13件 投稿が新しい順 再生が多い順 コメントが多い順 マイリスト登録が多い順 コメントが新しい順 再生時間が長い順 投稿が古い順 再生が少ない順 コメントが古い順 コメントが少ない順 マイリスト登録が少ない順 再生時間が短い順 0:43 深緑野分先生『戦場のコックたち』著者コメント 東京創元社より『戦場のコックたち』が刊行された深緑野分先生による著者コメントです。 【内容紹介】1944年、合衆国軍のコック兵となった19歳のティム。彼と仲間たちが戦場で遭遇したささやかだが不可思議な謎とは――戦いと料理と〈日常の謎〉を連作形式で描く、著者渾身の初長編! 337 0 0 2015/09/02(水) 16:17 1:17 フェルディナント・フォン・シーラッハ氏の読者へのメッセージ 東京創元社より、『犯罪』『罪悪』『コリーニ事件』『禁忌』が刊行されている、フェルディナント・フォン・シーラッハ氏が、2015年6月に来日。読者へのメッセージをいただきました。 220 2 2 2015/06/17(水) 17:05 5:20 北原尚彦先生『シャーロック・ホームズの蒐集』著者コメント 東京創元社より『シャーロック・ホームズの蒐集』が刊行された北原尚彦先生による著者コメントです。 【内容紹介】あの名探偵が甦る。世界有数のホームズ・ファンが愛と敬意を込めて、名探偵の「語られざる事件」を鮮やかに作品化してみせた、最高水準のパスティーシュ登場。六編を収録。 457 0 1 2014/11/28(金) 11:48 0:44 森谷明子先生『花野に眠る 秋葉図書館の四季』著者コメント 東京創元社より『花野に眠る 秋葉図書館の四季』が刊行された森谷明子先生による著者コメントです。【内容紹介】れんげ野原のまんなかにある秋葉図書館は、今日ものんびりのどか。新人司書の文子の仕事ぶりも、板についてきた。けれど、図書館を訪れる人たちには、人知れぬ悩みがあるようで……やっぱり、毎日ふとした謎が湧きおこる。そんななか、図書館の隣地から古い白骨死体が! 季節のうつろいを感じながら、またまた頼もしい先輩司書の助けを借りて、文子は謎解きに挑むが……。すべての本好き、図書館好きに捧げる、やさしいミステリ! 163 0 1 2014/11/28(金) 11:30 1:34 ピーター・ワッツ『ブラインドサイト』星雲賞受賞コメント Peter Watts’ Seiun Award 2014 acceptance speech 2014年7月19日、ピーター・ワッツ/嶋田洋一訳『ブラインドサイト』(創元SF文庫)が、第45回星雲賞の海外長編部門を受賞しました。著者のピーター・ワッツ氏からいただいた、受賞記念スピーチ動画を公開いたします。The acceptance speech for Best Translated Novel of the 45th Seiun Awards by Peter Watts・ピーター・ワッツ/嶋田洋一訳『ブラインドサイト』星雲賞受賞のことば[2014年7月]|Webミステリーズ!http://www.webmysteries.jp/sf/seiunsho1407.html・『ブラインドサイト』〈上〉http://www.tsogen.co.jp/np/isbn/9784488746018・『ブラインドサイト』〈下〉http://www.tsogen.co.jp/np/isbn/9784488746025 87 1 0 2014/07/19(土) 19:04 1:07 青崎有吾先生『風ヶ丘五十円玉祭りの謎』著者コメント 東京創元社より『風ヶ丘五十円玉祭りの謎』が刊行された青崎有吾先生による著者コメントです。 406 9 5 2014/04/28(月) 15:47 2:14 北原尚彦先生『SF奇書コレクション』 著者コメント 東京創元社より『SF奇書コレクション』が刊行された北原尚彦先生による著者コメントです。http://www.tsogen.co.jp/np/isbn/9784488015374-『SF奇書コレクション』の内容紹介-汲めども尽きぬSF奇書・珍本。話題を呼んだ『SF奇書天外』につづいて、その道の第一人者が贈る最新の活動報告。本書ではいわゆる古書のみならず、脚本・図録から自費出版書籍まで、入手手段の限定された珍しい書籍を縦横無尽に紹介する。200点に及ぶ図版を収録。すべてのSFファン・古書ファン必携の1冊。はしがき/あとがき=北原尚彦 451 1 0 2013/12/25(水) 14:04 0:42 結城充考先生『躯体上の翼』 著者コメント 東京創元社より『躯体上の翼』が刊行された結城充考先生による著者コメントです。