目線の動きをコンピュータに読ませて、それを音声にしてカウンセリングしている方をナミねえに教えていただいた時のことを考えていました。膝の怪我で動けないけど動くことができなくても出来ることが!

慌ただしく動き回っている日々と「強制的に遮断されて」見えてくるものも。1日ってこんなに長かったんだ。子どもたちが変わるがわるやってきてお話ししてくれます。

人と人 相性のようなものが確かにある。みんなをまとめようと自分をけして対局にいることも。苦手なことばかりして苦手な人と無理な事をしているとだんだん溌剌さもなくしてくる。自分が生きないで人を活かすなんてありえない。