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ブロマガ最新記事

  • 女子プロレスラー浜田文子、覚醒剤使用逮捕の衝撃■事情通Zの「プロレス 点と線」

    プロレス業界のあらゆる情報に精通する事情通Zの「プロレス 点と線」――。今回のテーマは 「 浜田文子覚醒剤使用逮捕 」「ドラゴンゲート新体制」 についてです! 【プロレス 点と線シリーズ】 石森太二の新日本プロレス参戦は既定路線だったのか 長州力の「オマエはプロレスやめろ!」事件とは何か? 誰だと思ってるんだ!? ヤマモの「アイドルの腰掛け」発言とは何か? ーー Zさん、大変な事件が起きちゃいました……。 事情通Z  女子プロレスラーの浜田文子選手が覚醒剤使用容疑で逮捕されちゃったねぇ。逮捕直前に浜田選手は体調不良で仙女のタイトルマッチを欠場。そのまま王座返上したけど、浜田選手はWAVE所属。人様の団体のタイトルマッチを当日に欠場するのは異例中の異例。「いったい何があったんだろう?」ってみんな違和感を感じていた。 ーー たとえば大ケガをしていたら負傷の詳細を発表しますよね。 Z  病気だったら病気と発表する。試合当日に「体調不良」とはよっぽど具合が悪いのかな……と思っていたら、まさかの覚醒剤で逮捕。ちょっとビックリしたよね。 ―― 報道によると、浜田選...

    5日前

  • UFC on ESPN+始まる:ストリーミングのビッグディールはUFCをどう変えるか■MMA Unleashed

    Omasuki Fightの北米MMA抄訳コラム「MMA Unleashed」――今回のテーマは UFC on ESPN+始まる:ストリーミングのビッグディールはUFCをどう変えるか です! <MMA Unleashedオススメコラム> ■“ローリングサンダー” に全米陶酔! ナスカワマニア暴走中! ■米国で話題沸騰、アンドレ・ザ・ジャイアントのドキュメンタリー番組 「1日でもいいから普通の大きさになりたい」 ■アスカ連勝ストップ、中邑ヒールターンをアメリカはどう報じたか【レッスルマニア34レビュー】 ■【衝撃レポート】ジョシュ・バーネットはいかにして、薬物検査失格の疑いを晴らしたのか ■地球上最強男スティペ・ミオシッチは、それでも時給14ドルで消防署で働く UFCは5月8日、2019年初頭から米ケーブルチャンネルESPNが行うストリーミングサービス『ESPN+』 で、年間15大会の中継を行う独占ストリーミング契約を締結したと発表した。契約期間は5年、年間のストリーミング放映権料は1億5,000万ドル(約165億円)と報じられている。 プレスリリースでUFCプレシデントのデイナ・ホワイトは、 「このほど、UFCをさらに成長させるための合意を、ウォルト・ディズニー(ESPN...

    5日前

  • 業界歴21年目の笹原圭一広報、RIZINの中心で格闘技愛をさけぶ

    大会後恒例となったRIZIN 笹原圭一 広報による展望インタビュー! 今回もいろんなことをしゃべってます!(聞き手/IGFマイスター・ジャン斉藤) 【関連記事】 ・榊原信行「いまのままではRENAに勝ち目はない」――堀口vs扇久保、浅倉vsRENA再戦を語る ・われわれは「那須川天心vsMMA」に踊らされているのか ・われわれは「浅倉カンナvsRENA再戦」に踊らされているのか ・笹原圭一RIZIN広報の新年大展望「間違いなく賛否両論が巻き起こる隠し玉があります」 笹原  Dropkickのインタビューは大会直後の疲れ果てているときに受けるので、「顔が死んでいます!」とかいつもゾンビ扱いされてますよね。 ―― ゾンビというと現実的じゃないので、平日23時以降の井の頭線の帰宅サラリーマンのようなくたびれた感が……今回は違うんですか? 笹原  いや、もちろん疲れましたよ。毎回毎回、こんなイベントをやり続けていたら10年持つ身体が……みたいな感じですけど、今回は精神的には凄く楽だったんです。なぜなら未来の格闘技界を担う新入社員が入ったからなんです! ―― あっ、“第2の笹原圭一”が! 笹原  いろいろと仕事を任せることが...

