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  • 劇場版 七つの大罪 天空の囚われ人 ここは妖精族や女神族や魔神族が存在する世界。魔神族の暗躍により、滅亡寸前だった大国・リオネス王国を救ったのは、大罪人であり伝説の騎士団〈七つの大罪〉と、ひとりの王女だった。そして、リオネス王国に平穏がもたらされてから少し時が流れたころ――。 国王の誕生日を祝うため、幻の食材・天空魚を探しに辺境の地へやって来た〈七つの大罪〉たち。団長のメリオダスと、人の言葉を話す豚のホークは、天空魚を求めるうちに空高く、雲の上に存在する天空の世界“天空宮”へと飛ばされてしまう。 天空宮には翼をもつ“天翼人”が暮らしている。メリオダスは掟を破った天翼人の少年と間違えられて牢屋へ入れられてしまう。天空宮では三千年間封印される凶悪な魔獣の解放を防ぐため、儀式の準備をしていた。 だが封印を解こうと天翼人の命を狙う、“ベルリオン”率いる強靭な魔神族の集団〈黒の六騎士〉が姿を現す。残虐非道な彼らからみんなを守るため、メリオダスたちは〈黒の六騎士〉と激突する!
  • 青の祓魔師 劇場版 11年に一度の祝祭を前に、高揚感と喧騒で溢れかえる正十字学園町。悪魔の侵入を防ぐため、祓魔師たちが結界張り替えに勤しむ一方、暴走する幽霊列車(ファントムトレイン)の退治にあたった奥村 燐は、任務の途中、少年の姿をした幼き悪魔に出会う。
  • 七つの大罪 戒めの復活 いまだ人と、人ならざるものの世界が、 分かれてはいなかった時代。 ヘンドリクセンとドレファスの二大聖騎士長の支配から 王国を奪還した<七つの大罪>とエリザベス、ホーク。 王国誕生祭も無事に終わり、 リオネス王国にようやく平和が訪れた。 だが、次なる脅威の予兆は、 確実に生まれつつあった──
  • 青の祓魔師 京都不浄王篇 人間の住む「物質界(アッシャー) と悪魔が住む「虚無界(ゲヘナ)」。 本来は干渉することすらない二つの次元だが、悪魔はあらゆる物質に憑依し、物質界に干渉していた。 しかし人間の中には、そんな悪魔を祓う『祓魔師』が存在した―。 魔神(サタン)の落胤として生まれた奥村燐は、己の出自を隠し祓魔師になることを決意。 正十字学園内部に存在する祓魔師養成機関・祓魔塾に通っていたが、地の王・アマイモン襲撃の際、 魔神の落胤であることが露見してしまう。魔神の「青い炎」を恐れ、燐と距離を置く仲間たち……。 そんな最中、学園最深部に封印されていた「不浄王の左目」が何者かに盗まれてしまい、 燐たちは予期せぬ事態に巻き込まれていく―。
  • 七つの大罪 聖戦の予兆 いまだ人と、人ならざるものの世界が、分かれてはいなかった時代。 ヘンドリクセンとドレファスの二大聖騎士長の支配から王国を奪還した<七つの大罪>と エリザベス、ホーク。 王国誕生祭も無事に終わり、リオネス王国にようやく平和が訪れた。 だが、次なる脅威の予兆は、確実に生まれつつあった-。 そんな気配を感じてか感じていないのか、<七つの大罪>たちはようやく訪れた日常を 満喫していた。しかし、彼らの日常が普通で済むはずはなく...。 これは、<七つの大罪>が次なる戦いに向かうまでの、つかの間の日々を描いた スペシャルな物語である!
  • 七つの大罪 いまだ人と、人ならざるものの世界が、分かれてはいなかった時代。 絶大なる魔力を有し、人々から敬われ、時に恐れられる存在<聖騎士>に守られた『リオネス王国』。王国の王女エリザベスは、たった一人国を離れ、 ある者たちを探す旅に出ていた。 それは最強最悪の騎士団として恐れられ、 国を裏切り、全聖騎士を敵に回した罪人たち──<七つの大罪>。   たどり着いた一軒の酒場で、エリザベスは店主を名乗る少年・メリオダスに出会う。 それは、彼女と<七つの大罪>たち、そして世界の命運を一変させるとびきりの冒険の始まりであった―-!
  • 世界征服-謀略のズヴィズダー- 岡村天斎×星空めてお(TYPE-MOON)×黒星紅白 異色タッグで放つ、完全新作オリジナルアニ メーション企画 過去の指導者たちが思い描いた世界征服は、 ただの妄想に過ぎなかった。 世界征服とは――― いまだかつて誰も成し遂 げたことのない栄光。 一人の幼女、星宮ケイトに為されるまでは、 それがどれだけ恐ろしく輝かしい行いなのかを 知る者は存在しなかった。 我らがズヴィズダーの光を、あまねく世界に!
  • 青の祓魔師 人間の住む「物質界(アッシャー)」と、悪 魔の住む「虚無界(ゲヘナ)」。本来は干渉 することすらできない二つの次元だが、悪魔 はあらゆる物質に憑依し、物質界に干渉して いた。 しかし人間の中には、そんな悪魔を祓う-祓 魔師(エクソシスト)が存在した。
  • 戦国BASARA 今また、乱世の幕が上がる 天下を狙う兵(つわもの)たちが、 より熱く、さらに激しく、それぞれの胸に 切なる傷と刃を抱き、戦場へと帰ってきた― 時は、群雄割拠の戦国時代……! 「天下布武」をかかげ、禍々しいまでもの武力と、恐怖による圧政とで冷酷無比に他国を蹂躙した第六天魔王・織田信長との天下二分の死闘の後― 武田と上杉、両軍が激突する合戦の地・川中島では、武田信玄と上杉謙信が雌雄を決するべく、激しい攻防を繰り広げていた。 その一方で、川中島東端では宿命に結ばれし蒼紅――伊達政宗と真田幸村もまた、ともに待ち望んだ勝負の刻を迎えていたのだった。だがそこに突然の奇襲の報。謎の大軍勢によって、武田・上杉・伊達の三軍は川中島の地に包囲されることになる。そして謎の軍を率いし者……それは、第六天魔王・織田信長亡き後の日ノ本に再び大乱呼ぶことになる戦国の覇王・豊臣秀吉、その人の出現であった。 世は再び、乱世となる―!!!