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高市首相が信奉するトンデモ理論「男系男子には初代天皇のY染色体が…」|《皇室典範「改悪」のウラ側》
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週刊文春デジタル
1日前
国民の間で賛否が大きく分かれる中、成立した改正皇室典範。高市首相が固執し続けたのが、男系男子での皇位継承だ。なぜ男系でなければいけないのか。首相や最側近らがその根拠にしてきたのは、“トンデモ理論”だった。●高市“男系応援団”と焼き鳥宴席「VIVANTが楽しみ」●旧宮家竹田恒泰が明かす「私が殿下、麻生側近に...
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“令和の藤原氏”の強欲 麻生太郎(85)「血とカネ」の裏工作|《皇室典範「改悪」のウラ側》
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週刊文春デジタル
1日前
皇族の実妹を持つ元首相は、皇室典範改正に異様なほどの執念を燃やしてきた。巨額の資金で党内の実権を握り、野党とも宴席で交渉を重ねる。「令和の藤原氏」と呼ばれる男が水面下で駆使した“裏工作”の実態とは――。●麻生の実妹が小誌に「兄は議論に入らなくていい」●国民玉木に料亭ですり寄り維新には「伏してお願い」●...
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《千葉・点滴に大便“殺人ナース”》古川美由紀がおぼれた「医師との5年不倫」【自作自演の“便器事件”も…】
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週刊文春デジタル
1日前
1月30日午前4時過ぎ、千葉県の「柏たなか病院」に入院中の会田栄次さん(75)の容体が急変した。「なぜ茶色に?」 病室に駆けつけた看護師長は、会田さんにつながる点滴のチューブに、異常な変色を確認する。 後にその写真を検証中、病院スタッフからこんな声が上がった。「これは、便じゃないか?」 それから約半...
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【540億円赤字深層レポート】クールジャパン機構はなぜ失敗したのか《元取締役が明かす“失敗の本質”、吉本・ジャングリ
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週刊文春デジタル
1日前
540億円の累積赤字を抱えたクールジャパン機構。「日本のらしさを、もっと世界へ。」をキャッチコピーに、官民が総力を挙げたが、今や風前の灯に。鳴り物入りで始まった国家的プロジェクトの“失敗の本質”とは――。
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《奈良不倫死体遺棄》今北享宏容疑者の同僚が衝撃告白「出会いは介護」「隠蔽工作」《被害母娘の友人、近隣住民、同級生
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週刊文春デジタル
1日前
「この事業所だけは、私に担当させてください」 7月17日、奈良の山中で母娘の遺体が発見された事件。介護関連会社で働く今北享宏(たかひろ)容疑者(37)は逮捕直前、上司にそう直訴していた。仕事熱心かと思いきや、さにあらず。それは“隠蔽工作”の一環で――。
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THIS WEEK【政治】《皇室典範改正「賛成」で大失態》中道改革・小川淳也代表(55)が浴びるカウンター
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週刊文春デジタル
1日前
「これほど見事なカウンターは近年の国会で見たことがない」。政治記者がそう語るのは7月15日の党首討論でのことだ。 中道改革連合の小川淳也代表(55)が高市早苗首相に「読み物を読まれていることは残念だ」「ライブ感あるやりとりにご協力頂きたい」と注文。高市氏はこう切り返した。「ご自身もメモを見ておられまし...
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THIS WEEK【経済】《日経平均急落でもストップ高》サイゼリヤ株価急騰の「盲点」 高い原価率と今後の値上げ幅はどうな
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週刊文春デジタル
1日前
半導体銘柄が大崩れし、日経平均株価が急落する中、外食大手サイゼリヤの株価は7月16日にストップ高を記録するなど、逆行高となっている。「15日の第3四半期(昨年9月~今年5月)決算発表で、松谷秀治社長(68)が9月以降に価格改定を視野に入れていると発言したことが投資家に好感された。全国統一価格から立地別価格...
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THIS WEEK【社会】《元生徒に3度目の支払い命令》山形中1マット死事件「30年以上続く“父の闘い”」
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週刊文春デジタル
1日前
実に3度目の賠償命令となった。1993年、山形県新庄市の旧明倫中学校1年生の児玉有平さん(当時13歳)が、体育用マットの中で窒息死しているのが見つかった事件。学校内のいじめが背景にあり、事件に関与したとして生徒7人が傷害や監禁致死の容疑で逮捕・補導された。遺族は損害賠償を求めて民事訴訟を起こしていたが、...
