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主濱副代表、歳入庁設置法案を参議院へ提出
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主濱副代表、歳入庁設置法案を参議院へ提出

2014-06-16 11:20

    野党3党共同提案(2014年6月13日)

    20140613歳入庁設置法案提出

    (写真左から:主濱了(生活)、中村剛事務総長、中西健治(みんな)、尾立源幸(民主))


    主濱副代表は6月13日、民主党、みんなの党の野党3党共同提案で「歳入庁の設置による内国税並びに労働保険料及び年金保険料等徴収に関する業務の効率化等の推進に関する法律案(歳入庁設置法案)」を参議院へ提出しました。

    本法案は、税金や保険料の徴収に関する業務の効率化、納付者である国民の利便性の向上を推進するため、国税庁・厚生労働省・日本年金機構が行っている税金・保険料等の徴収業務を一元的に行う「歳入庁」を設置することを定める内容となっています。
    昨年の第183回通常国会、185回臨時国会に提出しましたがともに審議未了のまま閉会となったため、再度提出いたしました。


    【歳入庁の設置による内国税並びに労働保険料及び年金保険料等徴収に関する業務の効率化等の推進に関する法律案】

    ・概 要(PDF)
    ・要 綱(PDF)
    ・法律案(PDF)
    ・提出者一覧(PDF)

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