突然ですが、最近夢を見ました。
ちょいちょい夢の話をする僕ですが、今回の夢の舞台は大昔に遊んだエンドオブエタニティにそっくりの世界観だったんですよね!
エンドオブエタニティをご存じない方向けに軽く説明すると・・・
この作品は、大気や大地が汚染されて地球が滅亡の危機にさらされている世界が舞台なんですね。
人類は生き延びるために、環境正常化のための巨大な塔のような機構「バーゼル」に移り住み、階層ごとに社会が形成されているという独特のスチームパンク世界観が特徴ですね。
ゲームとしては、3人の主人公が銃を使ってスタイリッシュに戦うRPGで、走り回りながら銃撃するトライアタックバトルという戦闘システムが当時は斬新なゲームでした!
そんな懐かしい作品が、なぜか夢に出てきた。
2010年の作品なので記憶もあやふやなんですが、夢に出てくるってことは意外としっかり脳のどこかに残っていたんでしょうね!!
ただし、夢の中の僕はエンドオブエタニティの世界でスタイリッシュに銃撃していたわけではありません。
街でラルフローレンショップの店員をやっていただけなんですよね笑
しかも主人公たちが来店するとか、そういう夢でもない。
なんせ夢の中の僕は店のトイレを掃除してただけですからね!!!
服すら売ってない。
滅亡寸前の世界でトイレ掃除してるのは逆にリアルかもしれない。
いくら地球が滅亡寸前でもトイレはしますもんね。
ただ、夢から醒めたときに思ったのは「あの世界観でもラルフローレンは全然いけるな」という確信でしたね。
バーゼルの住民、普通にポロシャツとか似合いそう。
そんなわけで久々に夢の話でした!次の話題にいきますか!
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