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実名証言者を探せ|Voices 週刊文春ジャニーズ取材班の290日《新連載》第3回(髙橋大介)
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週刊文春デジタル
1日前
BBCの番組はネット上では話題となっていたが、大手メディアの沈黙は続いていた。実名告白が欲しい。取材班はある情報をもとに、1人の元ジュニアに接触した。
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愛子さまを苦しめる“ゴリ押し”皇室典範改正 元内閣法制局長官は「本末転倒の中身だ」《秋篠宮家“隠れ家ディナー”、佳子
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週刊文春デジタル
1週間前
天皇が「国民の理解」に言及されたにもかかわらず、高市首相のゴリ押しで成立する皇室典範改正案。大きな影響を受けるのが、愛子さまをはじめとする女性皇族の方々だ。公務、結婚、皇族費……一体、どのように変わるのか。●愛子さま流公務を確立、晩餐会で高市首相に捕まって…●秋篠宮家“隠れ家ディナー”、佳子さまと紀子...
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“茨城 唇縫い付け女”櫻井政恵(50)が被害者姉妹を洗脳した「恐怖の館」《インドネシア人の元夫が語った!》
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週刊文春デジタル
1週間前
唇を縫われた状態で商店に駆け込み助けを求めた女性。前代未聞の猟奇的事件の犯人として逮捕されたのは、今年50歳になる櫻井政恵容疑者だった。息子2人と被害者姉妹と同居した「恐怖の館」で一体何が起きていたのか?
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鈴木憲和農水相(44)事務次官との“コメ闘争”《高市首相とは隙間風のワケ》
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週刊文春デジタル
1週間前
米価高騰とコメ不足を招いた「令和のコメ騒動」からはや1年。いま、鈴木憲和農水相(44)は新たな“騒動”に直面していて……。
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「容疑者とホテル」東京地検特捜部検事(48)に第二、第三の女が発覚!
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週刊文春デジタル
1週間前
他者の非違を糺(ただ)す検察官には、高い倫理観と清廉潔白さが求められる。 かたや、捜査対象だった女性と不倫交際していたとして、疑惑の渦中にあるA検事(48)。彼の職業倫理の欠如は、いまに始まったことではなかった――。
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《福岡県議会の大騒動》「2000万カツアゲ」だけじゃないヤクザな暗黒史
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週刊文春デジタル
1週間前
「まるでヤクザですよ、これは。まさに“カツアゲ”なんです」 こう訴えるのは、福岡県須恵町の事務所で「週刊文春」の取材に応じた吉松源昭県議(58)である。
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《注目銘柄を実名解説》杉村太蔵「推し株『骨太』投資術」任天堂、北海道電力に注目するワケ
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週刊文春デジタル
1週間前
小泉チルドレンとして話題を集め、最近はテレビなどで活躍するタイゾーさん。「実は『投資家・杉村太蔵』は“超一流”だと自負しています」。今回、その投資術を特別に披露してくれた。ポイントは高市政権のあの文書だ!●高市政権の「骨太の方針」は必読!●官民投資「前倒し」を要チェック●任天堂、北海道電力に注目する...
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THIS WEEK【政治】玉木雄一郎は「自民を揺さぶる」内閣改造で連立はどうなる?「笑顔で顔面パンチをくらった」
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週刊文春デジタル
1週間前
波乱まみれだった特別国会が終幕を迎えるが、永田町の次の焦点として、国民民主党の玉木雄一郎代表(57)の決断に注目が集まっている。一時は拒否に傾いた連立政権入りについて、与党が対立の元凶だった衆院定数削減法案の早期成立を断念し、風向きが微妙に変化したのだ。「麻生太郎さんだって、官邸がこんな強引に国...
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THIS WEEK【経済】《負債総額1152億》全東信が巨額破産で 地銀、信組…金融債権者リスト「連鎖倒産の懸念も」
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週刊文春デジタル
1週間前
7月6日、金融界に激震が走った。大阪市に本社を置くクレジットカード決済代行大手の「全東信」(髙山萬保社長)が突然、大阪地裁に破産を申請し、手続きの開始決定を受けたのだ。同社の申立書によると、負債総額は約1152億円に上る。「全東信の主力事業は、飲食店や夜間業種を対象とした『クレジットカード売上の早期...
