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次回放送予定をお待ちください。

  • オリジンディアパル41連戦の結果 →選んでない方のフィールド効果持ち厳選がツラい【ポケモンGOプレイ日記#7】

    2月24日に『ポケモンGO』で開催された「Pokémon GO Tour:シンオウ地方–グローバル」の初日に、オリジンフォルムの「ディアルガ」と「パルキア」のレイドバトルに41回挑戦してきました! とにかくまずは色違いが欲しい 第1目標はオリジンフォルムの色違いを確保することだったので、とにかく時間効率重視でリモートレイドパスも駆使しながらガンガン周回していました。 ▲というかビジュアルが良すぎる。何戦でもしたい。 ▲ちなみに、筆者は“パール”を選択していたので、前半はパルキアよりもディアルガを優先してプレイしていました(選んでない方のフィールド効果も欲しかったので)。 ▲記事に使う素材なんて一切考えずにマジプレイしていたので、過程は割愛します(というか画像や映像が無い。ごめんなさい……)が、1時間ほどの周回でオリジンディアルガの色違いをゲットぉ! ▲しかし、「ときのほうこう(フィールド効果技)」を習得していなかったので周回を継続。色違いxフィールド効果持ちが欲しいのです。この厳選がかなりツライ。 ▲ちなみに、今回周回の場所に選んだのは、都内屈指のレイドスポットである上野~秋葉原間。常に数十箇所でレイドバトル...

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  • 色違い×海外限定ポケ4種狙いで71連孵化! 色違いがかえりやすいは幻想でした【ポケモンGOプレイ日記#8】

    2月24日に『ポケモンGO』で開催された「Pokémon GO Tour:シンオウ地方–グローバル」の目玉といえば、オリジンフォルムが注目されがちですが、「マネネ」が2kmタマゴから、「マスキッパ」「パチリス」「ぺラップ」が10kmタマゴから孵化するというのも激アツポイント。 というのも、この4匹は日本では通常入手不可能な海外限定のポケモンなのです! それならタマゴを割るしかねぇ! 10kmタマゴを8時間の間に大量孵化させる狂気のゲーム そんなわけで、イベント初日はオリジンフォルムのレイドバトルを周回しながら、野生ポケモンの色違いを“ゴープラ”で狙いながら、タマゴ孵化のためにひたすらに早歩きを8時間続けるという状態に。冬にやることじゃないですね。やるけど。 ▲タマゴを集めて……。 ▲こうじゃ! ふかそうちが1発いくらなのかは考えてはいけない。 あとはひたすらに歩き回ってタマゴ孵化を進めるのみ。 ▲初めにセットした2kmタマゴから「リオル」の色違いが孵化。違う、そうじゃない。 ▲道中で2匹目が孵化した時、鈴木雅之氏が脳内に完全顕現。 71連タマゴ孵化の結果 ▲最終的な結果はこちら! ▲71個のタマゴを孵化させていたようです。 結...

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  • GOツアー初日に1400匹以上ゲット! 都内屈指のポケ活スポットで色違いを狙う【ポケモンGOプレイ日記#6】

    2月24日に『ポケモンGO』で開催された「Pokémon GO Tour:シンオウ地方–グローバル(1日目)」で野生ポケモンを1000匹以上ゲット! 8時間ボールを投げ続けた結果がこれだぁ! 出現ポケモンが豪華すぎて常にモチベーションマックス 筆者は毎回イベント開始前に、その時点でのポケモンゲット数記録のためにメニュー画面のスクリーンショットを撮影しています。 ▲139,678匹からのスタートでした。 ▲そして終了時点の数字が139,678。なんと1,400匹以上増加。 開始前は「8時間完走できるのかな」と不安でしたが、終わってみれば「もっとボール投げたい」となっていたので不思議ですね(足は痛い)。 ▲イベント中は限定コスチュームのピカチュウが大量に出現。全部で4種類登場するので、コンプリートのために重点的に狙っていました。 ▲最終的にゲットできた色違いポケモンはこちら! 20匹くらいゲットできている予定だったんですが、何かがおかしいですね。しかし、色違いピカチュウを3種類ゲットできたのはデカいので、2日目でコンプリートを目指します。 ▲開始前に1500個ほどストックしていたハイパーボールがほぼ消滅! 2日目はモンスターボールのみでのプレ...

    18時間前

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  • 『フォートナイト』初の公式コントローラーが発売、購入特典にはゲーム内アイテムのダウンロードコードも

    オンラインゲーム『フォートナイト』の人気キャラクター・マイダスをモチーフにしたXbox/PC対応のコントローラー「アドバンテージ有線コントローラー for Xbox – マイダス」が3月1日(金)に発売となる。『フォートナイト』公式のゲーミングアクセサリーとしては初の商品となる。 コントローラーには、ゲーム中のマイダスの象徴的な姿をブラックとゴールドのカラーリングで表現。機能面では、没入感を高める二重振動、精度の高い3段階トリガーロック、ゲーマーの競争力を高めるマッピング可能なアドバンスドゲーミングボタンなどを備えているそう。 また、購入特典としてゲーム内で使用できるアイテム「ストームキングフィスト」のダウンロードコードが含まれているという。対応ハードはXbox Series X|S、Xbox One、Windows 10/11。市場想定価格は6600円(税込み)で、現在Amazonより先行予約受付中だ。 Amazon | 【国内正規品 2年保証】PowerA アドバンテージ有線コントローラー Xbox Series X|S用 – マイダス 二重振動機能 Xbox Series X|S用 PC Windows 10/11 (公式ライセンス取得) | ハンドル・ジョイスティック: https://www.amazon.co.jp/dp/B0CT5HHY77[...

    1日前

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  • 誰もが知る童話・神話・怪談などを根本から“でっちあげる”パーティーゲーム『本当は〇〇な物語メーカー ヨタバナ』が発売中

    「マッチ売りの少女」や「走れメロス」など、数々の名著の登場人物になりきり、オリジナルストーリーを作り上げるパーティーゲーム&TRPG『本当は〇〇な物語メーカー ヨタバナ』が、2月20日より発売中だ。 本作は「誰もが知っている名作などには知られざる原典がある」をコンセプトに、そんな原典をでっちあげて遊ぶという内容。プレイヤーは名作や史実などの登場人物となり、会話によって数々の名シーンのオリジナル展開を生み出していく。 専用の進行役は不要で、少人数から遊ぶことができ、プレイ時間は準備込みで1~2時間という手軽さも特徴だ。 掲載シナリオは、『マッチ売りの少女』、『本能寺の変~刺客炎上編~』、『走れメロス』など、童話や神話、歴史、都市伝説、文芸作品、怪談を題材とした全8種類。 「マッチ売りの少女は、本当は何を燃やしたのか」「本能寺では明智光秀から信長のもとへどんな刺客が送り込まれていたのか」「メロスは実は3人いた」など、オリジナルの展開を楽しむことができる。 価格は2200円(税込み)。Amazonやカドカワストアページなどで取り扱い中だ。 本当は〇〇な物語メーカー ヨタバナ | ゲームシステム | 富士見...

    1日前

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