-『躯体上の翼』のあらすじ-およそ百年を費やし、〈共和国〉の互聯網(ネット)を探索できるようになった少女・員(エン)。すでに瑞々しい情報の涸れ果てた互聯網上を彷徨うなかで、彼女はcyと名乗る人物に呼びかけられる。ぎこちない会話を交わすうちに、徐々に絆を育む員とcyだが、共和国の緑化政策船団が散布する細菌兵器の脅威がcyに迫っていた。脊椎動物の血から遺伝子を取り込んでその特質を再現する能力を持つ生体兵器として造られ、数百年もの間戦いと孤独の時を繰り返していた員は、ある決意を胸に、緑化政策船団を追う──兵器として生きる少女にもたらされた、ただひとつの“奇跡”。荒廃した世界に生きる者たちが放つ一瞬の輝きを描いた、『プラ・バロック』の気鋭による傑作本格SF。 73 1 0 2013/12/09(月) 15:31 0:55 第10回ミステリーズ!新人賞受賞者 櫻田智也先生 受賞コメント 「サーチライトと誘蛾灯」で東京創元社が主催する第10回ミステリーズ!新人賞を受賞した櫻田智也先生の受賞コメントです。ミステリーズ!新人賞の詳細についてはこちらをご覧ください。 144 0 0 2013/11/07(木) 16:56 0:48 第23回鮎川哲也賞受賞者 市川哲也先生 受賞コメント 『名探偵の証明』で、東京創元社が主催する第23回鮎川哲也賞を受賞された市川哲也先生の受賞コメントです。鮎川哲也賞の詳細についてはこちらをご覧ください。 171 2 0 2013/11/07(木) 16:56 3:17 シーラッハ『犯罪』本屋大賞受賞記念著者コメント F・V・シーラッハ『犯罪』(東京創元社)2012年本屋大賞〈翻訳小説部門〉第1位受賞記念著者コメントです。≪内容紹介≫一生愛しつづけると誓った妻を殺めた老医師。兄を救うため法廷中を騙そうとする犯罪者一家の息子。彫像『棘を抜く少年』の棘に取り憑かれた博物館警備員。エチオピアの寒村を豊かにした心やさしき銀行強盗。魔に魅入られ、世界の不条理に翻弄される犯罪者たち。弁護士の著者が現実の事件に材を得て、異様な罪を犯した人間たちの哀しさ、愛おしさを鮮やかに描く連作短篇集。文学賞三冠獲得、四十五万部刊行の欧米読書界を驚嘆せしめた傑作!*第1位 2012年本屋大賞〈翻訳小説部門〉*第2位 『このミステリーがすごい!2012年版』海外編*第2位 〈週刊文春〉2011ミステリーベスト10 海外部門*第2位 『ミステリが読みたい!2012年版』海外篇 216 0 2 2012/10/23(火) 16:34 0:39 『魔道師の月』紹介動画 ふたりの若き魔道師が太古の闇と戦う。日本ファンタジーの精髄『魔道師の月』乾石智子 これを読まずして日本のファンタジーは語れない!驚異の新人が描くファンタジー長編!デビュー作『夜の写本師』が、今までにない想像力と新人と思えぬ卓越した文章で描かれる濃密な世界に多くの書店員や書評家から絶賛を受けた乾石智子の最新刊『魔道師の月』が刊行されました。前作と同じ世界観で描かれた長編ですが、前作を読まずともその世界観を楽しめる力作です。繁栄と平和を謳歌するコンスル帝国。しかし、そこに忍び寄る禍々しい太古の闇。それは、人々の心に潜み棲む影を操り、破滅と導いていく……書物の魔道を創りし者、キアルス 大地の力を操るもの、レイサンダーそれぞれに癒えぬ傷を抱えた若きふたりの魔道師の運命が交錯する時、太古の闇との戦いが始まる!前作よりも読みやすく、物語への吸引力が増した本作。今後の日本ファンタジーの担い手として注目の新人作家の登場です! 145 1 1 2012/06/13(水) 09:56 0:43 『夜の写本師』紹介動画 魔法ならざる魔法、本という名の魔術を操るもの 『夜の写本師』 右手に月石、左手に黒曜石、口のなかに真珠。三つの品をもって生まれてきたカリュドウ。 だが、育ての親であるエイリャと、淡い恋心を抱いていた少女フィンが、目の前で大魔道師に殺されたことで、彼の運命は一変する。 女を殺してはその魔法の力を奪う、呪われた大魔道師アンジスト。 月の巫女シルヴァイン、闇の魔女イルーシア、海の娘ルッカード、アンジストに殺された三人の魔女の運命が、数千年の時をへてカリュドウの運命とまじわる。 育ての親エイリャの、そしてアンジストに殺され魔力を奪われた女たちの敵をうつべく、カリュドウは魔法ならざる魔法、不可思議な力を操る〈夜の写本師〉としての修行をつむが……。 運命に翻弄される人々の姿を壮大なスケールで描く、本格ファンタジーの新星登場! 185 1 3 2012/06/13(水) 09:56