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  • マレイシア機撃墜でプーチン政権を制裁するのはどこまで正当か(改訂版)

      7月23日付クリスチャン・サイアンス・モニターは「戦闘機撃墜される。何基のウクライナの飛行機が失われたか( Fighter jets shot down: How many planes has Ukraine lost? )の報道がされている。 http://www.csmonitor.com/World/Europe/2014/0723/Fighter-jets-shot-down-How-many-planes-has-Ukraine-lost-video 主要点を見てみたい。 ・マレイシア機撃墜の6日後、2機の SU25 戦闘機が同じような地域、東部ウクライナで撃墜された。 ・4月ウクライナが反テロ軍事行動を開始してからウクライナ空軍が攻撃をうけている。 ・7月17日マレイシア機撃墜前にも数機が撃ち落とされている。 4月22日、7月1日、7月2日ウクライナ機が射撃される。しかし無事着 陸 6月30日偵察機が撃墜され、3名死亡。地点 - Slovyansk 近辺。 . 6月 14 日軍用機 Il-76 が携帯ミサイルで撃墜され 49 名死亡。地点 Luhansk 7 月 14 日軍用機 An-26 が撃墜される。犠牲者数不明。 7 月 16 日 Su-25 ...

    10時間前

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  • パレスチナ情勢でイスラエル行動を「虐殺」と激しく非難する米プリンストン大教授の見解

      今、パレスチナ情勢は悲惨な状況を迎えている。 「イスラエル軍は24日も、パレスチナ自治区ガザへの軍事作戦を継続。戦車による砲撃を行い、パレスチナの保健当局によると16人が死亡。これまでの死者は計700人を超えた(24日ロイター)。 こうした中で、どの様に事態を見たらよいのであろうか。 次の論評が参考になる。 7月22日付けアルジャジーラは「ガザでの虐殺( Massacre in Gaza )と題する米国プリンストン大国際法教授リチャード・フォークの論評を掲げている所、主要点。 ( http://www.aljazeera.com/indepth/opinion/2014/07/massacre-gaza-20147228354824989.html ) ********************************* 現在ガザで起こっていることは、とても戦闘 "warfare" と呼べるものではない。 日々の残虐行為の報告は、カトリックの思索家メルトン( Thomas Merton )が“言語道断語りえない( "the unspeakable". )と述べた範疇のものである。 ガザでの出来事は、逃げる場所もなく、水や電気という...

    13時間前

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  • マレイシア機撃墜でプーチン政権を制裁するのはどこまで正当か

      今、米欧でロシアに対する制裁が強化されようとしている。  22日産経新聞は次の報道を行っている。 「マレーシア航空機撃墜事件で米国がロシア批判を強めるなか、欧州でロシ アに対する強硬論が強まってきた。21日には最大の犠牲者が出たオランダ、英国が制裁強化を辞さない姿勢を強調した。欧州連合(EU)は22日の外相理事会で事件の対応を協議する予定で、制裁強化も議題になるとみられる。」  今後、制裁をどうするかが中心課題になる。  その際、プーチン大統領等ロシア政府がどのような責任を持っているかを明 確にしておく必要がある。 1:マレーシア航空機撃墜に直接責任があるか  プーチン政権が撃墜という行為自体に関与した可能性は少ない。 2:ウクライナ内部における反乱側に武器提供を行うのは悪いか  先ず、現在ウクライナ政府が、独立等を求める東部、南部のロシア系住民に対して武力攻撃をしている。  シリア情勢など見れば、抵抗勢力に武器提供は国際的にみて、制裁されるべ きこういという価値判断はない。  むし...

