すべて 有料 会員無料 286件 投稿が新しい順 再生が多い順 コメントが多い順 マイリスト登録が多い順 コメントが新しい順 再生時間が長い順 投稿が古い順 再生が少ない順 コメントが古い順 コメントが少ない順 マイリスト登録が少ない順 再生時間が短い順 会員無料 86:36 【後半会員パート】bioshok氏 林央氏生出演!『AIは人類を救うのか、滅ぼすのか?』(2026年10月19日生放送) AIが人間の知能を超える日は近いのか? そして、その先に待つのは人類の繁栄か、それとも滅亡か?今回の『深掘TV』は、話題の新刊『知能爆発』の著者・bioshok氏と、AIによる人類絶滅の危険性を訴える林央ソをゲストに迎え、AI進化の最前線を徹底解説!AGI(汎用人工知能)、超知能、知能爆発とは何か? AIは仕事や経済、文化をどう変えるのか? 人間を超える知性を人間は制御できるのか?宮台真司、ダースレイダーとともにAI時代の人類の未来を考えます。さらに、RONDAN FESで開催されるAI関連セッションの見どころにも迫ります!■参考テキスト:bioshok 有路祥太著『知能爆発』(講談社)https://www.kodansha.co.jp/book/products/0000431629●日時:10月19日(月)20時から生配信●ゲスト:bioshok( 株式会社AGI Hub代表取締役)林央(AGI Hub主任研究員、PauseAI Japan代表)●出演:宮台真司(社会学者) ダースレイダー(ラッパー)●司会:ジョー横溝 3 0 0 2026/10/26(月) 00:00 91:47 【前半無料パート】bioshok氏 林央氏生出演!『AIは人類を救うのか、滅ぼすのか?』(2026年10月19日生放送) AIが人間の知能を超える日は近いのか? そして、その先に待つのは人類の繁栄か、それとも滅亡か?今回の『深掘TV』は、話題の新刊『知能爆発』の著者・bioshok氏と、AIによる人類絶滅の危険性を訴える林央ソをゲストに迎え、AI進化の最前線を徹底解説!AGI(汎用人工知能)、超知能、知能爆発とは何か? AIは仕事や経済、文化をどう変えるのか? 人間を超える知性を人間は制御できるのか?宮台真司、ダースレイダーとともにAI時代の人類の未来を考えます。さらに、RONDAN FESで開催されるAI関連セッションの見どころにも迫ります!■参考テキスト:bioshok 有路祥太著『知能爆発』(講談社)https://www.kodansha.co.jp/book/products/0000431629●日時:10月19日(月)20時から生配信●ゲスト:bioshok( 株式会社AGI Hub代表取締役)林央(AGI Hub主任研究員、PauseAI Japan代表)●出演:宮台真司(社会学者) ダースレイダー(ラッパー)●司会:ジョー横溝 6 0 0 2026/10/26(月) 00:00 会員無料 59:12 【会員限定パート】今福龍太氏生出演!『「見ること」とは何か?――情報社会、AIとフェイク時代に「見る力」を回復させる』(2026年9月24日生放送) ゲストは番組初登場となる文化人類学者・批評家の今福龍太氏。最新刊『<見ること>の未来』をテキストに、<見ること>について深掘りします。わたしたちは、日々多くの画像、動画を見ていますが、そこに何を見ているのでしょうか?今福氏の新刊では、ゴヤ、エリセ、サルガド、石牟礼道子、真木悠介の眼差しに注目します。そうした出来事の表層の向こう側を<見た>人々の視線を辿り、見ることの意味を問い直しています。一方で、戦争もSNSで眺め、フェイク画像に踊らされている私たちは、画面越しの傍観者/観客と化しています。今回の配信では、そんな現代人に<見ること>の意味を問い直し、<見る力>の回復を促し、真実を眼差すことの意味を示唆できればと思っています。また、同書には「<見ること>を通して、共に生きることを呼びかける」とあります。今回の配信も、<見る力>を回復することは<人間らしさ><人間らしく生きる>ことの回復という展開になる予感があります。その際に本書に出てくる真木悠介=見田宗介の眼差しが大いに参照されるのではないかと思っており、見田宗介・真木悠介論が展開されるはすで、深掘TVコアファン必見回でもあります。情報社会、AIとフェイクの時代の<見ること>論⇒<人間らしく生きる>論。乱世を生きるための一助になると思います。