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ブロマガ最新記事

  • 猪木を超えられなかった藤波辰爾――プロレス職人と野心の時代■小佐野景浩のプロレス歴史発見

      プロレスラーの壮絶な生き様を語るコラムが大好評! 元『週刊ゴング』編集長 小佐野景浩 の「プロレス歴史発見」――。今回はドラゴン 藤波辰爾 がテーマです! イラストレーター・アカツキ @buchosen さんによる昭和プロレスあるある4コマ漫画「味のプロレス」出張版付きでお届けします! いま入会すれば、「ハッスルとはなんだったのか?」「さくらえみ禁断のアイスリボン参戦」「オペラ座の怪人スティング」などのインタビュー・コラムが読める!  Dropkick5月度更新記事はコチラ! http://ch.nicovideo.jp/dropkick/blomaga/201605 小佐野  藤波辰爾って私が初めてインタビューしたプロレスラーなんです(笑)。 ―― あ、そうなんですか。 小佐野  しかも 16 歳のとき。私が勝手に設立した新日本プロレスファンクラブ「炎のファイター」で取材したんですよね。 ―― 16 歳の小佐野さん! 小佐野  ファンクラブの先駆者的な感じだったと思うんだけど。あれは藤波さんが凱旋帰国した年だから 78 年の春ですよ。 ―― いまから 38 年前!(笑)。 小佐野  私はひとりで「炎のファイター」の会報を作ったんですけど...

    4日前

  • UFC 200は僕らの期待に応えてくれるのか ■MMA Unleashed

    Omasuki Fightの北米MMA抄訳コラム――今回はスーパースター不在のUFC200について! マクレガー、ロンダ不在の影響が数字にも現れる……!? 「マクレガー vs. アルド」は120万件、「マクレガー vs. ディアス」は150万件、「ラウジー vs. ホルム」は110万件を売り上げたが、2015年のPPVで、ラウジーもマクレガーも出場しなかった大会の平均売上件数は、36万件に過ぎないのだ。 UFCナンバーシリーズの大きな区切りとなる「UFC 200」の開催が1か月半後に迫った。「UFC 100」は2009年7月の開催だったから、7年ぶりの記念大会になる。これまでに発表されている主要カードは次の通りだ。 ダニエル・コーミエ vs. ジョン・ジョーンズ【ライトヘビー級王座統一戦】 ジョセ・アルド vs. フランキー・エドガー【フェザー級暫定王者決定戦】 ミーシャ・テイト vs. アマンダ・ヌネス【女子バンタム級タイトル戦】 ケイン・ベラスケス vs. トラビス・ブラウン ジョニー・ヘンドリックス vs. ケルビン・ガステラム  たしかにタイトルマッチが3試合も組まれ、上位ランカーが勢揃いした豪華大会には見える。しかしUFCファンであれば、UFC 200記念大会ともなれば、...

    4日前

  • 新作オススメTシャツはこれだ! 「MMAファッション通信2016」■MMAオレンジ色の手帳

    格闘技ブログ「MMA THE  ORANGE」 の管理人オレンジが ディープなエピソードをお届けする 「MMAオレンジ色の手帖」!  今回のテーマは……2016年新作格闘技Tシャツを紹介! ■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■ 詰め合わせセット 記事内容一覧   http://ch.nicovideo.jp/dropkick/blomaga/ar1019120 ◉伝説のレフェリーが語るプロレスの魔術と裏側!  ミスター高橋 with 田山正雄 「試合はこうして壊れていく」 誠心会館、ヘラクレス・ローンホーク、前田日明vsアンドレの場合――!! ◉ 若鷹ジェット信介 ――ハッスルの最期を看取った男 黒歴史ファイティングオペラ はなぜ消滅したのか? バブルと悪夢を振りかえる! ◉新連載!フミ・サイトーことコラムニスト 斎藤文彦 氏の新連載「斎藤文彦INTERVIEWS」。マット界が誇るスーパースターや名勝負、事件の背景を探ることで、プロレスの見方を深めていきます! 初回のテーマは プロレス史上最大の裏切り劇「モントリオール事件」! ◉ 金原弘光 のゼロゼロ年代クロニクル⑨ プロレス道場の実態がいま明らかになる! ...

