実はこのタイミングの少し前に




不可解でありビックリする事態が起きていた・・・


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まずは参加党による原田降ろしの動きだ。


参加党の屑屋は原田氏の選挙区には候補者を擁立しないと原田氏と約束していたが
いざ蓋を開けると候補者を擁立していた。

原田氏が屑屋に問いただすと

屑屋は

『だって僕が嫌いな吉野さんと仲良くしているからですよ』とわけのわからないいいわけ。

さすがの原田氏も屑屋への信頼はゼロになった。


原田氏は大臣経験もありワクチン問題にも精力的に取り組んできた。

一方、参加党から出馬したのは政治経験もなく、活動実績もない普通の主婦。


屑屋は原田氏の約束を破り国益よりも好き嫌いで動く男。

恩義も仁義もないのが屑屋邪鬼。


実は自問党と深い繋がりがある屑屋は自問党のある大物との約束で原田氏を落選させる為にかなり前から動いていた。


結果、自問党候補者が原田氏と僅差で当選。


参加党が候補者を出さなければ原田氏は確実に当選していた。


同じようなことが全国各地で起きている。


まさに参加党は自問党の別働隊だ。


自問党に逆風の時は参加党を受け皿にすることでこのように自問党を勝たせる役割を担っている。


反自問党の票も最終的には自問党の票に抱き込むのである。


選挙前の動きと選挙結果を見れば実はどことどこが繋がっているか一目瞭然だ。


残念なことに国民は毎回騙される。


さあ、ここで黙っていないのが原田氏だ。


ゆうぐれ連合は

この選挙の惨敗で国政政党の要件を満たさなくなったが


再びウルトラCで国政政党の要件を満たすことになる。


しかもメンバーがすごい。


そのメンバーとは