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【2019/11/19収録】大井昌和×さやわか×稀見理都×東浩紀「マンガは歴史と社会を語れるか——安彦良和の古代史/満洲と山本直樹の『レッド』を出発点として」 @ooimasakazu @someru

この番組のタイムシフト視聴期間は既に終了しています。

アクセスが集中した場合、すぐに入場できない事があります。
この番組は 合同会社ゲンロンカフェ が制作・放送を行っております。

番組詳細

[放送日時] 2020年10月28日 17:30:00

タイムシフト視聴可能 / モバイル視聴可能

【2019/11/19収録】大井昌和×さやわか×稀見理都×東浩紀「マンガは歴史と社会を語れるか——安彦良和の古代史/満洲と山本直樹の『レッド』を出発点として」 @ooimasakazu @someru

↓ 番組チケットのご購入はこちらのリンクから!
https://ch.nicovideo.jp/genron-cafe/live/lv328558388
※ 再放送は都度課金500円でご購入いただけます。

☆ ニコニコ生放送のタイムシフト対応!
※ 放送終了から1週間後の23時59分までの間、番組をくり返しご覧いただけます。




【イベント概要】

批評家のさやわか氏とマンガ家の大井昌和氏による人気トークシリーズ「ニッポンのマンガ」に、美少女コミック研究家の稀見理都氏、そして東浩紀が参戦!

従来のマンガ批評やマンガ研究の文脈にとらわれず、「マンガを語ること」のさまざまな魅力と可能性を広げてきた「ニッポンのマンガ」シリーズ。
今回は「マンガは歴史と社会を語れるか」と題し、日本のマンガ家がわれわれの歴史や社会をどのように描き、また影響を与えてきたのかを考察していく。

その出発点として、まずは安彦良和氏の古代史シリーズと『虹色のトロツキー』に代表される満洲を舞台にした作品、山本直樹氏があさま山荘事件にいたる新左翼運動の若者たちを描いた『レッド』を取り上げる。
さらに、各登壇者からさまざまな年代とジャンルのマンガ家たち(とその作品)に触れたプレゼンが行われ、議論が進んでいく予定だ。

もちろん、会場とニコ生のコメントからの質問も大歓迎! マンガ家たちが思想的な表現者(作家)として生み出してきた多様な作品と仕事について、時間のゆるす限り語っていきたい。

知的好奇心を刺激する、ゲンロンカフェならではの極大射程のマンガ語りをお見逃しなく!


マンガは歴史と社会を語れるか – ゲンロンカフェ
https://genron-cafe.jp/event/20191119/

タイムシフト視聴に関するご注意

  • 生放送終了直後からタイムシフト視聴可能となり、2020年11月04日 23:59:59までご視聴いただけます。
  • タイムシフト視聴期限を過ぎると、タイムシフト視聴中でも視聴できなくなります。

ネットチケットご購入に関するご注意

この番組のタイムシフト視聴期間は既に終了しています。