    5日前

  • 榊原信行「いまのままではRENAに勝ち目はない」――堀口vs扇久保、浅倉vsRENA再戦を語る

    7月29日に行われる「RIZIN.11」カード発表記者会見が行われ、堀口恭司vs扇久保博正が発表。会見終了後、RIZINの榊原信行実行委員長が囲み取材に応じた。 【関連記事】 ・われわれは「那須川天心vsMMA」に踊らされているのか ・われわれは「浅倉カンナvsRENA再戦」に踊らされているのか いま入会すれば読める!5月更新記事 インディの怪人 サバイバル飛田 ロングインタビュー/ 石森太二 新日本参戦/全日本プロレスを愛した 馬場元子 さん/『ファビュラス・ムーラ記念杯』が 反対された理由 /元日本テレビアナ 倉持隆夫 /『覚醒』 那須川天心 読書会/10メートルの高さから、蛍光灯と有刺鉄線の塔へ飛び降りろ!…… http://ch.nicovideo.jp/dropkick/blomaga/201805 ―― 堀口恭司vs扇久保博正はメインですか? 榊原  テレビの放送の時間帯とか、ほかの対戦カード次第になりますが、メインの候補のひとつですね。ミルコ(・クロコップ)の半年ぶりのRIZIN再起戦というか、ファイナルカウントダウンの試合もありますし。話題となってるRENAvs浅倉カンナの再戦もどうなるか、那須川天心のカードもありますし。 ―― 堀口恭司vs扇久保博正...

    6日前

  • 血の雨が降る! アメリカの夏、デスマッチの夏に大日本が参戦■アメプロインディ通信「フリーバーズ」

    アメリカのインディプロレスの“現在”を伝える連載! アメリカインディープロレス専門通販「フリーバーズ」( https://store.shopping.yahoo.co.jp/freebirds )を営む中山貴博氏が知られざるエピソードを紹介していきます! 今回のテーマは 血の雨が降る! アメリカの夏、デスマッチの夏に大日本が参戦 です! <関連記事> ・CMパンク、おまえはそんなところで何をやってるんだ? ・サスケ熱唱! 鈴木みのるの男気も炸裂!『裏レッスルマニア』で何が起こったか? ・これはなんだ? レッスルマニアの裏側で「2018年のUWF」開催!! ・【#MeToo】マイケル・エルガンはすべてを失ってしまったのか ・TOO SWEETじゃなくてTOO DEEP!! 世界一卑猥なハンドサインをご存知? ・デスマッチ仁義なき戦いに警察も出動! GCWシュート事件とは何か ・アメリカのデスマッチキングは銀行強盗犯…ニック・ゲイジの最狂人生 ・アメリカ第3の団体ROHを変えた2人の日本人プロレスラー 「血はリングに咲く花」というのは、グレート東郷の有名なキャッチコピーであるが、昨今のメジャープロレス界では、血を流すことは良しとされない風潮にな...

