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【深層レポート】高市早苗首相 3人の親衛隊と「隠し部屋」に引きこもり!《首相と大喧嘩? 今井尚哉参与が週刊文春に激
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週刊文春デジタル
2日前
高支持率を維持してきた高市首相だが、官邸では今、異常事態が起きている。秘書官とはろくに会話せず、官房長官ともメモでやり取り。体調は芳しくなく、「しんどいわ」と洩らすことも。知られざる内幕に迫った深層レポート。●「スッピンも見せられるの」3人は首相のタバコに火を点け…●予算の年度内断念で新・参院のド...
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《“5億円新居”に引越しも…》小泉進次郎が防衛省入省式に遅刻していた!「妻・滝川クリステルのTV出演も話題」
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週刊文春デジタル
2日前
「皆さんがこれから取り組む仕事は、私の防衛大臣としての判断と意思決定を支え、自衛隊が任務を果たす上で不可欠の要素となる」 4月1日、東京・市ヶ谷で行われた防衛省の入省式。訓示でそう力強く語った小泉進次郎防衛相(44)だが、実はこの日……。
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USJ再生請負人「刀」森岡毅CEO(53)に腹心CFOが縁切り宣言「彼と働く意欲が失せた」《社内メール入手&独占直撃》
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週刊文春デジタル
2日前
「刀のみなさまが少なからず動揺されるであろうお知らせがあります」 3月31日午前6時頃、社内メールでこう語りかけたのは、「刀」の森岡毅CEO(53)だ。
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宝塚・花組公演で“ボイコット騒動”が起きていた!《イジメ、パワハラ事件から2年、仁義なきトップスター抗争》
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週刊文春デジタル
2日前
平教経「戦わねば、平家を救うことなどできんわ」平重衡「わたしにはどんな方法を使ってでも勝つことが、平家の名を守るとは思えんのだ」 平家の行く末をめぐり、意見が対立する2人の武将。3月末まで宝塚大劇場で上演されていた、宝塚歌劇団・花組公演『蒼月抄(そうげつしょう)』の一場面である。平教経役を極美慎(...
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《京都・小6男児行方不明》リュックの謎と台湾新婚旅行「家でゴタゴタありまして…」「泣きながら“なんとか助けて”」
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週刊文春デジタル
2日前
〈情報提供のお願い〉〈小学5年生が行方不明となっています〉 京都府のほぼ中央に位置する南丹市園部町。人口約1万5000人の小さな町のあちこちに貼られたチラシには、少年の顔と着ていた洋服の写真と共に、赤字でこう記されていた。この4月から小学6年生になった少年は、一体どこに消えてしまったのか――。
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《辺野古転覆》同志社国際高校の呆れた言いワケ音声「事故翌日の会見で説明した内容と異なる事実が判明」
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2日前
「保護者説明会に出て、事故がいつ起こってもおかしくない管理体制だったのではないかと感じました」 そう語るのは、子どもを同志社国際高校に通わせる保護者の一人である。
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九州国際大付属高 野球部で暴力 被害生徒が告白「今も眠れない」
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週刊文春デジタル
2日前
「自分は18年間しか生きていませんが、野球が自分にとってのかけがえのないもの、学校生活のすべてといってもいい存在でした」 そう告白するのは九州国際大学付属高校での「暴力被害」を訴える生徒本人だ。
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《証拠動画入手》“高市チルドレン”元テレ朝アナ川松真一朗(45)に公選法違反疑惑が発覚【本人は電話直撃に…】
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2日前
「衆議院選挙、自民党から川松真一朗です。よろしくお願いいたします!」「週刊文春」が入手した動画には、候補者名が書かれたタスキを肩から掛け、大声で通行人に投票を呼びかける男性が映っている。だが、よく見ると、タスキ姿の男性は候補者とはまったくの別人で……。
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「秋篠宮家との暗闘で…」皇宮警察に“2つの空席”の異常事態!《次々に護衛官が精神的にダウン》
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週刊文春デジタル
2日前
「いま、二つの要職が空席となっています。これは異常事態です」 緊迫感を漂わせて取材にそう明かすのは、皇宮警察の関係者である。
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《リスト付き》減らせる薬&減らすと危ない薬「糖尿病薬、降圧剤、睡眠薬、抗不整脈薬…減薬していいのは?」【イラン戦
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2日前
イラン戦争の影響で目下、薬が不足する可能性が高まっている。果たして、私たちにできることは何なのか? 医師や薬剤師に徹底取材したところ、こんな答えが返ってきた。「今こそ薬を減らすことを考えてみるべきです」。●糖尿病薬、降圧剤、睡眠薬、抗不整脈薬…減薬していいのは?●鎮痛剤 高齢者はロキソニンよりカロ...