    4日前

  • ファイティングオペラ『ハッスル』とはなんだったのか■中村祥之インタビュー③

    大好評「ゼロワンを作った男」 中村祥之 インタビュー第3弾。今回は20000字のロングインタビューで伝説のエンタメイベント『ハッスル』を振り返ります!  イラストレーター・アカツキ @buchosen さんによる昭和プロレスあるある4コマ漫画「味のプロレス」出張版付き! 中村祥之 インタビュー ①負けたら即引退試合SP、過激な舞台裏 http://ch.nicovideo.jp/dropkick/blomaga/ar940189 ②橋本真也、新日本プロレス決別の理由 http://ch.nicovideo.jp/dropkick/blomaga/ar974841 <関連記事> 【黒歴史ファイティングオペラ】若鷹ジェット信介――ハッスルの最期を看取った男 http://ch.nicovideo.jp/dropkick/blomaga/ar1000164 長州さんは『ハッスル』の可能性を感じて「これ、天下取れるぞ!」と言いました ―― ミャンマー、ネパールと海外でのプロレス興行が続いてたことで、海外滞在が長かったようですね。 中村  今年に入ってからは長かったですね。1月20日にミャンマーに入って、4月のネパールの大会が終わるまでですから、ちょうど3ヵ月。そのあいだ日本にいたのは10日間くらいで。現地で興行の準備はもちろんの...

    2016-05-23

  • アメリカ主流メディアで語られ始めたジャパニーズ・プロレス■MMA Unleashed

    Omasuki Fightの北米MMA抄訳コラム―― 今回はアメリカメディアでジャパニーズプロレスはどう取り上げられているのか? 必読! アメリカ主流メディアで語られ始めたジャパニーズ・プロレス 昨年から今年にかけて、アメリカでの新日本プロレスの人気はジワリと確実に広がりを見せているようだ。新日本プロレスワールドでは英語版のストリーミング中継が行われ、また米ケーブル局AXNでは約1年前のワールドプロレスリングが実況ジム・ロス、解説ジョシュ・バーネットという強力な布陣で毎週じっくり放送されている。こうした状況をうけて、ローリングストーン、スポーツイラストレイティッドなどの大手メディアが、新日本プロレスの選手のインタビューを掲載したり、新日本を中心に日本のプロレスがらみの記事を掲載することが散見されるようになってきた。 そこで今回は、プロレスメディアではなく、こうした米大手メディアに掲載されたインタビュー記事で選手たちがどんなことを語っているのか、そのごく一部をつまみ食いするように紹介してみたい。 ●フィン・ベイラー(プリンス・デービッド) スポーツイラストレイティッド 2015年4月14日 ...

    2016-05-19

  • どうなるUFC日本大会の点と線――■事情通Zの「プロレス点と線」

    事情通Zがプロレス業界のあらゆる情報を線に繋げて立体的に見せるコーナー 「プロレス 点と線」 。今回は「UFC売却」「日本大会」などUFCにまつわるお話です! いま入会すれば読める! Dropkick5月度更新記事はコチラ! http://ch.nicovideo.jp/dropkick/blomaga/201605 事情通Z  「MMAボンヤリ層」の私でもUFC売却報道で大騒ぎなのは伝わってます。 ―― UFCの売却報道に関しては、清水健太郎や田代まさしの「◯年ぶり△回目」逮捕レベルだったりしますからね(笑)。それくらいUFCが大企業として評価されてるという証ではありますけど。 Z  でも、今回はかなり具体的な情報が出てるよね。40億ドルで中国系企業に売るとか。 ―― いろんな噂が流れてますよね。中でも興味深いのは、UFCオーナーのロレンゾ・フェティータがNFLのフットボールチームを持ちたいから、企業価値が高まっているUFCの売りどきなんじゃないか、と。 Z  NFLのチームを持つのは究極のアメリカドリームだからなあ。どうせならビンス・マクマホンがかつて設立した伝説のフットボールリーグXFLを復活させよう!(笑)。 ―― 1シーズンで終了したリーグなんて...

    2016-05-19

  • 【移籍初戦完勝】堀口恭司インタビュー「いろいろと試せました。次はもっとやれます!」

    今年からアメリカン・トップチームに移籍、日本からアメリカに活動拠点を変えた 堀口恭司 。移籍第1戦となったUFCオランダ大会のニック・シーリー戦は完勝。フライ級4位の安定感を見せつけた堀口。現在休養も兼ねて帰国中のところをキャッチした。 いま入会すれば読める! Dropkick5月度更新記事はコチラ! http://ch.nicovideo.jp/dropkick/blomaga/201605 ―― 久しぶりの日本帰国……ではないんですよね。UFCオランダ大会の試合前にも帰国されていました。 堀口  もともと試合後に日本に戻る予定だったんですけど。こないだはリーボックの仕事が入っちゃったりしたんで。 ―― 前回がイレギュラーな帰国だったんですね。今回はどれくらい滞在されるんですか? 堀口  3週間くらいですね。ホントは2週間の予定だったんですけど、アメリカン・トップチーム(以下ATT)のコーチが「おまえは練習し過ぎだから、もっと休め!」ってことで。日本でも練習してますけど(笑)。 ―― 完全オフではないんですね。 堀口  感覚が鈍るのはイヤなので。一回でも鈍ると取り戻すのに倍以上の時間がかかりますし。そこだけは鈍らないように何かしら身体を動...