是非ご覧ください。■参考テキスト:今福龍太著『<見ること>の未来』(亜紀書房)https://www.akishobo.com/book/detail.html?id=1249●日時:9月24日(木)20時から生配信 ●ゲスト:今福龍太(文化人類学者・批評家)●出演:宮台真司(社会学者) ダースレイダー(ラッパー)●司会:ジョー横溝 0 0 0 2026/10/01(木) 00:00 61:51 【前半無料パート】今福龍太氏生出演!『「見ること」とは何か?――情報社会、AIとフェイク時代に「見る力」を回復させる』(2026年9月24日生放送) ゲストは番組初登場となる文化人類学者・批評家の今福龍太氏。最新刊『<見ること>の未来』をテキストに、<見ること>について深掘りします。わたしたちは、日々多くの画像、動画を見ていますが、そこに何を見ているのでしょうか?今福氏の新刊では、ゴヤ、エリセ、サルガド、石牟礼道子、真木悠介の眼差しに注目します。そうした出来事の表層の向こう側を<見た>人々の視線を辿り、見ることの意味を問い直しています。一方で、戦争もSNSで眺め、フェイク画像に踊らされている私たちは、画面越しの傍観者/観客と化しています。今回の配信では、そんな現代人に<見ること>の意味を問い直し、<見る力>の回復を促し、真実を眼差すことの意味を示唆できればと思っています。また、同書には「<見ること>を通して、共に生きることを呼びかける」とあります。今回の配信も、<見る力>を回復することは<人間らしさ><人間らしく生きる>ことの回復という展開になる予感があります。その際に本書に出てくる真木悠介=見田宗介の眼差しが大いに参照されるのではないかと思っており、見田宗介・真木悠介論が展開されるはすで、深掘TVコアファン必見回でもあります。情報社会、AIとフェイクの時代の<見ること>論⇒<人間らしく生きる>論。乱世を生きるための一助になると思います。是非ご覧ください。■参考テキスト:今福龍太著『<見ること>の未来』(亜紀書房)https://www.akishobo.com/book/detail.html?id=1249●日時:9月24日(木)20時から生配信 ●ゲスト:今福龍太(文化人類学者・批評家)●出演:宮台真司(社会学者) ダースレイダー(ラッパー)●司会:ジョー横溝 1 0 0 2026/10/01(木) 00:00 会員無料 99:42 【後半会員パート】藤井翔太氏生出演!『なぜ私たちはいま「アジア哲学」を必要としているのか?――AI時代の「生き方」を考える』(2026年9月3日生放送) ゲストは哲学者・藤井翔太さん。前回のご出演時は藤井さんが訳した『アメリカ哲学入門』をテキストにしましたが、今回は『アジア哲学入門』がテキストです。でも、なぜ今「アジア哲学」なんでしょうか?実は今のアメリカのシリコンバレーやテック右派の中にはアジア哲学に傾倒している人たちがいます。つまりそれは…“AI時代に、西洋哲学だけでは足りない?”というメッセージとも言えます。実際に本書では西洋哲学側の狭さも問い直しつつ、“西洋哲学とは違う問いの立て方が、アジア哲学にはある!”と読者をアジア哲学へといざないます。では、そのアジア哲学とはどんなものなでしょうか?本書では仏教、儒教、道教、禅…について書いてあります。番組ではなるべくわかり易く、その概要・内容をお伝えします。でも、これだけでは、単なるお勉強番組です。そこで…前回の配信で紹介したダースさんの新刊『セルフ透析はじめました』を再びフィーチャーします。さて、どういいうことか?ダースさんの新刊はセルフ透析を通して「病気」「身体」「時間」「仕事」「家族」「自由」「自己決定」という哲学的命題の実践を描いています。この実践・経験を通して、「哲学する生活」そして「哲学が生活を変えるか?」を語り合い、実践としての哲学に落とし込みたいと思っています。お勉強ではなく、生きるため・生活のための哲学。どうぞご覧ください■参考テキスト:ジョエル・カッパーマン著 藤井翔太訳『アジア哲学入門』(勁草書房)https://www.keisoshobo.co.jp/book/b10160740.html●日時:9月3日(水)20時から生配信●ゲスト:藤井翔太(哲学者)●出演:宮台真司(社会学者) ダースレイダー(ラッパー)●司会:ジョー横溝 9 0 0 2026/09/10(木) 00:00 79:30 【前半無料パート】藤井翔太氏生出演!