に、文筆家・ゲーム作家の山本貴光氏と対談をお願いした。読者を飲み込んでいく語り口の面白さ、題材の独自性、執着の必要性など、読む人の心に火を灯す熱い対話の時間となった。 読書人ウェブ記事へ 53 0 0 2019/04/12(金) 16:50 8:44 『鬼子の歌 偏愛音楽的日本近現代史』(講談社)刊行を機にPrat2 音楽評論家、政治思想史研究者の片山杜秀氏が『鬼子の歌』(講談社)を上梓した。その題材は、三善晃のオペラ『遠い帆』、伊福部昭の『ゴジラ』、山田耕筰のオペラ『黒船』、黛敏郎のオペラ『金閣寺』…など十四人の作曲家とそのクラシック作品から読み解く日本の近現代一〇〇年。他に類を見ない、誰にでも書けるわけではない拘りの一冊。その刊行を機に、文筆家・ゲーム作家の山本貴光氏と対談をお願いした。読者を飲み込んでいく語り口の面白さ、題材の独自性、執着の必要性など、読む人の心に火を灯す熱い対話の時間となった。 読書人ウェブ記事へ 58 0 0 2019/04/12(金) 16:48 前へ 1 2 次へ