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  • 紅殻のパンドラ 「全身義体」の少女、七転福音は、親類を頼って人造のリゾートアイランド「セナンクル島」に向かう。 そこで待っていたのは重武装のテロリストや大量破壊兵器が跋扈する、途方もない「新生活」?だった。
  • 攻殻機動隊ARISE 総監督・キャラクターデザインは、『GHOST IN THE SHELL/攻殻機動隊』『イノセンス』 など。 プロダクションI.Gの作品で作画監督・キャ ラクターデザインを担当してきた黄瀬和哉。 シリーズ構成・脚本には、2010年『天地明 察』で本屋大賞・吉川英治文学新人賞を受賞、 『マルドゥック・スクランブル』『シュヴァ リエ~Le Chevalier D’Eon~』などでシリー ズ構成・脚本を手掛けた人気SF作家・冲方丁 が担当。また、音楽を手掛けるのは、国内外 多数のアーティストとのコラボレーションや REMIX、プロデュースなど幅広く活動する小 山田圭吾のソロプロジェクトであるコ―ネリ アス。 スタッフも新たに『攻殻機動隊』が動き出す。
  • アップルシード XIII(サーティーン) 世界中が戦場となった非核大戦で荒廃した世界を統合した総合管理局が運営する巨大人工都市オリュンポス。そこは『バイオロイド』と呼ばれるハイブリッドのクローン人間が運営する理想郷であり、彼らは優秀なヒトの遺伝子から作られていた。元LA市警SWAT隊員デュナン・ナッツと『ヘカトンケイル』である多機能サイボーグである相棒のブリアレオスは、そのオリュンポスにスカウトされ特殊部隊ESWAT隊員として世界警察の名の下にテロリストと戦う日々を送っていた。人類の未来をバイオロイドに委ねた『方舟計画』が進む中、オリュンポスに牙を向く『人類解放戦線』の裏にはテロリスト集団『アルゴノーツ』の英雄アル・ケイデスの影があった。だが彼は二十年前に技術国家ポセイドンの攻撃で死んだはずだった――。