• このエントリーをはてなブックマークに追加
会員無料51:55
梅沢和木+東浩紀「震災後、神を描きたくなった」(福島第一原発観光地化計画の哲学 5)
  • 再生
    340
  • コメント
    7(会員のみコメント可能)
  • マイリスト
    3

ノイズやべえ 音が小さくてつらいで うん、おもしろい へーそんなことが 梅ラボ緊やっぱり緊張

登録タグ

連続インタビューシリーズ「福島第一原発観光地化計画の哲学」。第5弾は現代美術家の梅沢和木が登場。アーティストにとって、震災とはどのような意味を持つ体験だったのだろうか。キャラクターを多用したデジタル表現を得意とする梅沢が語る、「突然リアルが入り込んでくるような経験」とはどのようなものか。震災、そしてキメこな騒動を経た作風の変化。試行錯誤のなかで表現を試みている、「神」の姿とは。ニューヨークで個展“Empty god CORE”も開催し注目を集める美術家・梅沢和木の創作の核心に迫る。画期的インタビュー。2014年8月13日収録 ゲンロンカフェ

この動画のデバイス別視聴環境
PC Windows・Mac
スマートフォン iPhone・iPad・iPod
Android・その他スマホ

ニコニコ動画の推奨環境