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愛子さま(24)皇女の覚醒《決意のゼブラ柄&黒宝石》《天皇から受け継がれた盆栽愛》《ミラノ五輪を題材に歌を詠み…》
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週刊文春デジタル
3日前
昨年は飛躍の年となった愛子さま。即位後の天皇が唯一の趣味とされる盆栽への愛も受け継がれた。そして今年、ファッションが明確に変化。最近詠まれた歌の題材はミラノ五輪で、天皇と全く同じだった――。
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小川淳也・中道新代表(54)が警視庁に捨てられた!《初孫にデレデレ、「僕は海馬が大きい」と謎自慢》
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週刊文春デジタル
3日前
中道改革連合の新代表に就任した小川淳也氏(54)。大物の相次ぐ落選で、人材払底の末の選出となった。 この難局に、「君は代表たり得るのか」との声も聞かれるが、果たして――。
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ラブホ市長・小川晶が記者に告白「3歳下の推しイケメン」《再選の6日後に…》
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週刊文春デジタル
3日前
「日本中をお騒がせしてしまった」 ラブホ問題で辞職するも、1月12日の出直し選で見事再選を果たした小川晶前橋市長(43)は、支援者にこう頭を下げた。それから1週間後、市長がこっそり会いにいったのは……。
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【追悼】アパホテル会長・元谷外志雄の「50億円豪邸」とドケチ私生活《弟は「ものすごいショック」》
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週刊文春デジタル
3日前
全国でホテルチェーンを展開するアパグループの創業者・元谷外志雄(としお)会長が、2月11日に呼吸不全により死去した。享年82。グループ総資産1兆円とも言われる“ホテル王”の知られざる私生活とは――。
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権力者への批判がイジメとされる異常|江川紹子 《彼女たちが見た高市フィーバー》
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週刊文春デジタル
3日前
〈世界の女性リーダーで、これほど笑む人がいただろうか〉(Xより) 高市内閣が発足した2025年10月21日。記者会見で過剰なまでに笑みを見せる高市首相に、違和感を覚えたのが、ジャーナリストの江川紹子氏(67)だ。
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“サナエ流”積極財政は成功する|馬渕磨理子 《彼女たちが見た高市フィーバー》
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週刊文春デジタル
3日前
「高市首相は日本経済の前向きなビジョンを示しました。それが、支持を集めた理由だと思います」 こう語るのは、経済アナリストの馬渕磨理子氏(41)だ。
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彼女の髪型とストッキングについて|姫野カオルコ 《ミラノ五輪 裏実況》
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週刊文春デジタル
3日前
直木賞作家の姫野カオルコ氏(67)は、高市人気をどう見るか。「当たり前のような話ですが、日本の歴史を振り返ると……」と切り出した。
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デビューしたてのキャバ嬢の振る舞い|鈴木涼美 《彼女たちが見た高市フィーバー》
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週刊文春デジタル
3日前
「彼女が、女性の味方とはまったく思えません」 元日経新聞記者で、小説『ギフテッド』などが芥川賞候補になった純文学作家の鈴木涼美氏(42)は、高市氏を取り巻く“危うさ”を指摘する。
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航空自衛官の禁断写真と妊活妻との修羅場「私は犬ですか」|実録ルポ“独身偽装”【第2回】(週刊文春記者・礒部真悠子)
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週刊文春デジタル
3日前
社会問題化する独身偽装。不倫と同一視されたり、既婚と見抜けなかったことを責められ泣き寝入りする被害者も多い。世間の理解も進まない中、裁判で貞操権侵害を認められた女性は断言する。「独身偽装は性犯罪と同じ」。
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THIS WEEK【政治】麻生太郎(85)が衆院議長を断った!《高市首相が封じ込め”に失敗》
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週刊文春デジタル
3日前
次の衆院議長人事をめぐる高市早苗首相の振る舞いが、自民党内で波紋を広げている。新しい議長を決める特別国会の召集前に、首相が真っ先に就任を打診した相手が、麻生太郎副総裁(85)だったというのだ。 首相はこれまで、主要な人事などはことごとく麻生氏に相談し、麻生派の次期会長と目される鈴木俊一氏を幹事長...