    1週間前

  • われわれは「浅倉カンナvsRENA再戦」に踊らされているのか

    格闘技ライターの橋本宗洋氏をゲストに配信されたDropkickニコ生配信。その一部を再構成してお送りいたします!今回のテーマは 「浅倉カンナvsRENA再戦騒動」 …です!(聞き手/ジャン斉藤) 【関連記事】 われわれは「那須川天心vsMMA」に踊らされているのか 【徹底解説16000字】福田正人RIZIN審判部長に聞く「RIZINと競技運営の現状」 「中井さん、なぜそこまで強さを追求するんですか?」■中井祐樹☓大沢ケンジ 2017年の堀口恭司、RIZINで1億円稼いだ説 笹原圭一RIZIN広報の新年大展望「間違いなく賛否両論が巻き起こる隠し玉があります」 【選手必読!!】判定基準が10倍よくわかるジャッジ対談■福田正人RIZIN審判部長×大沢ケンジ これでわかったRIZINの判定基準!■福田正人RIZIN審判部長×大沢ケンジ〜模擬ジャッジ編〜 ―― 橋本さんはRIZIN福岡大会を現地取材されましたが、RENAvs浅倉カンナの再戦騒動はどう聞いてるんですか? 橋本  現場で関係者に「どういうことなんですか?」と聞きまくったわけじゃないけど、榊原(信行)さんの大会後の総括コメントのときに「あのマイクはRENAのフライングなんですか?」と...

    1週間前

  • 【全文公開】衝撃秒殺!! キック出撃! 堀口恭司インタビュー「那須川くんの分析は完了してますよ」

    イアン・マッコールを9秒で仕留めた 堀口恭司 インタビュー! キック出撃にも自信満々だ! いま入会すれば読める!5月更新記事 インディの怪人 サバイバル飛田 ロングインタビュー/ 石森太二 新日本参戦/全日本プロレスを愛した 馬場元子 さん/『ファビュラス・ムーラ記念杯』が 反対された理由 /元日本テレビアナ 倉持隆夫 /『覚醒』 那須川天心 読書会/10メートルの高さから、蛍光灯と有刺鉄線の塔へ飛び降りろ!…… http://ch.nicovideo.jp/dropkick/blomaga/201805 ―― 今回もスゴイモノを見せていただきました。あっというまに終わってしまいましたが……。 堀口  ホントですよね。だから試合について語ることはないんですよ。ワハハハハハ! ―― わずか9秒。いままでも秒殺という秒殺はなかったですよね。 堀口  ないですねぇ。だから試合をした感じがないんですよ。まあ、いつもないといえば、ないんですけどね。いつもより増して、ないですね。 ―― 要するに何かダメージがあったわけではないってことですね。 堀口  そういうことですね。 ―― もうちょっと長引くと思ってたんですよね? 堀口  1ラウンド...

    2018-05-11

  • われわれは「那須川天心vsMMA」に踊らされているのか

    この記事は RIZIN福岡大会の感想 を語ったDropkickニコ生配信を編集したものになります(語り:ジャン斉藤) 【関連記事】 【徹底解説16000字】福田正人RIZIN審判部長に聞く「RIZINと競技運営の現状」 「中井さん、なぜそこまで強さを追求するんですか?」■中井祐樹☓大沢ケンジ 2017年の堀口恭司、RIZINで1億円稼いだ説 笹原圭一RIZIN広報の新年大展望「間違いなく賛否両論が巻き起こる隠し玉があります」 【選手必読!!】判定基準が10倍よくわかるジャッジ対談■福田正人RIZIN審判部長×大沢ケンジ これでわかったRIZINの判定基準!■福田正人RIZIN審判部長×大沢ケンジ〜模擬ジャッジ編〜 那須川天心選手とRENA選手に対して一部のMMAファンがすっごくヒートしてますね。あそこでRENA選手にマイクを持たせたということはRIZINなりに何か企みがあったということですし、映像を振り返ると浅倉カンナ選手はRENA選手がリングに上がってくるのを待ってるんですよね(笑)。 何か段取りと違うことが起きてしまった……のかもしれませんし、那須川天心選手のキック路線に対する批判に関しても、これはRIZINサイドにいい感じに乗せられちゃってる...