『なぜ私たちはいま「アジア哲学」を必要としているのか?――AI時代の「生き方」を考える』(2026年9月3日生放送) ゲストは哲学者・藤井翔太さん。前回のご出演時は藤井さんが訳した『アメリカ哲学入門』をテキストにしましたが、今回は『アジア哲学入門』がテキストです。でも、なぜ今「アジア哲学」なんでしょうか?実は今のアメリカのシリコンバレーやテック右派の中にはアジア哲学に傾倒している人たちがいます。つまりそれは…“AI時代に、西洋哲学だけでは足りない?”というメッセージとも言えます。実際に本書では西洋哲学側の狭さも問い直しつつ、“西洋哲学とは違う問いの立て方が、アジア哲学にはある!”と読者をアジア哲学へといざないます。では、そのアジア哲学とはどんなものなでしょうか?本書では仏教、儒教、道教、禅…について書いてあります。番組ではなるべくわかり易く、その概要・内容をお伝えします。でも、これだけでは、単なるお勉強番組です。そこで…前回の配信で紹介したダースさんの新刊『セルフ透析はじめました』を再びフィーチャーします。さて、どういいうことか?ダースさんの新刊はセルフ透析を通して「病気」「身体」「時間」「仕事」「家族」「自由」「自己決定」という哲学的命題の実践を描いています。この実践・経験を通して、「哲学する生活」そして「哲学が生活を変えるか?」を語り合い、実践としての哲学に落とし込みたいと思っています。お勉強ではなく、生きるため・生活のための哲学。どうぞご覧ください■参考テキスト:ジョエル・カッパーマン著 藤井翔太訳『アジア哲学入門』(勁草書房)https://www.keisoshobo.co.jp/book/b10160740.html●日時:9月3日(水)20時から生配信●ゲスト:藤井翔太(哲学者)●出演:宮台真司(社会学者) ダースレイダー(ラッパー)●司会:ジョー横溝 39 0 1 2026/09/10(木) 00:00 会員無料 86:06 【後半会員パート】ダースレイダー新刊『セルフ透析はじめました』発売SP!『新刊紹介+時事問題』(2026年8月24日生放送) 番組前半はーダースレイダーさんの新刊『セルフ透析はじめました』の紹介+深掘りします。番組後半はー宮台真司×ダースレイダーによる時事問題フリートーク!プーチン外交、トランプICC制裁問題、イラン戦争、米中間選挙、高市政権死刑執行etc…気になる時事問題を深掘りします。アメリカ・トランプ大統領関連については、アメリカ政治学者・前島和弘さんにリモート出演していただき解説をいてもらいます。どうぞご覧くださいませ。■参考テキスト:ダースレイダー著『セルフ透析はじめました』(KADOKAWA)https://www.kadokawa.co.jp/product/322511000903/●日時:8月24日(月)20時から生配信●ゲスト:前島和弘(アメリカ政治学者)●出演:宮台真司(社会学者) ダースレイダー(ラッパー)●司会:ジョー横溝 2 0 0 2026/08/31(月) 00:00 82:06 【前半無料パート】ダースレイダー新刊『セルフ透析はじめました』発売SP!『新刊紹介+時事問題』(2026年8月24日生放送) 番組前半はーダースレイダーさんの新刊『セルフ透析はじめました』の紹介+深掘りします。番組後半はー宮台真司×ダースレイダーによる時事問題フリートーク!プーチン外交、トランプICC制裁問題、イラン戦争、米中間選挙、高市政権死刑執行etc…気になる時事問題を深掘りします。アメリカ・トランプ大統領関連については、アメリカ政治学者・前島和弘さんにリモート出演していただき解説をいてもらいます。どうぞご覧くださいませ。■参考テキスト:ダースレイダー著『セルフ透析はじめました』(KADOKAWA)https://www.kadokawa.co.jp/product/322511000903/●日時:8月24日(月)20時から生配信●ゲスト:前島和弘(アメリカ政治学者)●出演:宮台真司(社会学者) ダースレイダー(ラッパー)●司会:ジョー横溝 16 0 1 2026/08/24(月) 00:00 会員無料 75:25 【後半会員パート】木村草太氏生出演!『家族・皇族について法から深掘りする!』(2026年8月13日生放送) ゲストは憲法学者・木村草太氏。木村氏の新刊『法にとって家族とは何か』をテキストにして、家族・皇族を深掘りします。