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速水健朗+東浩紀「フード左翼と原発のただならぬ関係」(福島第一原発観光地化計画の哲学 2)
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あずまん・・・ これって?

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2012年に発足し、2013年11月に書籍が刊行された『福島第一原発観光地化計画』。賛否両論、毀誉褒貶を巻き起こす本計画に、研究会委員たちはいかなる意図で参加し、どのようなメッセージを込めたのか。座長・東浩紀が聞き手となり、研究会委員にロングインタビューを敢行する。第2弾はライター・編集者の速水健朗が登場。ショッピングモールの研究家として著書もある速水が、本プロジェクトに込めた思いとは。「フード左翼」(地域主義で健康・自然食志向)と反原発思想の意外な結びつきも明らかになるロングインタビュー!2014年2月6日収録 ゲンロンオフィス(この動画はsm1392305560と同一のものです)第1弾 藤村龍至+東浩紀「私はなぜ丹下健三に学ぶのか」(福島第一原発観光地化計画の哲学 1)http://www.nicovideo.jp/watch/1392380597

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