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【徹底ガイド】自転車青切符 違反にならない7大ポイント「スマホを2秒見たらアウト」「傘は固定すれば問題なし?」「太
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週刊文春デジタル
2日前
国民の2人に1人が自転車に乗っているとされる自転車大国・日本。いま、波紋を呼んでいるのが、4月に始まった青切符制度だ。「113個もの違反項目? 守れるわけない!」。そう思うあなたに向けた徹底ガイド。●スマホを2秒見たらアウト ●傘は固定すれば問題なし?●着用OKのイヤホンは? ●太タイヤ自転車・LUUPは取り締ま...
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THIS WEEK【政治】「武田グループ」発足に加わらず 小林鷹之(51)が自ら開く“夜会合”
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週刊文春デジタル
2日前
自民党の小林鷹之政調会長(51)が足場固めを着々と進めている。かつて所属した旧二階派の武田良太元総務相が立ち上げたグループへの加入を断りながら、自身に近い議員を中心に、旧派閥横断型の大規模な夜会合を開催。次の総裁選をにらみ、新たな派閥領袖のように振る舞っているのだ。「今回は参加を遠慮させていただ...
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THIS WEEK【経済】KDDI巨額不正取引の裏に“3億円会長”の前のめり経営
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週刊文春デジタル
2日前
通信大手KDDIの子会社で巨額の不正会計が発覚した。3月31日に公表された特別委員会の調査報告書によると、子会社のビッグローブと孫会社のジー・プランが計上してきた過去7年間の広告代理事業の売り上げのうち、実に99.7%にあたる2461億円が架空取引によるものだった。「架空取引を主導したのは、ジー・プラン元部長...
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THIS WEEK【社会】《20代の女性患者に性的暴行》逮捕7回目のモンスター医師「事実上、野放し状態だった」
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週刊文春デジタル
2日前
実に、7回目の逮捕となった。警視庁新宿署は3月30日、20代の女性患者に性的暴行を加えたとして、不同意性交の疑いで、歌舞伎町の「東京クリニック」の精神科医・伊沢純容疑者(55)を逮捕した。「事件は昨年8月に起きた。かかりつけの病院が休みで、たまたまネットを見て来た初診の患者だった。伊沢は睡眠薬の処方箋を...
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“サナエトークン”仕掛人が実名告白!「高市早苗総理の側近・木下剛志秘書は暗号資産にゴーサインを出していた」《証拠音
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週刊文春デジタル
1週間前
国会でも追及されたサナエトークン。高市首相は「私も事務所側もどのようなものか知らされておりません」と国民に説明してきた。だが、打ち合わせの音声には――。
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【池袋ポケセン殺人】「彼女と結婚するために」ストーカー刺殺犯・広川大起は自衛隊に内定していた《学生時代はバレンタ
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週刊文春デジタル
1週間前
ストーカー規制法違反で逮捕し、つきまといを禁止、被害女性には警察から三度の定期連絡。それでも悲劇は起きてしまった――。男はなぜ、醜悪な執着心を膨らませていったのか。ストーカー犯の凶行を防ぐ手立てとは。●800mリレーで新記録、バレンタインは大人気、他校女子と…●大学受験に失敗、沖縄から上京してケンタッキ...
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《池袋ポケセン殺人》“DV・依存症問題の第一人者”信田さよ子の提言「ストーカー加害者には更生プログラムを義務化せよ」
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週刊文春デジタル
1週間前
DVや依存症問題の第一人者として知られ、日本公認心理師協会の会長を務める信田さよ子氏(79)。法務省が設立した「性犯罪者処遇プログラム検討会」にも名を連ねる。 なぜ凄惨な事件は繰り返されるのか。被害を食い止めるためにはどうしたらよいのか。処方箋を聞いた。
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《中国大使館で「神の名のもとに殺害する」》反中エリート陸上自衛隊員・村田晃大(23)を育んだ厳格薬剤師と上智大哲学
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週刊文春デジタル
1週間前
3月24日朝9時頃、東京・元麻布にある在日中国大使館。その“招かれざる客”は遠く870キロ離れた宮崎からバスと新幹線を乗り継いで上京していた。ジャンパーに細身のカジュアルパンツという出で立ちで、敷地内に侵入すると、植え込みに身を隠す。こうして機会を窺ったのは、在日中国大使に自らの主張を直談判するためだ。...
