• このエントリーをはてなブックマークに追加
会員無料63:44
藤村龍至+東浩紀「私はなぜ丹下健三に学ぶのか」(福島第一原発観光地化計画の哲学 1)
  • 再生
    837
  • コメント
    10(会員のみコメント可能)
  • マイリスト
    3

藤村氏は結局、原発を それはどうかな たしかに なるほ...

登録タグ

2012年に発足し、2013年11月に書籍が刊行された『福島第一原発観光地化計画』。賛否両論、毀誉褒貶を巻き起こす本計画に、研究会委員たちはいかなる意図で参加し、どのようなメッセージを込めたのか。座長・東浩紀が聞き手となり、研究会委員にロングインタビューを敢行する。第1回は建築家・藤村龍至。なぜこの計画では批判覚悟で、研究会委員たちによる「トップダウン」で、巨大な「箱モノ」を提案したのか。そこには、建築が果たすべき役割を「動員」と捉え、「広島における丹下健三」を引き受ける覚悟が隠されていた――2013年12月20日収録 藤村龍至建築設計事務所(この動画はsm1387901701と同一のものです)第2弾 速水健朗+東浩紀「反原発とフード左翼のただならぬ関係」(福島第一原発観光地化計画の哲学 2)http://www.nicovideo.jp/watch/1392305560

この動画のデバイス別視聴環境
PC Windows・Mac
スマートフォン iPhone・iPad・iPod
Android・その他スマホ

ニコニコ動画の推奨環境