    2018-05-10

  • “ローリングサンダー” に全米陶酔! ナスカワマニア暴走中!■MMA Unleashed

    Omasuki Fightの北米MMA抄訳コラム「MMA Unleashed」――今回のテーマは 那須川天心の“あの技”がアメリカで大きな話題に です! <MMA Unleashedオススメコラム> ■米国で話題沸騰、アンドレ・ザ・ジャイアントのドキュメンタリー番組 「1日でもいいから普通の大きさになりたい」 ■アスカ連勝ストップ、中邑ヒールターンをアメリカはどう報じたか【レッスルマニア34レビュー】 ■「本当に試合に興味があるなら、訳の分からないことは言うはずがないんだ」:ジョー・ローガン、ジミー・スミスのMMA解説論 ■【衝撃レポート】ジョシュ・バーネットはいかにして、薬物検査失格の疑いを晴らしたのか ■地球上最強男スティペ・ミオシッチは、それでも時給14ドルで消防署で働く 5月6日(日)に開催されたRIZIN.10(マリンメッセ福岡)は、メインイベント(堀口恭司 vs. イアン・マッコール)、セミファイナル(那須川天心 vs. 中村優作)で鮮烈なノックダウンシーンが相次ぎ、大いに盛り上がりを見せた。 実は海外MMAメディアは通常、RIZIN大会が行われても反応は正直薄めで、昨年末のギャビ・ガルシア騒動のようなことがあった時だけ、「これだから日...

    2018-05-10

  • これでいいの? 試合消滅の保証金は一律1万ドル■シュウ・ヒラタのMMAマシンガントーク

    多くのMMAファイターをマネジメントする シュウ・ヒラタ 氏が北米MMAシーンを縦横無尽に語りまくるDropkickニコ生配信コーナー。深くてタメになるトークを活字でもお届けします!(4月に配信された一部を加筆編集したものです)。 【関連記事】 格闘家の皆さん、契約書はちゃんと読みましょう!! ガヌー敗北の裏側/DAZNのUFC中継更新は?/ONE日本大会また消滅 地球上最強男スティペ・ミオシッチは、それでも時給14ドルで消防署で働く ホームレスからUFCの次代の大物へ:フランシス・ガヌーの驚くべき冒険 “UFC金の卵”ガヌーはマイク・タイソンになれるか 「おまえらちゃんとやれ!」……アメリカ連邦議会がUFCを攻撃! ―― シュウさんがマネジメントする佐々木憂流迦選手(以下ウルカ)は4月22日のUFCニュージャージー大会に出場予定でしたが、対戦相手の負傷により試合当日に中止になっちゃいましたね。 シュウ  試合がなくなっちゃいましたねぇ、残念なことに。UFCのフライ級担当マッチメーカーのミック(・メイナード)から試合当日の朝7時ぐらいに電話があったんです。「相手選手にドクターストップがかかったので...

    2018-05-09

  • 石森太二の新日本プロレス参戦は既定路線だったのか■事情通Zの「プロレス 点と線」

    プロレス業界のあらゆる情報に精通する事情通Zの「プロレス 点と線」――。今回のテーマは 「 石森太二の新日本プロレス参戦は既定路線だったのか 」 についてです! 【プロレス 点と線シリーズ】 【春の女子プロ界隈】アイスリボン、東京女子絶好調、電流爆破問題 長州力の「オマエはプロレスやめろ!」事件とは何か? 誰だと思ってるんだ!? ヤマモの「アイドルの腰掛け」発言とは何か? ―― た、た、た、大変です! 新日本プロレスが登場を予告していた「2代目ボーンソルジャー」の正体がNOAHを離脱したばかりの石森太二選手でした!佐賀県神埼市長選で落選した大仁田厚説も濃厚 でしたが……。 事情通Z そんな噂、1ミリ足りともなかっただろ。 ―― 石森選手の新日本参戦は既定路線ではあったんですか? Z  最初から新日本で決まっていたわけではないんじゃないかな。でもNOAHをやめることは、ある程度前から決めていたと思うよ。次の契約はもう更新しないって感じで。 ―― 3月の時点で契約満了なんですね。 Z  それまでに新たな戦場をいろいろ探っていたというか。当然だけど、やめてから動...