    1日前

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  • 米国ウオール・ストリート・ジャーナル紙、安倍政権の不安定性を社説で指摘

    「ウオール・ストリート・ジャーナル紙」は米国を支配している人々の新聞と言われるが、 23 日「逆風にさらされる安倍首相」として主要点次を述べた。 ( http://jp.wsj.com/news/articles/SB10001424052702303828304580046404276397666?mod=WSJJP_hpp_LEFTTopStoriesSecond ) ******************************** ・この数週間は安倍首相にとって厳しいもの。油断していると、安倍氏が日本の首相でいられるのもあとわずかになるかもしれない。 ・先週、滋賀県の有権者は前民主党衆院議員の三日月氏を知事に選出し、安倍首相と自民党に予期せぬ非難を突き付けた。この結果は、同盟国への軍事的支援を可能にする平和憲法の解釈の変更を閣議決定したことへの反対票。 ・世論調査で安倍内閣の支持率は 50 %を下回るまでに低下し、不支持率は支持率と並んだ。 ・川内原発の再稼働に、原子力規制委員会が新規制基準を満たしているとの審査書案をまとめた。原発の安全性に対する国民の疑念は依然根深く、三日月氏も再稼働反対を政治綱領の...

    2日前

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  • 2016年米国大統領選挙―ヒラリー先行。共和党十分打倒可。リベラル期待はウォーレン

     現時点で幾つかの世論調査を見てみたい。 1:民主党 6月30日キニピアック大学 ・クリントン、 バイデン、ウォーレン クオモ 58      9       11      4  現在はヒラリー・クリントンの断トツ  次にバイデン副大統領がつけていたが、ウォーレン上院議員( マサチューセッツ州選出が急上昇。もともとハーバード大学のロースクール教授。2012年の選挙で共和党の現職を破り当選。演説は抜群。極めて迫力ある演説で明晰。 反金融資本的スタンスでグラスルートに強い。クリントン陣営は最も警戒。弱点は資金力。まだ正式表明はしていない。  2共和党6月30日キニピアック大学 ポール  ブッシュ ハッカビー クリスティ ライアン 11      10      10     10      8 混戦状況。  3 ヒラリー対共和党候補の対決になった場合の格差   多くの場合。ヒラリーが4%程度のリード。   現状では、ヒ...

    2日前

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  • 産経新聞が安倍支持率低下の分析。アベノミクスへの信頼度低下を主たる原因に

      主要新聞で安倍政権を支持してきたのは、読売新聞、日経新聞、産経新聞であった。 今、産経新聞の熱烈支持ぶりが揺れている。 7 月 .21 日産経新聞は、「安倍内閣支持率45・6% 第2次内閣発足後最低」の標題の下、「産経新聞社世論調査によると、安倍内閣の支持率は前回調査(6月28、29両日)より3・1ポイント減の45・6%となった。一昨年12月の第2次内閣発足後、支持率は最低の数字を記録し、「支持しない」は40・2%と初めて4割を超えた」と報じた。 21日は「 アベノミクス評価に大きな陰り 内閣支持率下落の背景」の標題の下、次を報じた。 「世論調査では、政府が集団的自衛権の行使を容認したことを「評価する」としたのは35・3%にとどまった。政府高官は、内閣支持率が低下傾向にあることについて「集団的自衛権の問題が一番の要因だった。これが終われば、支持率は高くなる」と分析する」  産経はしかしと続ける。 「しかし、世論調査では首相の景気・経済対策を「評価しない」との回答が47・1%と「評価する」を7・7ポイントも上回り、前回調査(6...

    3日前

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  • 対米隷属の組織「日米同盟コーカス」見てみよう。自民河井、左藤、城内。民主松本、長島

    日本の政治家の対米隷属は酷い。これまで個別的に行われてきていたが、各党横断的に組織的にしようとする動きまで出ているから驚きだ。 河井克行氏のブログ、「あらいぐまのつぶやき」で「「日米同盟コーカス」が発足しました」を記載しているので、主要点を添付する。 「日米同盟コーカス」 河井克行氏の経歴、ウィキペディアから。 1985 年 慶應義塾大学卒業後、松下幸之助が創設した松下政経塾に第 6 期生として入塾。 2004 年 9 月 30 日 第 2 次小泉改造内閣で外務大臣政務官に就任。 2006 年 9 月 党国防部会長に就任。 2012 年 12 月 27 日 第 182 回国会で衆議院外務委員長に就任。 ****************************** 2014-06-29 (「日米同盟コーカス」が発足しました」)(文章短く等加工) 27日(金)朝、都内のホテルで、超党派で行動する「日米同盟コーカス」が誕生。顔ぶれは次の九名。自民党から左藤章・党国防部会長と城内実・党外交...