婚姻制度、婚姻における男女平、親権etc・・・家族のことについて法(憲法と家族法)によって定められています。そうした家族に関する法はどういう歴史と経緯をたどって、今の内容になったのでしょうか?新刊『法にとって家族~』では、家族に関する憲法条文、家族法がどういう経緯で成立したかを丁寧に説明してくれています。そして、その歴史をたどることで、夫婦別姓問題などで必ず出てくる<日本の伝統的家族観>というものがどうい ものなのかがおのずと再検証が可能です。果たして<日本の伝統的家族観>とはどういうものなのでしょうか?また、こうして家族に関する法の歴史や内容を紐解いていると、皇族に関する婚姻や男女平等の問題にも当たります。そこで、『皇室典範改正』で議論された、皇族の在り方や婚姻についても深掘りしたいと思っています。さらに…『法にとって家族~』では法と市民の関係について2つの側面があるとしています。すなわち、法が家族の理念を示しても市民に受け入れられない場合と、法の理念が市民を救う場合があるということです。それは意訳すると、家族には、人類学的視点の家族と、法学的視点の家族に2つがあると言っていいのかもしれません。この2つを比べると、家族を通して法の本質が、法を通して家族の本質が見えるてくるような気がしてしています。木村草太×宮台真司×ダースレイダーによる深淵な議論、どうぞご覧ください。■参考テキスト:木村草太著『法にとって家族とは何か』(青土社)https://www.seidosha.co.jp/book/index.php?id=4150●日時:8月13日(木)20時から生配信●ゲスト:木村草太(憲法学者)●出演:宮台真司(社会学者) ダースレイダー(ラッパー)●司会:ジョー横溝 19 0 0 2026/08/20(木) 00:00 75:25 【前半無料パート】木村草太氏生出演!『家族・皇族について法から深掘りする!』(2026年8月13日生放送) ゲストは憲法学者・木村草太氏。木村氏の新刊『法にとって家族とは何か』をテキストにして、家族・皇族を深掘りします。婚姻制度、婚姻における男女平、親権etc・・・家族のことについて法(憲法と家族法)によって定められています。そうした家族に関する法はどういう歴史と経緯をたどって、今の内容になったのでしょうか?新刊『法にとって家族~』では、家族に関する憲法条文、家族法がどういう経緯で成立したかを丁寧に説明してくれています。そして、その歴史をたどることで、夫婦別姓問題などで必ず出てくる<日本の伝統的家族観>というものがどうい ものなのかがおのずと再検証が可能です。果たして<日本の伝統的家族観>とはどういうものなのでしょうか?また、こうして家族に関する法の歴史や内容を紐解いていると、皇族に関する婚姻や男女平等の問題にも当たります。そこで、『皇室典範改正』で議論された、皇族の在り方や婚姻についても深掘りしたいと思っています。さらに…『法にとって家族~』では法と市民の関係について2つの側面があるとしています。すなわち、法が家族の理念を示しても市民に受け入れられない場合と、法の理念が市民を救う場合があるということです。それは意訳すると、家族には、人類学的視点の家族と、法学的視点の家族に2つがあると言っていいのかもしれません。この2つを比べると、家族を通して法の本質が、法を通して家族の本質が見えるてくるような気がしてしています。木村草太×宮台真司×ダースレイダーによる深淵な議論、どうぞご覧ください。■参考テキスト:木村草太著『法にとって家族とは何か』(青土社)https://www.seidosha.co.jp/book/index.php?id=4150●日時:8月13日(木)20時から生配信●ゲスト:木村草太(憲法学者)●出演:宮台真司(社会学者) ダースレイダー(ラッパー)●司会:ジョー横溝 24 0 1 2026/08/20(木) 00:00 会員無料 67:42 【後半会員パート】大澤真幸氏生出演!『私たちはどこへ向かうのか──2026年・日本社会を読み解く』(2026年7月30日生放送) ゲストは社会学者・大澤真幸氏。今回は書籍をテキストにした配信ではなく、時事問題をベースに現在の日本社会を深掘り・読み解きします。皆さんが気になっている出来事も配信中にコメントで教えてください。その読み解きも出来たらと思っています。時事問題を通し、社会を覆うモヤモヤの正体に迫り、そのモヤモヤの解消を試みます。