    2018-05-09

  • 最後まで全日本プロレスを愛した馬場元子さん■小佐野景浩の「プロレス歴史発見」

    プロレスラーの壮絶な生き様を語るコラムが大好評! 元『週刊ゴング』編集長 小佐野 景浩 の「プロレス歴史発見」――。今回のテーマは 「最後まで全日本プロレスを愛した馬場元子 」 です!  <これまでの連載記事! クリックすると試し読みできます!> 中邑真輔、棚橋弘至、柴田勝頼……新・闘魂三銃士 最後のムーンサルトプレス……天才・武藤敬司 縁の下の力持ち!! 坂口征二の荒鷲人生 WARからイッテンヨンへ! ライオン・ハート時代のクリス・ジェリコ 「情」で生きる佐々木健介の激烈人生!   プロレスラーで初めて大臣になった男、馳浩 大森隆男のワイルドな全日本プロレスLOVE   暴走親方、諏・訪・魔!! 嗚呼、阿修羅・原……修羅ごときそのレスラー人生!! 冬木弘道は「俺はやっぱり死ぬんだな」とニヤリと笑った… 完全無欠のプロレスラー!! ジャンボ鶴田 超獣ブルーザー・ブロディ 【涙のカリスマ】大仁田厚の邪道プロレス人生 “四天王プロレス”の光と影――三沢光晴 癌に勝った絶対王者・小橋建太 “プロレス巨大...

    2018-05-05

  • レッスルマニア裏話:『ファビュラス・ムーラ記念杯』バトルロイヤルに1万人が反対した理由■MMA Unleashed

    Omasuki Fightの北米MMA抄訳コラム「MMA Unleashed」――今回のテーマは レッスルマニア裏話:『ファビュラス・ムーラ記念杯』バトルロイヤルに1万人が反対した理由 です! <MMA Unleashedオススメコラム> ■米国で話題沸騰、アンドレ・ザ・ジャイアントのドキュメンタリー番組 「1日でもいいから普通の大きさになりたい」 ■アスカ連勝ストップ、中邑ヒールターンをアメリカはどう報じたか【レッスルマニア34レビュー】 ■「本当に試合に興味があるなら、訳の分からないことは言うはずがないんだ」:ジョー・ローガン、ジミー・スミスのMMA解説論 ■【衝撃レポート】ジョシュ・バーネットはいかにして、薬物検査失格の疑いを晴らしたのか ■地球上最強男スティペ・ミオシッチは、それでも時給14ドルで消防署で働く 米国時間4月8日(日)に開催されたWWEレッスルマニア34では当初、アンダーカードで女子バトルロイヤル、『ファビュラス・ムーラ記念杯』が行われることが発表されていた。レッスルマニアではかねて、男子のバトルロイヤル『アンドレ・ザ・ジャイアント記念杯』が行われていたが、昨今のWWE女子部門の活況を受けて、その女子版...

    2018-05-04

  • 【RIZIN初登場!!記念復刻】浜崎朱加、UFC女子トップファイターに会う

    ゴールデンウィーク復刻記事スペシャル! RIZIN福岡大会に初参戦する日本女子MMAトップファイターの 浜崎朱加 。2017年9月のUFC日本大会でクラウディア・ガデーリャと死闘を繰り広げた ジェシカ・アンドラージ との対談を再掲します! ■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■ 日本とブラジルの女子格TOPファイター対談! UFC日本大会に出場するジェシカ・アンドラージが浜崎朱加と練習、そして対談しました〜!!(聞き手/松下ミワ) 【関連企画】 【復帰戦完勝】中井りん「フライ級なら私が世界最強です! イノシシだって倒せます!!」 元祖・女子総合格闘家 高橋洋子がジョシカク黎明期を語る「いまは普通に試合があるから幸せですよね」 現役アイドルが参戦! 仮面女子・川村虹花のMMAデビューの裏側/佐伯繁DEEP代表 朱里インタビュー「チャンピオンになって、ASUKA選手とプロレスのリングで再会したいです」 石岡沙織、10年目の大舞台「女子格闘技に転機が訪れてますけど、私にとっても転機を迎えました」 藪下めぐみ〜ゼロゼロ年代のジョシカク〜   「私、総合格闘技の練習をしたことが一度もないんですよ」 ...