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THIS WEEK【経済】ノジマが初任給を40万円に “宇宙人”社長の大盤振る舞い《初任給を引き上げる企業が続出する背景と“落
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週刊文春デジタル
3日前
家電量販店のノジマは2月12日、2026年度の新卒社員の初任給を、各種手当を含め最大40万円に引き上げると発表した。対象は1年以上のアルバイト経験があり、勤務評定の高い内定者。同社はこれを“出る杭入社”と呼ぶ。「ノジマは“出る杭は伸ばす”という考えのもと、社歴や役職に関係なく、自由に発案、企画を実行するチャ...
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THIS WEEK【社会】【日大三高わいせつ動画】甲子園準優勝の裏で「隠蔽疑惑」《高野連に報告した形跡なし》
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週刊文春デジタル
3日前
甲子園常連の強豪校で、昨夏の大会では準優勝に輝いた日大三高(東京・町田市)の硬式野球部に、衝撃的な不祥事が発覚した。 2月12日、女子生徒(当時15)にわいせつな画像や動画をSNSで送らせて拡散したなどとして、警視庁が男子部員2人を児童買春・ポルノ禁止法違反容疑で書類送検したのだ。「17歳の部員が昨年3~4...
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高市「316議席」超圧勝で日本経済はどうなる《インフレ悪化で年金2割減少&住宅ローン3%へ》《消費減税でも物価は下が
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週刊文春デジタル
2週間前
総選挙で316議席を確保する“超圧勝”を収めた自民党。今後、高市カラーの政策がより強力に推し進められる。その時、日本経済に何が起きるのか。物価は、消費税は、ローンは、年金は――どこよりも早く徹底検証する。●異例の支持表明 トランプを骨抜きにした「サナエ呼び」●インフレ悪化で年金2割減少&住宅ローン3%へ●衝...
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【渾身レポート】最凶スカウト集団「ナチュラル」の生態《AVや風俗、キャバクラに女性を斡旋し月収300万円》《早慶、MAR
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週刊文春デジタル
2週間前
特殊詐欺、強盗……SNSや通信アプリを駆使し、離合集散を続ける反社集団「匿名・流動型犯罪グループ」。その代表格である最凶スカウトグループの生態に複数の現役メンバーの肉声と捜査資料から迫る、渾身のレポート。●AVや風俗、キャバクラに女性を斡旋 月収300万円●早慶、MARCH、関関同立も…高学歴メンバーの本音
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博報堂マンの「独身偽装」と「リモート会議性交」|実録ルポ“独身偽装”【第1回】(週刊文春記者・礒部真悠子)
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週刊文春デジタル
2週間前
キャリアウーマンのマイコさんが独身者限定アプリで出会った男。ふたりの将来をほのめかす男には、実は妻子がいた。貞操権侵害で訴訟を起こし「独身偽装被害者の会」を立ち上げると、続々と相談が――。
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中道共同幹事長・安住淳を破った森下千里(44)の「勘ピューター」《母親が明かす「よそ者、よそ者と言われ…」》|【衆
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週刊文春デジタル
2週間前
「日本列島を強く、豊かにしていく。みなさんと共にがんばります!」 割れんばかりの拍手に迎えられ、弾けるような笑顔でこう語ったのは自民党の元グラドル議員・森下千里氏(44)。彼女が破った相手は10期連続当選の大物、中道改革連合の安住淳共同幹事長だ。大金星を挙げた秘訣とは――。
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「このハゲー!」から9年 参政党・豊田真由子(51)に恩人が絶縁宣言「政治家になったら終わり」|【衆院選ルポ】サナエ
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週刊文春デジタル
2週間前
「参政党の皆さんに会えて本当に良かった! ありがたくて涙が出る思いです」 選挙戦最終日、純白のダウンコートに身を包み、大宮駅近くの広場で40人弱の聴衆にこう語りかけたのは、参政党の豊田真由子政調会長代行(51)である。
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《隙あらば「大谷翔平」》国民民主党・玉木雄一郎「妻の覚悟」|【衆院選ルポ】サナエ旋風を追え