大澤真幸さんゲストとしては初のフリートーク回。是非ご覧ください。●日時:7月30日(木)20時から生配信●ゲスト:大澤真幸(社会学者)●出演:宮台真司(社会学者) ダースレイダー(ラッパー)●司会:ジョー横溝 41 0 0 2026/08/06(木) 16:11 47:21 【前半無料パート】大澤真幸氏生出演!『私たちはどこへ向かうのか──2026年・日本社会を読み解く』(2026年7月30日生放送) ゲストは社会学者・大澤真幸氏。今回は書籍をテキストにした配信ではなく、時事問題をベースに現在の日本社会を深掘り・読み解きします。皆さんが気になっている出来事も配信中にコメントで教えてください。その読み解きも出来たらと思っています。時事問題を通し、社会を覆うモヤモヤの正体に迫り、そのモヤモヤの解消を試みます。大澤真幸さんゲストとしては初のフリートーク回。是非ご覧ください。●日時:7月30日(木)20時から生配信●ゲスト:大澤真幸(社会学者)●出演:宮台真司(社会学者) ダースレイダー(ラッパー)●司会:ジョー横溝 65 0 1 2026/08/06(木) 00:00 70:30 【前半無料パート】鈴木涼美氏生出演! 新刊『悪い血』他紹介+「女性」「血縁」「家族」を深掘りする!(2026年7月16日生放送) ゲストは作家・鈴木涼美さん。番組前半は、惜しくも第175回 芥川賞受賞を逃した涼美さんの最新小説『悪い血』他の新刊紹介&深掘りします。後半は、皇室典範改正のキーワードでもある<女性><家族><血縁>を軸に縦横無尽に日本社会について議論を展開します。是非ご覧ください。~鈴木涼美さん新刊~■『悪い血』(文藝春秋)https://books.bunshun.jp/ud/book/num/9784163921426■『女の子未満』(講談社)https://www.kodansha.co.jp/book/products/0000427404●日時:4月16日(木)20時から生配信●ゲスト:鈴木涼美(作家)●出演:宮台真司(社会学者) ダースレイダー(ラッパー)●司会:ジョー横溝 162 0 1 2026/07/23(木) 00:00 会員無料 51:54 【後半会員パート】鈴木涼美氏生出演! 新刊『悪い血』他紹介+「女性」「血縁」「家族」を深掘りする!(2026年7月16日生放送) ゲストは作家・鈴木涼美さん。番組前半は、惜しくも第175回 芥川賞受賞を逃した涼美さんの最新小説『悪い血』他の新刊紹介&深掘りします。後半は、皇室典範改正のキーワードでもある<女性><家族><血縁>を軸に縦横無尽に日本社会について議論を展開します。是非ご覧ください。~鈴木涼美さん新刊~■『悪い血』(文藝春秋)https://books.bunshun.jp/ud/book/num/9784163921426■『女の子未満』(講談社)https://www.kodansha.co.jp/book/products/0000427404●日時:4月16日(木)20時から生配信●ゲスト:鈴木涼美(作家)●出演:宮台真司(社会学者) ダースレイダー(ラッパー)●司会:ジョー横溝 10 0 0 2026/07/16(木) 00:00 会員無料 82:48 【後半会員パート】朱喜哲氏生出演!『バラバラな世界で共に生きる――リチャード・ローティの哲学』(2026年6月18日生放送) ゲストは哲学者・朱喜哲氏。トランプ大統領、トランピストによるリベラル嫌い・リベラル批判の理由を解説する際に、番組でその名前が必ず挙がるアメリカ・プラグマティズム哲学者・リチャード・ローティ(1931~2007)。(番組でのお馴染みなのが、ポリティカルコネクトネス、権威主義的民主党、文化左翼…などキーワード)言い替えるならば、現在のアメリカ、さらに世界に広がる<分極化>を解き明かすために知っておくべきなのがローティの哲学であり、今回初めて特集・深掘りします。実際に『トランプ現象を予言していた』と言われるローティ。そのトランプ現象の一つ=分断が極まり「正しさ」がSNSでぶつかり合う社会で、私たちは他者といかに語り合えるのでしょうか?「ことば」や「言語」を扱う哲学の専門家として世に出たローティは、共通の基盤なき世界でそれでも人が共に生きる可能性を問い続けました。ローティの哲学を初歩的な説明(“終極の語彙”、“アイロニー”、“残酷さの回避”…の解説など)からその核心まで深掘りし、分極化の時代を生きるための知的作法を、朱喜哲 ×宮台真司×ダースレイダーの「会話」のなかで「体験」してもらえたらと思っています。