    2018-05-02

  • 【元・全日本中継アナ】倉持隆夫「古舘伊知郎と違って何が起こるか知らずに実況でした」

    ゴールデンウィーク復刻記事スペシャル! 2015年5月に掲載した日本テレビの元アナウンサー、倉持隆夫氏のロングインタビューをお届けします! ■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■ 日本テレビの元アナウンサー、倉持隆夫は全日本プロレスの実況アナとして18年間にわたって幾多の名勝負を“倉持節”で彩ってきた。そして実況席という最もリングに近い場所から見続てきた彼だからこそ知り得るプロレスの物語もある。輪島の苦悩、ハンセン電撃乱入、シーク襲撃、親友・ジャンボ鶴田の死……。倉持いわく“作られたスポーツ”の世界は他に類を見ない壮絶な人間模様があったのだ。 ―― 倉持さんはスペインに移住されていましたが、いまは帰国されてるんですね。 倉持  1年半前にスペインから戻ってきましたね。向こうには13年間いました。やっぱり日本人だから向こうで死ぬわけにはいかないだろう、と。それと女房の義理の母親が97歳ということでね、死に目だけどは見たいということもあって。でも、面倒を見てるうちに元気になっちゃって。いまでは「100歳まで生きる!」と言ってるんですよ(笑)。 ―― 大台を目指してるんですね(笑)。今日は倉持...

    2018-05-02

  • 【インディの怪人、ついに語る】サバイバル飛田「もう客を焼き払うしかなくなった……」

    プロレス界が騒然となった サバイバル飛田 のGAORA TVチャンピオンシップ次期挑戦者決定バトルロイヤル優勝!! 「インディの怪人」が王者・秋山準と対峙するというおどろおどろな展開となったが、プロレスファンなら誰もが一度は耳にしたことのあるサバイバル飛田とは何者なのか? 怪しい世界に一歩踏み込んでみた――。   【関連企画】 ・ 【90年代・灰色の狂気】木村浩一郎「FMWとリングスで俺はこの業界をナメてしまったんですよ」 ・仮面シューター・スーパーライダー 渡部優一「東映の許可? 取ってますよ(笑)」 ・谷津嘉章、興行という灰色の世界を語る――「プロレスとヤクザ」 ・【90年代インディの夢と地獄】レッスル夢ファクトリーとは何だったのか?髙田龍インタビュー ―― 飛田さんって強烈なキャラクターのわりには、あまりインタビューを受けてないですよね。 飛田  そうですねー。つまんないと思われてるのかもしれないですね。いや、メチャクチャ面白いと思いますよ。 ―― いきなりハードルを上げますね(笑)。昔『紙のプロレス』という雑誌で取材を受けていた記憶があるんですが。 飛田  ああ、原始猿人ヴ...

    2018-05-01

『Dropkick』チャンネル

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【更新コンテンツ】スペシャルインタビュー/斎藤文彦INTERVIEWS/小佐野景浩の「プロレス歴史発見」/プロレス点と線/OMASUKI FIGHTの北米コラム『MMA UNLEASHED』/アカツキの『味のプロレス出張版』/大沢ケンジの「日本格闘技化計画」/二階堂綾乃のイラストコラム/オレンジ色の手帳/中井祐樹日記/ニュース解説!ジャン斉藤のMahjong Martial Arta……など。音声配信もやってます!

2012/10/29 開設 7動画

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