• このエントリーをはてなブックマークに追加

次回放送予定をお待ちください。

  • ポケモン公式Twitterの誤字に衝撃うける / 誤「藤田二コル」正「藤田ニコル」

    人気ゲーム『ポケットモンスター』シリーズは、日本のみならず世界中で愛されるゲームであり、老若男女が夢中になってプレイする魅惑のゲームでもある。そんなポケモンに関する話題がインターネット上で注目を集めている。 訂正文に多くの人たちが「?」 ポケモン公式Twitterが、タレントの藤田ニコルさんを起用したアイテム紹介を投稿した。しかし文中に誤字があったため、のちに訂正文を投稿。その訂正文に多くの人たちが「?」となっているのである。以下は、ポケモン公式Twitterの訂正文である。 <ポケモン公式Twitterのコメント> 「藤田ニコルさんのお名前の記載に誤りがございました。 誤:藤田二コルさん 正:藤田ニコルさん お詫びして訂正させていただきます」 12月7日(水)、藤田二コルさんとコラボレーションしたアクセサリー「Pokémon accessory×25NICOLE」が、ポケモンセンターに登場!ピアスやヘアアクセサリーをはじめ、藤田二コルさんお気に入りの、フライゴンやサザンドラをモチーフにしたアイテムにも注目してね!https://t.co/K9OiwYbTLU pic.twitter.com/l2neoAewls— ポケモン公式ツイッター (@Pokemon_cojp) November 25, 2022 ...

    21時間前

    • 0 コメント

    RSSから

  • ゲーム『ベヨネッタ』開発者・神谷氏が8年経ってミスに気がつく → 奇跡が起こる

    人気ゲーム『ベヨネッタ』シリーズの生みの親であり、ゲーム業界の有名人としても知られているカリスマ的人物・神谷英樹さん。『デビルメイクライ』や『大神』の開発者としても知られており、国内外に多くのファンがいる。 8年が経過してミスに気がつく そんな神谷英樹さんが自身の公式Twitterにて衝撃的な事実を激白し、注目を集めている。『ベヨネッタ2』にて表示された英文と日本語字幕があり、日本語は正しいものの、英文は正しくないものが表示されていたという。 『ベヨネッタ』シリーズのプレイヤーは必見 そのミスに8年が経過したあと気がついたそうだ。以下は、神谷英樹さんのTwitterでのコメントである。『ベヨネッタ』シリーズのプレイヤーは必見だ。 <神谷英樹さんのTwitterコメント> 「まずはこの二つの画像を見てください…それぞれベヨ1、ベヨ2のオープニングなんですけど、どこかおかしいところがあるのに気付きましたか…? そうなんです…日本語ネイティブの方は字幕を読むので気付きにくいかも知れませんが、実はこれ、本来は1と2それぞれ違う文言(日本語)なのに、英訳がきちんと反映されておらず、1と2で同じ英文が表示されてしまっ...

    3日前

    • 0 コメント

    RSSから

  • 『ELDEN RING』のボードゲーム「Elden Ring: The Board Game」がKickstarterでキャンペーンを開始

    11月23日、イギリスのSteamforged Gamesが『ELDEN RING』のボードゲーム「Elden Ring: The Board Game」のKickstarterキャンペーンを開始しました。 Arise, ye Tarnished!ELDEN RING: THE BOARD GAME is now LIVE on Kickstarter!https://t.co/rcY9cNhp65#ELDENRING #ELDENRINGboardgame pic.twitter.com/735VTWI7aP— Steamforged Games (@SteamforgedLtd) November 22, 2022 https://twitter.com/SteamforgedLtd/status/1595115019771023371 ELDEN RING Board Game – Full Trailer – Now Live on Kickstarter!(YouTube) https://youtu.be/0ugn7Nr3I5o 目標額の15万ポンド(約2500万円)を軽々とクリアし、本稿執筆時点ですでに3億2000万円以上集まっています。 同社は以前にも『DARK SOULS』のボードゲーム「Dark Souls – The Board Game」のKickstarterキャンペーンを展開し、377万ポンド以上(現在の為替レートだと日本円で6億円以上)を集めた実績があったりします。 ソロプレイや協力プレイが可能な「Elden Ring: The Board Game」は最大4人までプレイ可能。1セッション120分以上のゲームが楽しめるよう設計されています。 本キャンペー...

    3日前

    • 0 コメント

    RSSから

  • 『Meta Quest Pro』レビュー:開放感とお手軽さが魅力のクリエイティブ用途向けVRデバイス

    メタバース事業を推し進めるメタ社の新型VRデバイス『Meta Quest Pro(メタクエストプロ)』が発売された。 その名の通り、『Meta Quest』シリーズの新機種ではあるのだが、従来までの『Meta Quest』がお手頃価格なのに対し、『Meta Quest Pro』は22万6800円という価格。これは従来までの『Meta Quest』ラインナップだけでなく、HTC VIVEやPlay Station VRといったVRデバイスジャンル全体の中でも高価格だ。 そんな『Meta Quest Pro』をこの度筆者は自腹購入した。そこで、従来までのVRデバイスと一体どう違うのかレビューしたい。 クリエイティブ向けのハイエンドVRデバイス『Meta Quest Pro』 まず『Meta Quest Pro』が高価格な理由はエンターテインメント向けでなく、クリエイティブ用を意図したものだからだ。実際本作のリリースにあたり、Adobe社がVR空間内で3Dモデリングするためのソフト『Substance 3D Modeler』への対応を発表し既にリリースしている。 筆者が購入したのも、VR空間内での3Dモデリングに興味があったから。筆者は株式会社ワー(https://wuah.jp/)という会社を作り、インディーゲーム開発者をしている。一人で企画を立てゲームデザインを...

    3日前

    • 0 コメント

    RSSから

  • 2023年にインディーゲームの祭典「BitSummit Let’s Go!!」が開催決定 7月14日から16日の3日間に拡大開催へ

    一般社団法人日本インディペンデント・ゲーム協会(略称:JIGA)は、日本のインディーゲームを世界へ発信することを目的に2013年に立ち上がったイベント「BitSummit」の2023年の開催を発表しました。イベントタイトルは「BitSummit Let’s Go!! / ビットサミット レッツゴー!!」。会場は京都市勧業館みやこめっせで、7月14日(金)にビジネスデー、15日(土)と16日(日)にパブリックデーの計3日間の開催となります。 ビジネスデーは、開発者、パブリッシャー、メディア、スポンサーなど業界関係者限定のBtoBイベント。一般デーは下記内容での開催を予定しています。 【主なイベントコンテンツ】 ・BitSummitが選抜した出展ゲームを会場でプレイ ・各メディアによる情報発信 ・BitSummit公式の動画チャンネルを通じてのライブ配信 ・国内外のデベロッパー、パブリッシャーと交流ができる 「BtoBミーティングブース」の設置 ・PR活動に活用できる、メディア インタビューブースの設置 ・インフルエンサー向け配信ブースの設置 11月22日から、出展エントリーも開始。出展者は国内外とも直接参加、京都の会場でのブース設営を予定していますが、コロナ情勢状況...

    5日前

    • 0 コメント

    RSSから