そして…生涯リベラルを自認してたローティの哲学はリベラルの再興をも可能にするのでしょうか?縦横無尽なトーク、白熱の議論。どうぞご覧ください。■参考テキスト:朱喜哲著『バラバラな世界で共に生きる――リチャード・ローティの哲学』(NHK出版新書)https://www.nhk-book.co.jp/detail/000000887602026.html●日時:6月18日(木)20時から生配信●ゲスト:朱喜哲(哲学者・大阪大学招聘准教授)●出演:宮台真司(社会学者)ダースレイダー(ラッパー)●司会:ジョー横溝 60 0 0 2026/06/25(木) 00:00 79:54 【前半無料パート】朱喜哲氏生出演!『バラバラな世界で共に生きる――リチャード・ローティの哲学』(2026年6月18日生放送) ゲストは哲学者・朱喜哲氏。トランプ大統領、トランピストによるリベラル嫌い・リベラル批判の理由を解説する際に、番組でその名前が必ず挙がるアメリカ・プラグマティズム哲学者・リチャード・ローティ(1931~2007)。(番組でのお馴染みなのが、ポリティカルコネクトネス、権威主義的民主党、文化左翼…などキーワード)言い替えるならば、現在のアメリカ、さらに世界に広がる<分極化>を解き明かすために知っておくべきなのがローティの哲学であり、今回初めて特集・深掘りします。実際に『トランプ現象を予言していた』と言われるローティ。そのトランプ現象の一つ=分断が極まり「正しさ」がSNSでぶつかり合う社会で、私たちは他者といかに語り合えるのでしょうか?「ことば」や「言語」を扱う哲学の専門家として世に出たローティは、共通の基盤なき世界でそれでも人が共に生きる可能性を問い続けました。ローティの哲学を初歩的な説明(“終極の語彙”、“アイロニー”、“残酷さの回避”…の解説など)からその核心まで深掘りし、分極化の時代を生きるための知的作法を、朱喜哲 ×宮台真司×ダースレイダーの「会話」のなかで「体験」してもらえたらと思っています。そして…生涯リベラルを自認してたローティの哲学はリベラルの再興をも可能にするのでしょうか?縦横無尽なトーク、白熱の議論。どうぞご覧ください。■参考テキスト:朱喜哲著『バラバラな世界で共に生きる――リチャード・ローティの哲学』(NHK出版新書)https://www.nhk-book.co.jp/detail/000000887602026.html●日時:6月18日(木)20時から生配信●ゲスト:朱喜哲(哲学者・大阪大学招聘准教授)●出演:宮台真司(社会学者)ダースレイダー(ラッパー)●司会:ジョー横溝 95 0 1 2026/06/25(木) 00:00 会員無料 64:42 【後半会員パート】樋口恭介氏生出演!『ディストピアからの脱出!?――加速主義・プルラリティ・SFプロトタイピングから「未来学」へ』(2026年6月4日生放送) そもそも…AIなどの技術発展は本当に世界を良くしているのでしょうか?番組でもおなじみの<加速主義>に加え、<プルラリティ><SFプロトタイピング>という3つの現代技術をとりまく思想を解説、深掘りし、そして本書の主題である「未来学」を視聴者に共有します。樋口氏によれば、未来学は、単に未来を「当てる」ことを目的とする占いや予言とは異なります。未来学は、起こり得る複数の未来を体系的に探究し、それらの未来が持つ意味や影響を分析し、その中から私たちが「望ましい」と考える未来を構想するための営みになります。未来を受動的に待つなのではなく、能動的未来を創造してゆくための思考の枠組みと方法論を提供してくれます。つまり、未来学により、わたしたち一人ひとりが「未来を考える力」を身につけ、そして望ましい未来の創造へと向かえる可能性があるのです。果たして…わたしたちはディストピアからの脱出が可能なのでしょうか?どうぞご覧ください。■参考テキスト:樋口恭介著『21世紀を動かす思想 加速主義・プルラリティ・SFプロトタイピング』(集英社新書)https://shinsho.shueisha.co.jp/kikan/1300-c/●日時:6月4日(木)20時から生配信●ゲスト:樋口恭介(SF作家・コンサルタント)●出演:宮台真司(社会学者) ダースレイダー(ラッパー)●司会:ジョー横溝 23 0 0 2026/06/11(木) 00:00 68:16 【前半無料パート】樋口恭介氏生出演!