▼第531号(2026.4.30)
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虚構新聞社発行
虚構新聞友の会会報
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目次
1.ごあいさつ
2.流言蜚語~過去記事コメンタリー(第9回)~
3.次回予告
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1.ごあいさつ
友の会のみなさま、こんにちは。虚構新聞のUKです。大型連休いかがお過ごしですか。今月最後の会報をお届けします。
年度始めということで、新生活に入った方もおられるかもしれませんが、社主は無事エイプリルフールを乗り切れた達成感で、気持ちだけは年度末な感じが漂う1か月でした。
来月の連休、社主はカレンダー通りにしか休みがありませんが、それでも業界的には1年で最も長く休める時期なので、期間中は少しゆっくりしたいと思います(※詳しくは「次回予告」をご覧ください)。
さて、今号は過去記事を深掘りする企画「過去記事コメンタリー」をお送りします。9回目の今回は、先日配信したばかりの「有識者会議、衆院定数「3」答申へ」についての話です。
▼有識者会議、衆院定数「3」答申へ 462議席減、立法の効率化目指す
→https://kyoko-np.net/2026041501.html
UK@虚構新聞社