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週刊文春デジタル
2週間前
野党大苦戦の中、8日午後8時丁度にNHKで当確を報じられた国民民主党の玉木雄一郎代表(56)。地元香川の事務所で、本人に代わって立ち上がり、控え目なお辞儀で応じたのは――。
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高市早苗首相の義息「不出馬」で大混乱!自民支部は公明候補を「支持」|【衆院選ルポ】サナエ旋風を追え
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週刊文春デジタル
2週間前
「国会で地元のために何をしてきたのか、仕事ぶりを見ていただけたのかな」 そう語ったのは福井2区から無所属で出た斉木武志氏(51)。自民党から追加公認が発表されたが――。
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「夫婦で浪人脱出」丸川珠代と小池百合子の“秘密会”|【衆院選ルポ】サナエ旋風を追え
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週刊文春デジタル
2週間前
東京・渋谷、都会のど真ん中に構えた選挙事務所。真っ赤なスーツと口紅の丸川珠代氏(55)が現れ、感極まってこう叫んだ。「お父さんおめでとう!」
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「萩生田光一(62)は仏敵?」 公明・山口那津男元代表が無視した「禁断質問」|【衆院選ルポ】サナエ旋風を追え
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週刊文春デジタル
2週間前
自民大勝の傍らで、“陰の幹事長”は苦戦を強いられた。1万5000票差で辛勝した萩生田光一幹事長代行(62)だ。八王子の創価学会員が語る。「これまでは自公連立で、泣く泣く萩生田さんに入れていた。やっと萩生田さん以外に投票できて、感無量です」
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【11議席】みらい安野貴博(35)が語る「2つの勝因」と「言論統制」|【衆院選ルポ】サナエ旋風を追え
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週刊文春デジタル
2週間前
11議席を獲得し、大躍進を果たしたチームみらいの安野貴博党首(35)。「やりました!」と拳を突き上げて喜びを露わにした。
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エプスタイン捜査資料に記された「東芝」、「森ビル」の名前《伊藤穰一氏は取材に応じ…》
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週刊文春デジタル
2週間前
〈日本のビザの手続きはどんな状況? ロシア人の件は、順調に進んでいると思う。月曜日には、安倍首相に会う予定だよ〉 2015年4月24日。「世紀の性犯罪者」ジェフリー・エプスタインへ宛てたメールの差出人は……。
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【上野・羽田・香港4.7億円強奪】上野事件の被害者が初告白「ゴールド業界におけるトラブルは…」
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週刊文春デジタル
2週間前
上野、羽田、香港と立て続けに起こった日本円の連続強奪事件。クライムサスペンスの全貌を知る被害者グループのA氏は、「週刊文春」の取材に重い口を開いた。「ゴールド業界におけるトラブルは、ほとんど耳に入っています。ほとんどの人間は知り合いです」
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ジャングリア運営企業が倒産危機! USJ再建 森岡毅から側近5人が逃げ出した
コメ0
週刊文春デジタル
2週間前
「私自身について、さまざまな見方があることは理解していますし、そうしたご指摘を真摯に受け止める必要があると考えています」 小誌の取材にそう答えるのは、コンサルティング企業「刀」の森岡毅(つよし)代表(53)。 “マーケティングの神様”の異名をとる男が大ピンチを迎えている。
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クマと人は共存できるのか|『夜明けのハントレス』河﨑秋子 ×『OSO18を追え』藤本靖
コメ0
週刊文春デジタル
2週間前
今年度のクマによる人身被害は過去最多に。クマ被害の背景と野生動物への向き合い方に迫る。 札幌の大学に通う岸谷万智(マチ)が狩猟に惹かれ、ハンターとしての一歩を踏み出す――「週刊文春」で連載された『夜明けのハントレス』(2月20日小社刊)は、それまで狩猟に縁のなかった主人公の視点から、時に身を危険に晒...
