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  • フリクリ オルタナ/プログレ 「フリクリ オルタナ」 モヤついている高校生・河本カナ 嵐のごとく登場するハル子。その時カナの額にお花が生えた! 煙を吐きがら街をぶっ潰すアイロン。 毎日が、毎日毎日続いていくと思っていた・・・ 力を手に入れたカナはアイロンをぶっ飛ばせるのか!? 「フリクリ プログレ」 ありとあらゆる命題に明確な答えを用意せず、生理的欲動の充足のみをシコシコ満喫し、 その日暮らすような説得力ゼロ青少年たち。 その中でなんてことない日常を過ごすヘッドフォンの少女ヒドミ。 彼女が轢かれた夜、クラスメイトの少年・井出の額から巨大ロボットが出現した! ハル子から分裂したラハルとジンユと出い、〝特別なことなんてない日常〟が終わりを告げる―!!!!!
  • TV アニメ「ボールルームへようこそ」 「青春を、熱く踊れ。」 何をすればよいか分からない平凡な中学生・富士田多々良はある出来事をきっかけに社交ダンスの魅力に引き込まれていく。 「何か一つでいい、好きだと言えるものがあれば」今の自分から変わるため、 多々良は社交ダンスの世界へ飛び込む。 多々良の成長を圧倒的な「熱量」で描く、唯一無二の青春ダンスアニメ、ここに開演!
  • ジョーカー・ゲーム 世界大戦の火種がくすぶる昭和12年秋、帝国陸軍の結城中佐によって、 スパイ養成部門“D機関”が極秘裏に設立される。 生え抜きの軍人を尊ぶ陸軍の風潮に反し、機関員として選ばれたのは、東京や京都といった一般の大学を卒業し、 超人的な選抜試験を平然とくぐり抜けた若者たちだ。 彼らは魔術師のごとき知略を持つ結城中佐のもと、爆薬や無電の扱い方、自動車や飛行機の操縦法はもちろん、 スリや金庫破りの技に至るまで、スパイ活動に必要なありとあらゆる技術を身につけ、任地へと旅立っていく。 「死ぬな、殺すな」ーー目立たぬことを旨とするスパイにとって自決と殺人は最悪の選択肢であるとするD機関は、 陸軍中枢部から猛反発を受けつつも、味方を欺き、敵の裏をかき、世界中を暗躍する。 東京、上海、ロンドン……世界各地で繰り広げられるインテリジェンス・ミステリー。
  • 君に届け 陰気な容姿のせいで霊感があると恐れられ、 「貞子」というあだながついてしまっていた 爽子は、 わけへだてなく接してくれる風早翔太に憧れ ている。 自分を変えたいという爽子の背中を押してく れる風早や、矢野あやね、吉田千鶴、真田龍 といったクラスメイトたちとの関わりの中で、 爽子は少しずつだが自分の殻を破っていく。 ピュアな爽子が友情や恋、ライバルや友達の 失恋などいろんな「初めて」を知っていく過 程を、丁寧に描いていく学園青春ストーリー。
  • 攻殻機動隊ARISE 総監督・キャラクターデザインは、『GHOST IN THE SHELL/攻殻機動隊』『イノセンス』 など。 プロダクションI.Gの作品で作画監督・キャ ラクターデザインを担当してきた黄瀬和哉。 シリーズ構成・脚本には、2010年『天地明 察』で本屋大賞・吉川英治文学新人賞を受賞、 『マルドゥック・スクランブル』『シュヴァ リエ~Le Chevalier D’Eon~』などでシリー ズ構成・脚本を手掛けた人気SF作家・冲方丁 が担当。また、音楽を手掛けるのは、国内外 多数のアーティストとのコラボレーションや REMIX、プロデュースなど幅広く活動する小 山田圭吾のソロプロジェクトであるコ―ネリ アス。 スタッフも新たに『攻殻機動隊』が動き出す。
  • 翠星のガルガンティア 遠い未来、遥か銀河の果て。人類は、異形の 怪生命体ヒディアーズと種の存続を賭けた戦 いを続けていた。 激しい戦いの最中、少年兵レドは乗機である 人型機動兵器チェインバーとともに時空のひ ずみへと呑み込まれる。 人工冬眠から目覚めたレドは、忘れられた辺 境の惑星・地球へと漂着したことを知る。 表面のほぼすべてを海に覆われた地球で、 人々は巨大な船団を組み、旧文明の遺物を海 底からサルベージすることで、つつましくも 生き生きと暮らしていた。 ここはそんな船団の一つ、ガルガンティア。 言葉も通じない、文化も習慣も異なる未知の 環境に戸惑うレド。 やむをえず、少女・エイミーらガルガンティ アの人々との共生を模索し始めるのだが、そ れは戦うこと以外の生き方を知らないレドに とって驚きに満ちた日々の始まりだった。
  • BLOOD+ 沖縄から世界へ、駆け巡るハイパーアクション・バトルロードムービー!!その闘いは、時を超え、場所を変え、歴史の陰で絶え間なく続いていた。 翼手──異形の姿を持ちつつ人に擬態し、決し て人間に気付かれることなく血を喰らう生きもの。翼手を追い、それを殲滅するため闘いを続ける謎の組織、──「赤い盾」。時代の中で、人々の闇を巻き込み、闘いはさらなる大きなものへと成長し続けた。 ─そして2005年、沖縄。 この地に暮らす高校生、音無小夜は暖かい家族と平和な毎日をおくっていた。彼女に足りないものはただひとつ――1年以上前の記憶だけだった。しかし、平凡な暮らしはひとつの事件によってもろくも崩れ始める。倒すべき敵、果たすべき使命が闘いの渦に彼女を引き戻す。漆黒の服を身に纏い、チェロを奏でる青年、ハジ。運命を共にするハジから渡される刀を少女が手にしたとき、ついに歴史が動き始める。小夜は、失われた記憶、自分の存在を取り戻すことはできるのか。