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井出明+東浩紀「ダークツーリズムが被災地をつなぐ」(福島第一原発観光地化計画の哲学 3)
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2012年に発足し、昨年11月には書籍が刊行された『福島第一原発観光地化計画』。賛否両論、毀誉褒貶を巻き起こす本計画に、研究会委員たちはいかなる意図で参加し、どのようなメッセージを込めたのか。座長・東浩紀が聞き手となり、研究会委員にロングインタビューを敢行する。第3弾は観光学者の井出明が登場。社会情報学出身という異色の経歴を持つ井出は、どのようにダークツーリズムと出会ったのか。3.11の被災地で、どのような展開が可能なのか。日本における修学旅行の意外な歴史、そして問題点とは?ツーリストによる文脈の再発見が、ばらばらになった被災地をつなぐ。広島、長崎、水俣、大牟田……。日本のおける第一人者が多彩な実例を交えながら語る、ダークツーリズムの秘められた可能性。第1弾 藤村龍至+東浩紀「私はなぜ丹下健三に学ぶのか」(福島第一原発観光地化計画の哲学 1)http://www.nicovideo.jp/watch/1392380597第2弾 速水健朗+東浩紀「フード左翼と原発のただならぬ関係」(福島第一原発観光地化計画の哲学 2)http://www.nicovideo.jp/watch/1392365122※この動画は、「福島第一原発観光地化計画チャンネル」にアップロードされた同名の動画(http://ch.nicovideo.jp/fukuichikankoproject/video/so23917800)と同一の内容です。ご注意ください。

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