    4日前

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  • 不正選挙と読み取り機(ミラー編著『不正選挙』(A候補+X票、B候補-Xプログラムが最も簡単)

    日本で今、断片的に選挙の不正が明らかになってきた。 選挙ではあらゆる不正が試みられてきているので、集計に不正が行われないと思うのは間違いだろう。 米国では電子投票による不正が議論になってきた。一番代表的なのは2000年のブッシューゴアの大統領選挙で、ここではフロリダの票集計でブッシュ側が不正を行い、「選挙を盗んだ」と批判されてきた。 米国で起こることは日本で起こる。 電子投票、電子読み取り機は極めて危険な存在となりうる。 この中、ミラー編著『不正選挙』は米国における電子投票などの不正を取りまとめたものであり、日本の投票の在り方を考える参考となる。 この本に書かれていることがどこまで真実かは我々には判断が難しい、しかしいえることは、理論的に、機械(「読み取り機」等)を使えば、不正はいとも簡単に実施できて、今のチェック体制ではその発見はまず不可能だということだ。かつ、それを防ぐには「読み取り機」の使用をやめて、手作業のカウントしかない。早急に考えるべきであろう。 選挙で不正は横行しているのだから、集票の段階で...

    4日前

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  • 安倍首相の支持率低下(内閣支持44%、発足後最低=集団自衛権、反対5割-時事世論調査)

      安倍首相の支持率低下が続いている。 各社の世論調査自体に問題があるとしても、低下現象は明白である。 18日時事通信は次の通り報道した。 「安倍内閣の支持率は前月比6.4ポイント減の44.6%に落ち込み、2012年末に発足した第2次安倍政権下で最低となった。支持率が5割を割り込むのは昨年12月、今年3月に続き3回目。不支持率は8.1ポイント増の34.6%で、第2次政権で最高となった。  集団的自衛権の行使容認については賛成33.4%、反対51.6%。政府は行使を可能にする憲法解釈変更を1日に閣議決定したが、国民の理解が広がっておらず、支持率低下に影響したとみられる。行使容認に賛成と答えた人の中でも「閣議決定による憲法解釈の変更で十分」と回答したのは42.0%にとどまり、「憲法9条の改正が必要」が53.9%に上った。 政党支持率は、自民党が前月比4.1ポイント減の23.1%。政権復帰後で最低となったものの、他の野党を引き離す「自民1強」の状態は維持した。 その他の政党は、民主党3.8%、公明党3.0%、共産党1.7%、日本維新の会...

    6日前

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  • 感謝まとめ、『小説 外務省 尖閣問題の正体』に出てくるお店、言葉、本、曲

    7月17日付け「踊る小児科医の blog 」のとりまとめ。 http://blog.goo.ne.jp/kuba_clinic/e/03c2de3dea4fa2a234ec06697b1b6a75 『小説 外務省 尖閣問題の正体』孫崎 享 Bookmeter への短評   高校生程度の知性と知的好奇心があり、社会問題、特に日中関係や安全保障などに少しでも関心があり、自ら物事を考えて判断しようという気概があるなら、まずはこの小説を読んでから論じるべき(前著を読んでいることが望ましいが逆の方がむしろ良いかも)。小説という形式をとっているので、史実を掘り起こす部分と推論を重ねていく部分があるのは当然だが、結論として「尖閣棚上げ合意に戻る」しかないのは明らか。しかし、安倍首相や外務省は孫崎氏を黙殺し続けるしかない。その結果、「中国が旗を立てれば安保の適用外。米国は介入しない。戦いがエスカレートすれば日本は勝つ見込みがない。『固有の領土』論は世界で相手にされていない。法律的に誰も中国を批難できない。「棚上げ合意を破った」と言われることが唯一の弱点だが、日本は馬鹿だから自国に有利な合意をないと言っている」(...

    1週間前

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