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森岡毅「刀」の大失策に三菱地所と集英社が激怒した!《閑古鳥のジャングリアに続き…》
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週刊文春デジタル
1週間前
テーマパーク失敗が相次ぐ「刀」の森岡毅。沖縄だけでなく、横浜のディズニー級テーマパーク計画にも水面下で関与。だが超人気漫画キャラクターの誘致で身勝手な提案を繰り返し――。カリスマの虚像を明らかにする。
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《証拠メール入手》高市官邸の“進次郎イジメ”がヒド過ぎる!《中東情勢閣僚会議で“発言するな”、黒幕は木原長官?》《進
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週刊文春デジタル
1週間前
攻撃から1カ月が経つが、停戦交渉は進まず、ホルムズ海峡は封鎖されたまま。緊迫した状況の中、閣僚会議を巡り、前代未聞の稚拙な“イジメ”が勃発していた。小泉大臣が発言できない――証拠メールでその全貌を暴く。●中東情勢閣僚会議 で“発言するな”、黒幕は木原長官?●硫黄島でロジ無視、カメラに指示 進次郎嫌われる理由
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《議員会館で不倫》松本洋平文科相が国会で吐いた“3つ目のウソ”「心から絶望しています」【議員会館デートの日の『余韻
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週刊文春デジタル
1週間前
「保身のためならいくらでもウソをつく。そんな政治家に成り下がったんだなと、心から絶望しています」 そう嘆息するのは、松本洋平文科相(52)の不倫相手だったA子さんだ。
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《センバツ16強》九州国際大付属高校の“野球部内暴力”に警察が動いた!「顔面をスパイクで蹴られた、部内での“苛烈いじ
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週刊文春デジタル
1週間前
「九州の強豪野球部が暴行トラブルで揺れに揺れている。ついに捜査当局が動く事態に発展しました」 “事件”についてこう明かすのは、九州国際大学付属高校(福岡県北九州市)の学校関係者である。
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THIS WEEK【政治】小川淳也代表を支える新職員体制が発足 中道合流のリミットはいつ?「立憲側の人選に懸念が…」
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週刊文春デジタル
1週間前
中道改革連合の職員体制が固まった。立憲民主、公明両党からそれぞれ9人ずつを出し、18人体制で小川淳也代表(54)らを支える。階猛幹事長は3月24日、記者団に「4月1日から中道の仕事を専属的に担う方々に来てもらう」と説明した。 ただし、野党担当記者は「立憲側の人選に懸念がある」と指摘する。中でも真っ先に転...
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THIS WEEK【経済】東京海上と2800億円提携 バークシャーが狙う“次の次”《前CEOはウォーレン・バフェット》
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週刊文春デジタル
1週間前
米投資会社バークシャー・ハザウェイは3月23日、東京海上ホールディングス(HD)と資本業務提携を結び、2874億円を出資すると発表した。バークシャーは株式の2.5%を保有し、M&Aや、再保険の引き受けなどを両社で手がけていくという。「投資の神様」ウォーレン・バフェット氏が、昨年末までCEOを務めていたバークシャ...
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THIS WEEK【社会】“最恐”工藤会・野村悟総裁が引退も…トクリュウ型で関東勢力拡大
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週刊文春デジタル
1週間前
市民や企業を標的に凶悪犯罪を繰り返し、全国で唯一「特定危険指定暴力団」に指定される暴力団、工藤会(本拠・北九州市)。トップで総裁の野村悟被告(79)が引退したことが、3月25日、明らかになった。野村は2014年、福岡県警を中心に展開された「頂上作戦」で逮捕され、市民や警察関係者などが狙われた四つの襲撃事...
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高市早苗首相が外務省文書から消した「台湾海峡」危機《米側文書には明記も》《不毛アピール合戦 茂木vs.赤沢》《真珠湾
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週刊文春デジタル
2週間前
「成功した」と、政府関係者が胸を張る日米首脳会談。イランへの攻撃が続くなか、ホルムズ海峡へ自衛隊派遣は求められず、確かに大失点は無かった。だが、両国政府が発表した文書を読み解くと、大きな齟齬が隠されていた。●米側文書には台湾明記も…元防衛副大臣「意図がある」●真珠湾発言を誘発 テレ朝記者の意外な親密...
