サッカー解説者の玉乃淳、世紀の大失恋再び
2016/05/17(火) 16:21
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13日の金曜日。
悲劇が僕を襲いかかりました。
最愛の彼女から別れたいとの申し出が。
ショック死しそうになった僕は思わず、
「それは決定事項ですか?」
と、ビジネス用語で応酬。
「はい」
と、ジェイソンのような冷徹な声で僕の心を再び切り裂きました。
フラれる予兆も無く、突然の出来事に僕はこの世の終りを見ました。
が、
僕はサッカー解説者。解説しなければならない使命がある。
だからは僕は生きる。生きて解説する。
ん? 生きて解説する=生解説=ニコ生=ニコ生開設
(祝)ニコ生開設。
悲劇が僕を襲いかかりました。
最愛の彼女から別れたいとの申し出が。
ショック死しそうになった僕は思わず、
「それは決定事項ですか?」
と、ビジネス用語で応酬。
「はい」
と、ジェイソンのような冷徹な声で僕の心を再び切り裂きました。
フラれる予兆も無く、突然の出来事に僕はこの世の終りを見ました。
が、
僕はサッカー解説者。解説しなければならない使命がある。
だからは僕は生きる。生きて解説する。
ん? 生きて解説する=生解説=ニコ生=ニコ生開設
(祝)ニコ生開設。
決意
2016/05/17(火) 15:48
昨今、生の声の大切さを痛感しています。
あまりにも情報が飛び交う中、いかにダイレクトで交流できる場を増やしていけるかと
悩んでいた矢先のニコ生との出会い。
サッカー解説者として、玉乃淳として、多くの方と交流できる機会を得ることができまして、
ハッピー極まりないです。
厳しい世の中に(特に恋愛)、絶望を覚えることも少なくはないですが、チーム玉乃を作って支えあっていければと願っております。
あまりにも情報が飛び交う中、いかにダイレクトで交流できる場を増やしていけるかと
悩んでいた矢先のニコ生との出会い。
サッカー解説者として、玉乃淳として、多くの方と交流できる機会を得ることができまして、
ハッピー極まりないです。
厳しい世の中に(特に恋愛)、絶望を覚えることも少なくはないですが、チーム玉乃を作って支えあっていければと願っております。
生の声を一番大切にするサッカー解説者にとって、今回のニコ生デビューは必然だったかもしれません。 多くの大学生から「ニコ生をやらないのは怠慢ですか?サッカー界を支えている層を分かっていますか?」と、厳しいご指摘をいただきましたので、おそらくサッカー解説者としては初となる、チャンネルを持つ決断に至りました。 右も左もわからない状況ではありますが、サッカー界を、そして玉乃淳も合わせて支えて頂けますと幸いです。
玉乃淳
ヴェルディ下部組織で育ち、15歳で単身スペインに渡り、アトレティコ・マドリードのユースチームに加入、スペイン代表のフェルナンド・トーレスと2トップを形成。帰国後、Jリーグ数チームに所属し、25歳の若さで現役を引退。史上最年少のサッカー解説者に就任。 BS中心にサッカー解説者として出演 サッカーダイジェスト誌『玉乃淳の「セカンドキャリアに幸あれ!!」』 アトレティコ在籍時代に培ったスペイン語力を評価され、海外レポート多数 「マツコ&有吉の怒り新党」(2014年12月3日)等、バラエティ
https://twitter.com/juntamano1
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