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THIS WEEK【社会】《「検察なめんな」と被疑者恫喝》元特捜検事“有罪”の可能性は?「現職検事と取調べ相手女性との不適
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週刊文春デジタル
1週間前
「検察なめんなよ」 被疑者をそう怒鳴りつけ、「俺たちは人生を狂わせる権力を持っている」と言い放った検事が、今度は自ら被告席に座った。 不動産会社・プレサンスコーポレーション(当時)を巡る業務上横領無罪事件。取り調べで机を叩きながら威圧的な言動を繰り返したとして、特別公務員暴行陵虐罪に問われた元大...
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見つけた2人の匿名証言者|Voices 週刊文春ジャニーズ取材班の290日《新連載》第2回(髙橋大介)
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週刊文春デジタル
1週間前
〈メリットが何一つ無い〉。積み重なる取材への断りの返事。証言者探しは難航を極めた。だがある日、取材班の一人が、元ジュニアが通うバーの情報を聞き出してきた。
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安倍晋三が生前「君は政治の現実を分かってない」高市首相の重大欠陥《安倍ブレーン連続告白「皇室典範・外交・人事への
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週刊文春デジタル
2週間前
今もなお高支持率を維持する一方で、強権的な姿勢を強める高市首相。実は彼女が尊敬する安倍元首相は生前、宰相としての資質に疑問符をつけていた。さらに安倍政権を支えた側近やブレーンからも次々と批判の声が――。●高市ゴリ押し 慰霊碑に安倍派の嘆き「なぜあんな場所に…」●安倍が暗殺直前「もうダメ、応援できない...
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史上最凶・風俗スカウト集団ナチュラルの全貌《メンバー1500人、収益50億円のトクリュウを創業した“木山”の素顔》
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週刊文春デジタル
2週間前
まもなく行われる、ナチュラル会長の第2回公判。十数年前、歌舞伎町で誕生した違法スカウト集団は、いかにして莫大な収益を生むトクリュウとなったのか。創業者“木山”の知られざる経歴を辿ることで、その全貌を暴く。●41歳会長は「自衛隊に入隊失敗」「双子の弟もメンバー」●GPSでメンバー監視「闇アプリ」は慶應SFC卒...
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《3度目の公選法違反疑惑》上野賢一郎厚労相がヤミ選挙事務所を作っていた
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週刊文春デジタル
2週間前
「政治資金の使い方、透明性を圧倒的に高めることが大切だと考えています!」 2024年衆院選の出陣式。彦根市や長浜市などの滋賀二区を地盤とする上野賢一郎厚労相(60)は、そう力を込めたが……。
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BBCが取り上げた性加害|Voices 週刊文春ジャニーズ取材班の290日《新連載》第1回(髙橋大介)
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週刊文春デジタル
2週間前
創業家出身の女性社長が経営から退かざるを得なくなり、芸能界で権勢を振るった事務所は解体に至る。きっかけは、アウトサイダーたちによるテレビ番組だった。
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THIS WEEK【政治】《マスコミ批判動画で支持者急増》自民党・小林鷹之政調会長が髪型を変えた理由
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週刊文春デジタル
2週間前
自民党の小林鷹之政調会長(51)が徐々に目立ってきている。SNS上では、記者をたしなめる様子が話題になった。 小林氏は6月30日、皇室典範改正案をめぐる自民党の麻生太郎副総裁と日本維新の会の藤田文武共同代表の会談に同席した。そこで記者団の取材に応じた小林氏に、一人の大手紙記者が「中曽根弘文さんが、先日...
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THIS WEEK【経済】《Mrs. GREEN APPLE元ドラマーを社外取に》東証プライム上場・ラウンドワンの経営課題
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週刊文春デジタル
2週間前
人気バンドMrs. GREEN APPLEの元ドラマー山中綾華氏(31)が6月27日、自身の公式Xで「ラウンドワン」の社外取締役に就任したことを明かした。「山中氏は2021年末にミセスを脱退後、23年に社会保険労務士試験に合格。ラウンドワンは『プロドラマーとしてのエンタメ業界の現場感覚・クリエイティブな視点』『社労士とし...
