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(1/3)【大森望のSF喫茶 #10】 大森望×吉上亮「パンツァークラウンからPSYCHO-PASSへ――ポストサイバーパンク、現在進行形」 【2014/11/27配信】 @nzm @ryoshigami
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ゲンロンカフェ屈指の人気イベントシリーズ「大森望のSF喫茶」。記念すべき10回目となる今回は、昨年、『パンツァークラウン フェイセズ』(Ⅰ〜Ⅲ)で衝撃のデビューを飾ったばかりの気鋭・吉上亮をゲストに迎えます。現在は『S-Fマガジン』に、アニメ『PSYCHO-PASS』のノヴェライズを集中連載中。チェ・グソンの壮絶な過去を描いた『無窮花』を始め、登場人物それぞれに焦点を当て、『PSOCHO-PASS』の世界観を独自の切り口で描き、原作ファンを中心に大きな話題を集めています。11月には連載と書き下ろしを収めた『PSYCHO-PASS ASYLUM』の第2巻を刊行し、来年初頭には書き下ろし長篇『PSYCHO-PASS GENESIS』の出版も予定され、ますます勢いを増す吉上ワールド。早稲田大学在学中には、東浩紀の教え子でもあった吉上亮。虚淵玄・大森望編『楽園追放 rewired サイバーパンクSF傑作選』には、『パンツァークラウン フェイセズ』の前日譚にあたる新作短篇、「パンツァークラウン レイヴズ」を収録。行動履歴解析が支配する層現都市イーヘヴンを舞台とするポストサイバーパンク、『パンツァークラウン』シリーズ刊行に至るまでの軌跡から、『PSYCHO-PASS』ノヴェライズの制作秘話まで、その着想の源流、着想の秘密を徹底解剖いたします。

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