『ディストピアからの脱出!?――加速主義・プルラリティ・SFプロトタイピングから「未来学」へ』(2026年6月4日生放送) そもそも…AIなどの技術発展は本当に世界を良くしているのでしょうか?番組でもおなじみの<加速主義>に加え、<プルラリティ><SFプロトタイピング>という3つの現代技術をとりまく思想を解説、深掘りし、そして本書の主題である「未来学」を視聴者に共有します。樋口氏によれば、未来学は、単に未来を「当てる」ことを目的とする占いや予言とは異なります。未来学は、起こり得る複数の未来を体系的に探究し、それらの未来が持つ意味や影響を分析し、その中から私たちが「望ましい」と考える未来を構想するための営みになります。未来を受動的に待つなのではなく、能動的未来を創造してゆくための思考の枠組みと方法論を提供してくれます。つまり、未来学により、わたしたち一人ひとりが「未来を考える力」を身につけ、そして望ましい未来の創造へと向かえる可能性があるのです。果たして…わたしたちはディストピアからの脱出が可能なのでしょうか?どうぞご覧ください。■参考テキスト:樋口恭介著『21世紀を動かす思想 加速主義・プルラリティ・SFプロトタイピング』(集英社新書)https://shinsho.shueisha.co.jp/kikan/1300-c/●日時:6月4日(木)20時から生配信●ゲスト:樋口恭介(SF作家・コンサルタント)●出演:宮台真司(社会学者) ダースレイダー(ラッパー)●司会:ジョー横溝 30 0 1 2026/06/11(木) 00:00 会員無料 93:47 【後半会員パート】阿部和重氏生出演!『1990-2020s ーー映画、文学、漫画、音楽…そして社会・世界』(2026年5月25日生放送) 94年以来の映画批評、エッセイを中心とした157扁を集めた新刊『阿部和重覚書』を参考テキストに配信を行います。社会と物語の裂け目を誰よりも深く見つめ、世界を疑ってきた作家・阿部和重の32年の思考の軌跡を集めた『阿部和重覚書』を紹介しながら、そのテキストテーマ(主に映画批評…蓮實重彦、青山真治、黒沢清etc)を深掘り、さらに<物語/ドキュメンタリー><虚構/現実>をキーワードに阿部ワールドも深掘りし、そこから時代・社会・世界の再定義を試みます。阿部作品のファンはもちろんこと、阿部作品に触れたことがない方でも、阿部ワールドとその視座(<物語/ドキュメンタリー><虚構/現実>)から捉えなおす時代・社会・世界論は必見です。■参考テキスト:阿部和重著『阿部和重覚書』(河出書房新社)https://www.kawade.co.jp/np/isbn/9784309032559/●日時:5月25日(月)20時より生配信●ゲスト:阿部和重(作家)●出演:宮台真司(社会学者) ダースレイダー(ラッパー)●司会:ジョー横溝 25 0 0 2026/06/02(火) 00:00 67:35 【前半無料パート】阿部和重氏生出演!『1990-2020s ーー映画、文学、漫画、音楽…そして社会・世界』(2026年5月25日生放送) 94年以来の映画批評、エッセイを中心とした157扁を集めた新刊『阿部和重覚書』を参考テキストに配信を行います。社会と物語の裂け目を誰よりも深く見つめ、世界を疑ってきた作家・阿部和重の32年の思考の軌跡を集めた『阿部和重覚書』を紹介しながら、そのテキストテーマ(主に映画批評…蓮實重彦、青山真治、黒沢清etc)を深掘り、さらに<物語/ドキュメンタリー><虚構/現実>をキーワードに阿部ワールドも深掘りし、そこから時代・社会・世界の再定義を試みます。阿部作品のファンはもちろんこと、阿部作品に触れたことがない方でも、阿部ワールドとその視座(<物語/ドキュメンタリー><虚構/現実>)から捉えなおす時代・社会・世界論は必見です。■参考テキスト:阿部和重著『阿部和重覚書』(河出書房新社)https://www.kawade.co.jp/np/isbn/9784309032559/●日時:5月25日(月)20時より生配信●ゲスト:阿部和重(作家)●出演:宮台真司(社会学者) ダースレイダー(ラッパー)●司会:ジョー横溝 86 0 1 2026/06/01(月) 00:00 前へ 1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11 12 13 14 15 次へ