• このエントリーをはてなブックマークに追加

ネットチケットのご購入

【3刷決定!緊急再放送!】石田英敬×津田大介×東浩紀「脳とメディアが広告と出会うときーー『新記号論』刊行記念イベント第2弾」【2019/4/20収録】 @nulptyx @tsuda @hazuma

この番組のタイムシフト視聴期間は既に終了しています。

アクセスが集中した場合、すぐに入場できない事があります。
この番組は合同会社ゲンロンカフェが制作・放送を行っております。

番組詳細

[放送日時] 2019年05月16日 18:00:00

タイムシフト視聴可能 / モバイル視聴可能

【3刷決定!緊急再放送!】石田英敬×津田大介×東浩紀「脳とメディアが広告と出会うときーー『新記号論』刊行記念イベント第2弾」【2019/4/20収録】 @nulptyx @tsuda @hazuma

↓ 番組チケットのご購入はこちらのリンクから!
https://ch.nicovideo.jp/genron-cafe/live/lv319951916




多くのリクエストの声にお応えいたしまして、緊急再放送!
※この番組は収録日が近いため都度課金1,000円となります。ご了承ください。


↓ 石田英敬さん作成、今回のイベントに向けた参考資料集!
http://nulptyxcom.blogspot.com/2019/04/220180420.html

『新記号論』刊行記念第2弾!
大好評大増刷で、現代思想界に静かなブームを引き起こしつつある石田英敬と東浩紀の新著『新記号論』。

フロイト、スピノザ、フッサールとハイブロウな思想家の名前が並ぶ著作だが、同書は理論の書であるとともにじつは実践の書でもあった。
著者のひとり石田英敬は、東京大学のゼミで長いあいだテレビ番組やCMの研究を展開、一部企業の広告戦略にも関わっている。そもそも「広報の父」エドワード・バーネイズはフロイトの甥であり、精神分析と大衆社会やメディアの問題は驚くほど近い場所にある。

そちらの関係は『新記号論』では十分に展開されていなかったのだが、去る3月に行われた刊行記念イベント第1弾の打ち上げの席で、ジャーナリストの津田大介と石田のふたりがメディア論やマーケティング論の関心で思いがけず意気投合、今回のイベントはその盛り上がりを受けての緊急開催となる。

題して「脳とメディアが広告と出会うとき」。
『新記号論』の新たな展開を見逃すな!


脳とメディアが広告と出会うとき – ゲンロンカフェ
https://genron-cafe.jp/event/20190420/

ネットチケットご購入に関する注意

  • お手持ちのPCからニコニコ生放送を視聴できることをご確認ください。
    ニコニコ生放送ご視聴に関するヘルプ
    ※Mac OS 10.4など、推奨環境外では正常にご視聴できませんのでご注意ください。
  • 購入されたご本人様のみご利用になれます。またネットチケットの払い戻しは出来ません。
  • 本チケットは、ニコニコポイントで購入できます。
  • ニコニコチャンネル利用規約をご確認の上ご購入ください。

この番組のタイムシフト視聴期間は既に終了しています。