    2016-05-19

  • Dropkickメルマガ好評インタビュー一覧

    Dropkickメルマガのロングインタビュー一覧表。 試し読みもできます! 名前をクリックすると記事に飛びます! ミスター高橋with田山正雄 レフェリーの魔術「試合はこうして壊れていく――」  若鷹ジェット信介 黒歴史ファイティングオペラ――ハッスルの最期を看取った男  斎藤文彦INTERVIEWS① プロレス史上最大の裏切り「モントリオール事件」■  金原弘光 UWFが柔術を知った日〜道場はどう変わっていったのか〜  上田勝次 FMWを支えたキックボクサー「アイツが死んで以来、ヒジは使ってないよ…」  追悼・堀辺正史 矢野宅見「ダメなお父さんでしたねぇ……」  鈴木秀樹 「はぐれIGF軍団」誕生秘話  佐藤嘉洋 マット界初! 選手組合「日本キックボクシング選手協会」とは何か?  中村祥之 ZERO-ONE激動の旗揚げ  金原弘光 鬼が作るUインターの激ウマちゃんこ  山本淳一 元・光GENJI、プロレスデビューを語る  大沢ケンジ×礒野元 「格闘技とルール」桜庭vs秋山、Dynamite!! USAの舞台裏  RENA×浜崎朱加 SBとMMAの女王対談  北岡悟 「パンクラスイズム横浜」設立  木村浩一郎 90年代・灰...

    2016-05-16

  • 禁断の帰還――さくらえみとアイスリボンの点と線■事情通Zの「プロレス点と線」

    事情通Zがプロレス業界のあらゆる情報を線に繋げて立体的に見せるコーナー 「プロレス 点と線」 。今回はアイスリボン10周年興行に電撃参戦した、創始者さくらえみの点と線です! ■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■ 詰め合わせセット 記事内容一覧   http://ch.nicovideo.jp/dropkick/blomaga/ar1019120 ◉伝説のレフェリーが語るプロレスの魔術と裏側!  ミスター高橋 with 田山正雄 「試合はこうして壊れていく」 誠心会館、ヘラクレス・ローンホーク、前田日明vsアンドレの場合――!! ◉ 若鷹ジェット信介 ――ハッスルの最期を看取った男 黒歴史ファイティングオペラ はなぜ消滅したのか? バブルと悪夢を振りかえる! ◉新連載!フミ・サイトーことコラムニスト 斎藤文彦 氏の新連載「斎藤文彦INTERVIEWS」。マット界が誇るスーパースターや名勝負、事件の背景を探ることで、プロレスの見方を深めていきます! 初回のテーマは プロレス史上最大の裏切り劇「モントリオール事件」! ◉ 金原弘光 のゼロゼロ年代クロニクル⑨ プロレス道場の実態がいま明らかになる! UWFが柔術を知った日 〜道場はどう変わっていっ...

    2016-05-16

  • 「山下泰裕先生との邂逅」「前田憲作先生の結婚披露宴!」……■中井祐樹の「東奔西走日記」5月1日〜14日編

    日本格闘技界の礎を築いたレジェンド、中井祐樹先生 @ yuki_nakai1970   が日常を綴る連載! 今回は5月1日から14日まで! 5月1日 日曜日 晴れ 岡山弾丸ツアー!  岡山に日帰りツアー、第7回中国柔術選手権のため。 プロレス会場としても名高い岡山武道館。味わい深い場所だ。 関係各位にひとしきり挨拶。皆さんのおかげです。  大会は4面進行、中国地方の柔術も大きくなってきました。 大会後は中井のセミナーを一時間やらせて頂きました。 連盟の普及事業ですね。  今回は参加者のレベルが一定以上のレベルだったため高いレベルの ものをやりました。楽しんでいただけたでしょうか。また、 お会いしましょう! 5月2日 月曜日 曇り ブラジリアン柔術の段位  Twitterで聞かれたブラジリアン柔術の昇段について答えま す。 まず年功序列というか手続きさえ滞りなく行えば年数で7段までは 順調に上がっていく、これは皆さんには意外かな。  黒帯になりたては0段、ストライプなしですね。1段(初段、 とは言いません。以下アラビア数字です) から3段までは3年ごとで9年、4~ 6段までは5年ごとで15年、 その...

