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【2019/2/8収録】三宅陽一郎×ドミニク・チェン×東浩紀「人工知能のための哲学塾 at ゲンロンカフェ」 @miyayou @dominickchen @hazuma

この番組のタイムシフト視聴期間は既に終了しています。

アクセスが集中した場合、すぐに入場できない事があります。
この番組は 合同会社ゲンロンカフェ が制作・放送を行っております。

番組詳細

[放送日時] 2019年04月11日 18:00:00

タイムシフト視聴可能 / モバイル視聴可能

【2019/2/8収録】三宅陽一郎×ドミニク・チェン×東浩紀「人工知能のための哲学塾 at ゲンロンカフェ」 @miyayou @dominickchen @hazuma

↓ 番組チケットのご購入はこちらのリンクから!
https://ch.nicovideo.jp/genron-cafe/live/lv319339531




ゲームAI開発の第一人者・三宅陽一郎氏がゲンロンカフェ初登壇!
三宅氏は、「ファイナルファンタジー」シリーズなどデジタルゲームにおける人工知能の開発に携わりながら、論文や著書を発表する実践的研究者としても知られる。
「人工知能はサイエンス、エンジニアリング、哲学が交錯する分野」と語る三宅氏は、人工知能の開発と哲学的な論究のあいだを行き来してきた。

三宅氏は哲学塾を主催、その講演録をまとめた『人工知能のための哲学塾』は大きな話題を呼んでいる。
第一弾では人工知能開発の足場としてきた西洋哲学を解説。昨年刊行された第二弾『人工知能のための哲学塾 東洋哲学篇』では、荘子や道元、龍樹、井筒俊彦らの東洋哲学から、あらためて人工知能の行方を探求した。
昨年末の斎藤哲也、山本貴光、吉川浩満3氏によるイベントでは、『東洋哲学篇』が堂々「人文的大賞2018」を受賞。ゲンロンカフェ来場者のあいだでも、登壇を待ち望む声が高まっていた。

このたびゲンロンカフェでは、そんな三宅氏を招いて「人工知能のための哲学塾 at ゲンロンカフェ」を開催。聞き手には、東浩紀に加え、情報学研究者のドミニク・チェン氏をお迎えする。
ドミニク・チェン氏は、昨年10月のゲンロンカフェイベント「アートとテクノロジーが出会う場所」にも登壇。人工知能をより拡張した概念「人工生命」について刺激的なプレゼンを行った。

知能とは? 生命とは?
高度に発展していくテクノロジーに、我々はどんな人文学的な含意を見いだせるのか。 ゲンロンカフェならではの文理融合の議論がついに実現!


人工知能のための哲学塾 at ゲンロンカフェ – ゲンロンカフェ
https://genron-cafe.jp/event/20190208/

タイムシフト視聴に関するご注意

  • 生放送終了直後からタイムシフト視聴可能となり、2019年04月18日 23:59:59までご視聴いただけます。
  • タイムシフト視聴期限を過ぎると、タイムシフト視聴中でも視聴できなくなります。

ネットチケットご購入に関するご注意

この番組のタイムシフト視聴期間は既に終了しています。