HENTAIチャンネル誕生!秘話
2013/04/01(月) 00:00

すっかり夜も更けた23時。ブロマガ運営の会議は完全に煮詰まっていた...。
カワバタ「今後の施策がぱっとしない…」
ナガイ「何かでかいことやりたいですよね」
テラシマ「うーん、駄目だ…。窓でも開けて、空気を入れ替えますか」

テラシマ「……おや、これは?」

3人「パンツだ...」

ナガイ「...いい匂いがしそうですね」
カワバタ「.う~ん...」
テラシマ「……ねえ、ちょっと、かぶってみましょうか」
カワバタ「……え?なに言ってるんですか?」

テラシマ「こ、これは…。う、うわぁああああああああああああああああ!」

テラシマ「ハアアアアアアアアアァァァァァァァァ.......................」

テラシマ「すごい!すごいぞ! アイデアが湧き出てくるぅぅああぁぁああああああ!」
カワバタ「おおっ!みるみるうちにホワイトボードが埋まっていく!」

ナガイ「お、俺も、俺もかぶるぞ!!いい匂い!!!」
カワバタ「え、ええええ!?」

ナガイ「ふぉぉおおおおおおおぉぉぉおおおお!!!!」

ナガイ「ふ、普段の100倍の速さで企画書を作れるッッッッッッッッッ!!!」
テラシマ「うむ!」

テラシマ「あれ?カワバタさんは?」
ナガイ「いないですね」

テラシマ・ナガイ「あ!!」

テラシマ・ナガイ「げえええええええええええええ!!!!!!!」

カワバタ「できる...今ならできるぞ..」

カワバタ「HAAAAAAAAAッツ!!!!!」
ナガイ・テラシマ「うわぁあああああああああ」

こういった血と涙と汗の道のりを経て、新サービス「HENTAIチャンネル」が誕生しました。
さあ今すぐ、HENTAIチャンネルを見よう!!!
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