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【辺野古沖転覆】17歳女子高生の命を奪った反基地団体 “雲隠れ船長の肉声”《「1日も早く…」転覆船長は共産党候補者だっ
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週刊文春デジタル
2週間前
沖縄県の辺野古沖で2隻の船が転覆した。乗っていたのは京都から来た18人の高校生。船の名前は「平和丸」と「不屈」、反米軍基地団体の“抗議船”だった。活動家たちに問う、なぜ若い命が奪われねばならなかったのか。●「1日も早く…」転覆船長は共産党候補者だった●漁協トップは「近寄らない海」、団体幹部5人を直撃
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紀子さま警察との暗闘で悠仁さまに異変《「貴方ごときが意見を…」とご叱責 》【深層レポート】
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週刊文春デジタル
2週間前
「皇室と国民との懸け橋になりたい」。そんな願いから、警察に対して「ソフト警備」を望んでこられた秋篠宮家。時に紀子さまが強い言葉で護衛官を叱責されることもあった。お振る舞いは悠仁さまにも引き継がれ――。●春の人事に衝撃“伝説の白バイ隊員”が秋篠宮家を離脱●悠仁さま 厳格すぎる“10メートルの禁”と高級国産車事...
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東証上場企業・ライトアップが指南する厚労省助成金“不正受給”「おいしすぎる」「数千万円が自由に」
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週刊文春デジタル
2週間前
1本の録画映像を入手した。そこで密かに行われていたのは、国の助成金を狙った「おいしすぎる話」の提案だった。異様なスキームで“不正受給”を指南するのは、とある東証上場企業だ。その実名と共に実態を検証する。
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「客から22億円借金」ソニー生命とプルデンシャル生命の違い《ソニーFG前社長を直撃》
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週刊文春デジタル
2週間前
「プルデンシャルとは違うと思っていたのに……」 そう嘆くのは、ソニー生命保険の現役社員・A氏である。
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THIS WEEK【政治】維新・吉村洋文が望む定数削減 藤田文武共同代表が漏らした本音
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週刊文春デジタル
2週間前
日本維新の会は3月21日、東京都内で党大会を開いた。大阪府知事の吉村洋文代表(50)は「維新はなぜ必要か。存在意義が一層問われている」とあいさつし、悲壮感を漂わせた。 維新側は、この党大会を報じた日本経済新聞の記事に激怒した。「維新 かすむ社保改革」「埋没回避へ『右旋回』加速」の見出しで「自民党や国...
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THIS WEEK【経済】スルガ銀行が計60億円の損害賠償請求 窮地に立つ元会長《スルガ銀行は増収増益》
コメ0
週刊文春デジタル
2週間前
スルガ銀行は3月18日、8年前に発覚した投資用アパート・マンションの不正融資問題について、被害回復を求める600物件の顧客らとの調停が東京地裁で成立したと発表した。行員の不法行為が成立する可能性がある約200件は、銀行が解決金121億円を支払い、残る物件は融資条件の変更など、個別協議で解決していく方向だ。「...
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THIS WEEK【社会】ストーカー「禁止命令」が最多更新 巧妙化・悪質化する最新手口《IT機器を悪用し…》
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週刊文春デジタル
2週間前
昨年1年間にストーカー規制法に基づいて加害者に出された「禁止命令」が3037件と、過去最多を更新したことが3月19日、警察庁の発表で明らかになった。「禁止命令とは、つきまとい行為をする加害者に警察が発令し、違反すれば2年以下の拘禁刑又は200万円以下の罰金が科される強力な行政処分。桶川ストーカー殺人事件を...
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【スクープ第2弾】松本洋平文科相の愛人女性が赤裸々告白「議員会館で私を抱いた洋平ちゃんへ」《国会答弁は嘘だらけ》
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週刊文春デジタル
3週間前
国会で不倫は「過去の話」と切り捨て、議員会館デートは「意見交換」と釈明した文科大臣。一方で、愛人にはLINEの消去を求めていた。彼女は訴える。「洋平ちゃん、もう嘘はやめよう」。