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THIS WEEK【政治】麻生、玉木、創価学会が火種 芳野連合会長に問われる手腕
コメ0
週刊文春デジタル
2週間前
連合の芳野友子会長(60)は2月2日、衆院選の街頭演説に立っていた。立憲民主党と公明党が立ち上げた中道改革連合の候補応援では「公明と一緒に選挙を戦えるのがうれしい」と強調すると、公明側は欣喜雀躍。芳野氏が「男女共同参画基本条例をある地域で作ろうとしたが、バックラッシュ(揺り戻し)が起き、なかなか条...
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THIS WEEK【経済】フジHDが旧村上ファンドに白旗 戦々恐々とする2つのキー局
コメ0
週刊文春デジタル
2週間前
フジ・メディア・ホールディングス(HD)の清水賢治社長(65)は2月3日、村上世彰氏の長女・野村絢氏や旧村上ファンド系の投資会社レノなどが保有する自社株の買い取りを行うと発表した。ファンド側が要求していたサンケイビルを中心とする不動産事業の分離・売却についても、外部資本を入れる方向で検討する。両者の対...
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THIS WEEK【社会】山上徹也“控訴”の一方で「被告の関心は減刑よりも…」注視するもう一つの裁判
コメ0
週刊文春デジタル
2週間前
山上徹也被告(45)に無期懲役刑が下された奈良地裁判決を「不当」とする弁護側は4日、大阪高裁へ控訴した。「弁護側はこれまで、『殺人罪』については争わなかった一方、自作のパイプ銃は銃刀法上の『銃』に当たらないとし、法定刑の上限を無期懲役とする銃刀法上の『発射罪』については無罪を主張。情状面では、『宗...
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【極秘リストを入手】高市首相は統一教会に挨拶状を送っていた!《NHK日曜討論「昨日の怪我でドタキャン」は嘘…核心証言
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週刊文春デジタル
3週間前
高市事務所“裏帳簿”が明らかにした統一教会との接点。だが、パーティ券購入だけではなかった。新たに入手した“極秘リスト”にも、教団とのつながりが――。虚偽記載疑惑、ドタキャン事件の裏側とともに首相に問う。●宛先は「世界平和連合の副支部長」、集会招待も発覚●裏帳簿で判明虚偽記載366万円「寄付してない」実名証...
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【東大エロ接待】贈賄業者が独占告白120分「私は東大前総長・五神真をエステ接待した」《東証プライム上場企業との共同
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週刊文春デジタル
3週間前
カリスマ教授が嵌ったソープ接待を小誌が報じてから10カ月、ついに逮捕者が出た東大医学部の深すぎる闇。接待汚職の魔の手は、トップにまで伸びていた。さらに有名上場企業を巡っても、不可解な「ゼロ円契約」が結ばれて――。
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小泉進次郎(44)“我田引水演説”に密着した!「候補者よりも自衛隊」「私は備蓄米が大好きであります」|2.8衆院選「10
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週刊文春デジタル
3週間前
「今までお米の話ばっかりしてたのに、よくすぐに頭切り替わるねって言われますけど(笑)」 そう言ってマイクを握るのは、防衛大臣の小泉進次郎氏(44)だ――。
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神出鬼没の安倍昭恵夫人(63)「同級生&萩生田光一&元グラドル」の応援に奔走中|2.8衆院選「10大バトル」
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週刊文春デジタル
3週間前
「安倍昭恵でございます」 亡き夫・安倍晋三元首相の遺志を継いで各地で演説するのは、アッキーこと昭恵夫人(63)だ。
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丸川珠代(55)& 小野田紀美(43)の“秘密会”に潜入「浪人中楽しかった」|2.8衆院選「10大バトル」
コメ0
週刊文春デジタル
3週間前
東京・渋谷のセルリアンタワーの地下ホール。喝采の中心に2人の女性がいた。 丸川珠代氏(55)と、その応援に駆けつけた小野田紀美(きみ)経済安保相(43)だ。 実はここで、マスコミ排除の“秘密会”が開かれていたのだ――。記者が覗いてみた。