    2016-05-16

  • 「カチ上げラリアット」でおぼえるグラップリング!■二階堂綾乃のオールラウンダーAYANO

    新日本プロレスの選手イラストを描いてキャッキャしていたプオタ女子・ 二階堂綾乃 がいつのまにかMMAジムに通いだし、ついに格闘技デビューをしてしまったこのコーナー。今回は「プロレス技でおぼえるグラップリング」 フックやとび膝蹴り等、打撃のテクニックは一瞬の動きなので動き方を教われば素人でもすぐになんとなーくならできるようになります。しかし、レスリングや柔術、グラップリングのテクニックは覚えるのが大変です。ちょっと複雑な技になると、いざ目の前で先生のお手本を見て、理解したつもりになりやってみようとしても、最初の動きからわからないなんてこともざらにあります。 それほど人間ってのは自分の身体の動かし方をわかっていないのです。まあ私の場合お箸を持つ方とお茶碗を持つ方と思い浮かべないと右と左がわからないせいもあるかもしれませんが。あと記憶力が悪いせいもあるかもしれませんが …… 。目の前で先生の技を見てもできない私ですから、教則本の文字と写真で説明されたテクニックはさらにちんぷんかんぷんです。 右と左がわからず、教則本も理解できず、先生の手本を見てもなかなかテクニックを覚えられない私がどうして...

    2016-05-16

  • 「高田延彦はロープ掴み禁止をなぜ知らなかったのか」■ジャン斉藤のMahjong Martial Artas

    Dropkkickチャンネル会員の皆さん、こんにちは! ジャン斉藤です。 好評連載中の金原選手インタビュー。 高田延彦vsヒクソン戦に触れた今回もかなり面白かったんですが、皆さん「ロープ掴み」の下りでモヤモヤしましたよね? 禁止なのかOKだったのか……あの当時から引っかかっていたことではありましたが(ロープだけに!)、この機にあらためて「高田延彦はロープ掴み禁止をなぜ知らなかったのか」を考えてみました。最後まで読んでもよけいにモヤモヤするかもしれませんが、とりあえずいってみよう! まず最初に身も蓋もないことを言ってしまいますが、高田延彦が「ロープ掴み禁止を知らなかった」というのは、いくらなんでもありえないと思うんですね(豪速球)。敗戦の言い訳にしてるとしか思えない。でも、金原選手を含めて多くの人間が「OKのはずだった」と言及している。しかも「試合前に禁じられた」ならまだしも「試合中に禁止とわかった」と。いったいどういうことなのか。 高田vsヒクソンが行われたPRIDE.1は総合格闘技興行として初めて東京ドームで開催されます。旗揚げイベントということもあり、たとえばスタンディングバウトのルールは当日に作...

    2016-05-13

  • PRIDE・1ヒクソングレイシー戦〜紫に消えた高田延彦〜■金原弘光のゼロゼロ年代クロニクル⑩

    伝説のプロレス団体UWFインターナショナルでデビューして、キングダム、リングス、PRIDEと渡り歩いた日本格闘技の生き証人 金原弘光 が格闘技界黎明期を振りかえる連載インタビュー。今回は高田延彦vsヒクソン・グレイシー戦の裏側! 前回はコチラです→ http://ch.nicovideo.jp/dropkick/blomaga/ar1012796 ―― 今回は1997年10月11日にPRIDE.1の高田延彦vsヒクソン・グレイシーについてお聞きします。高田さんはヒクソン戦に備えてキングダム道場でどんな練習をしていたんですか? 金原  いや、キングダム道場で練習はしていなかったんじゃないかなあ。少なくとも俺や安生さんとは練習してないよ。 ―― そういえば、高田さんはサーキットトレーニングが中心だったみたいな話は聞いてますね。 金原  高田さんは身体能力が高かったからね。そこはUWFの中でもナンバーワンだったんじゃないかな。 ―― スパーリングはどこでやってたんですかね。 金原  どこでやってたんだろ。 ―― 高田さんの動向は気にならなかったですか? 金原  気にはなっていたんだけど、「高田さん、どこで練習してるんですか?」なんて聞けるような関...