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THIS WEEK【社会】「まだまだ俺はモテる」妻に無断で愛人と養子縁組、元世界王者・薬師寺保栄の“呆れた言い分”
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週刊文春デジタル
2週間前
養子縁組届に妻の名前を勝手に書いて偽造し、区役所に提出したとして、プロボクシング元世界王者の薬師寺保栄被告(57)が有印私文書偽造などの罪で在宅起訴されたことが、7月3日に明らかになった。28歳の交際相手を養子にする目的だったとのことで、女も同じ罪で在宅起訴された。 一体、どういうことなのか。社会部...
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天皇が高市首相「旧宮家養子案」に異例のご懸念を示された《首相側近「愛子天皇なら結婚相手いない」で大炎上》
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週刊文春デジタル
3週間前
高市首相が強行する旧宮家の養子案。首相の側近からは信じ難い放言も飛び出した。このまま議論を推し進めるつもりなのか。そんな中、天皇は欧州で女性皇太子と連続で面会しておられた。そして、皇室典範改正にも――。●天皇が受け入れた「女性皇族の身分保持」愛子さまは…●オランダ、ベルギーで女性皇太子と連続ご面会の...
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“森友改ざん”佐川宣寿が名門企業2社に天下りしていた《国会で証言拒否50回》(ジャーナリスト・相澤冬樹)
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週刊文春デジタル
3週間前
改ざん官僚でも口をつぐめば厚遇される。それを象徴する新事実が判明した。 9年前、安倍晋三政権を揺るがせた「森友事件」の主役の1人、佐川宣寿氏だ。
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THIS WEEK【政治】《副首都法案の修正で維新に焦り》吉村洋文に党内でブーイング「見立てが甘かったんと違うか」
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週刊文春デジタル
3週間前
蜜月だった自民党と日本維新の会との間にすきま風が吹き始めている。維新が執心してきた「副首都」構想の関連法案と衆院議員定数の削減法案は、与党が6月24日、衆院に共同提出こそしたものの、7月17日までの今国会中に成立する見通しは立たない。吉村洋文代表(51)の求心力にも陰りが見えてきた。「これまでの話と違...
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THIS WEEK【経済】日産株主総会で異例の再任否決 “影の社長”が排除された理由
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週刊文春デジタル
3週間前
異例の展開だった。6月23日に開かれた日産自動車の定時株主総会で、会社側が提案した社外取締役候補、永井素夫氏(72)の再任議案が否決されたのだ。「永井氏は、日産のメインバンクであるみずほフィナンシャルグループの中核会社、みずほ信託銀行の副社長などを歴任した人物です。銀行員時代は国際畑で海外勤務も長か...
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THIS WEEK【社会】《東京・北区小学校火災》「積極的な指導で評判は良い」40代女性音楽教師の素顔「電気ストーブのコー
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週刊文春デジタル
3週間前
東京・北区の区立滝野川第三小学校で6月19日、火災が発生した。火の手が上がったのは4階の音楽準備室。隣の教室にいた、5年生の児童と40代の女性教員など、11人が怪我を負ったが、命に別状はなかった。 火災発生時、女性教員はいち早く異変に気付いたという。廊下に煙が充満して階段からの避難ができないと判断すると...
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《独裁に党内から異論噴出!》高市首相“暴かれた本性”〈木下秘書の陰謀論「文春は中国から毎週1000万円もらっている」〉
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週刊文春デジタル
4週間前
疑惑の秘書は事実無根の陰謀論をぶっていた。そんな人物を右腕として重用し、国会でも「信じる」と強調した高市首相。果たして、彼女に国家の舵取りを任せていいのか。実は今、党内からも異論を唱える声が上がり始めている。●高市側近は国旗損壊罪に反対、安倍ブレーン国家情報局に異議●副首都法案にも自民中堅議員が...
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「玉木雄一郎さん、娘と妻を返して」自殺した女性候補・高橋茉莉さん(享年27)実父が慟哭告白(ライター・坂田拓也)
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週刊文春デジタル
4週間前
2年前、娘は党から公認を取り消され、 自ら命を絶ちました。その2カ月後に妻までも…。玉木代表は線香1本もあげてくれません。
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「安倍偲ぶ会」で分裂! 旧清和会で「内ゲバ」がはじまった《“ダブル西村”の勢力争い》
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週刊文春デジタル
4週間前
「旧清和会が2つに分裂している。しかも、よりによって命日に……」 そう嘆息するのは、旧清和会の閣僚経験者だ。安倍晋三元首相が凶弾に斃れてまもなく4年。故人を偲ぶ会を巡り、なんと“内ゲバ”が起きているという。