    2016-05-13

  • 内藤哲也というヒールの点と線■「プロレス 点と線」

    事情通Zがプロレス業界のあらゆる情報を線に繋げて立体的に見せるコーナー 「プロレス 点と線」 。今回はのテーマはプロレス界を席巻中の 内藤哲也です。 ―― 最近のプロレス界に大きな事件がなかったせいか、久しぶりの登場となる事情通Zさんです。 Z  いいことじゃないですか(笑)。ここ1〜2年あった「プロレスブームが来る!」という熱気も一段落した感はあるけど、いい意味で落ち着いてるところはありますよ。 ―― 一過性ではなく地力になっていると? Z  そう。4月の新日本プロレスの両国国技館大会も「満員は厳しいかな……」って思ってたけど、キッチリと埋めた。やっぱり底力はありますよ。  ―― その両国でロス・インゴベルナブレスの新メンバーとしてSANADA選手を引っ張ってきたのはビックリしましたね。詳しい理由は忘れたけど、SANADA選手が新日本プロレスに上がる可能性って超低かったんですよ、たしか。どうしてだっけかなあ……。 Z  なんだよ、そのボンヤリした説明は(笑)。SANADA選手の登場ってそこまでのビッグサプライズではないけど、見せ方がうまいから想像以上に効きますよね。中邑真輔の穴は埋め切...

    2016-05-13

  • 格ヲタとジャニヲタの小競り合いが勃発! 格闘技中継で何が起きたのか?■MMAオレンジ色の手帳

    格闘技ブログ「MMA THE  ORANGE」 の管理人オレンジが ディープなエピソードをお届けする 「MMAオレンジ色の手帖」!  今回のテーマは…… 格闘技中継新時代! ■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■ 詰め合わせセット 記事内容一覧   http://ch.nicovideo.jp/dropkick/blomaga/ar1019120 ◉伝説のレフェリーが語るプロレスの魔術と裏側!  ミスター高橋 with 田山正雄 「試合はこうして壊れていく」 誠心会館、ヘラクレス・ローンホーク、前田日明vsアンドレの場合――!! ◉ 若鷹ジェット信介 ――ハッスルの最期を看取った男 黒歴史ファイティングオペラ はなぜ消滅したのか? バブルと悪夢を振りかえる! ◉新連載!フミ・サイトーことコラムニスト 斎藤文彦 氏の新連載「斎藤文彦INTERVIEWS」。マット界が誇るスーパースターや名勝負、事件の背景を探ることで、プロレスの見方を深めていきます! 初回のテーマは プロレス史上最大の裏切り劇「モントリオール事件」! ◉ 金原弘光 のゼロゼロ年代クロニクル⑨ プロレス道場の実態がいま明らかになる! UWFが柔術を知った日 〜道場はどう変わっていったのか〜  ...

    2016-05-13

  • UFC売却? ダナ・ホワイトは中国人のボスとうまくやっていけるのか■MMA Unleashed

    Omasuki Fightの北米MMA抄訳コラム―― 今回は「UFC売却情報」 「追悼 ジョアニー・ローラー」などです! 今回のMMA Unleashedも、ブログ形式で沢山の情報をコンパクトにお届けします! 【ズッファ身売り周辺情報まとめ】 日本時間5月11日、米ESPNは、UFCの運営会社ズッファが身売り交渉の最終段階にさしかかっていると報じた。現状ではWME/IMG、China Media Capital、The Blackstone Group、Dalian Wanda Groupに4社のUFC買収を競い合っているのだという。買収額は35億ドルから40億ドルになるものと見込まれている。 ズッファの代理人ゴールドマン・サックスは投資家に対して、UFCの通年純利益は2億~2億5千万ドルであり、2019年に現在FOXと契約している米国でのテレビ放送契約をFOXもしくは他局と更新すると利益額はさらに年間2億5千万ドル程度増加すると説明していると伝えられる(現在の放映権料収入は年1億3千万ドル程度)。 現在のところ最有力の買い手は、中国の不動産コングロマリットであるDalian Wanda Group(大連万達グループ)であるとされている。会長の王健林氏は個人資産350万ドル、中国一の大富豪だという。同グループは...

    2016-05-13

『Dropkick』チャンネル

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【更新コンテンツ】検証・90年代「総合格闘技が生まれた時代」インタビューシリーズ/小佐野景浩の「プロレス歴史発見」/OMASUKI FIGHTの北米コラム『MMA UNLEASHED』/アカツキの『味のプロレス出張版』/PRIDEルポ「フジテレビショックから崩壊まで」/橋本宗洋の格闘技酔拳批評/大沢ケンジの「日本格闘技化計画」/二階堂綾乃のイラスト探訪//ニュース解説!ジャン斉藤のMahjong Martial Arta……など。週一の音声配信もやってます!

2012/10/29 開設 6動画

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次回放送予定をお待ちください。

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