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▼第530号(2026.4.20)

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 虚構新聞社発行
   虚構新聞友の会会報
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 目次
  1.ごあいさつ
  2.流言蜚語~エイプリルフール2026(後編)~
  3.次回予告
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1.ごあいさつ

 友の会のみなさま、こんにちは。虚構新聞のUKです。ちょっと暑いんじゃないかというくらい暖かくなってきましたが、いかがお過ごしですか。今月2通目の会報をお届けします。

 以前書いた社主室の移転も佳境に入り、旧社主室の方はほぼもぬけの殻となりました。断捨離という名の終活が進んだ新社主室は以前に比べて広くなりましたが、地震が起これば下敷き確定だったほど積み上げていた本と本棚が無くなったのはすこし物寂しくもあります。

 さて、今回は次回に続いてエイプリルフールの取材顛末記の後編をお送りします。

 ▼「視覚がだまされる」錯視を通して見えること 研究者に聞く
  →https://kyoko-np.net/2026040101.html

 UK@虚構新聞社

 
▼第529号(2026.4.10)

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 虚構新聞社発行
   虚構新聞友の会会報
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 目次
  1.ごあいさつ
  2.流言蜚語~エイプリルフール2026(前編)~
  3.次回予告
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1.ごあいさつ

 友の会のみなさま、こんにちは。虚構新聞のUKです。朝から雨模様の一日ですがいかがお過ごしですか。今月最初の会報をお届けします。

 まずは今年も無事エイプリルフール企画を配信することができました。今年は日本における作詞研究の第一人者・立命館大学総合心理学部の北岡明佳先生にお話をうかがいました。

 ▼「視覚がだまされる」錯視を通して見えること 研究者に聞く
  →https://kyoko-np.net/2
▼第528号(2026.3.31)

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 虚構新聞社発行
   虚構新聞友の会会報
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 目次
  1.ごあいさつ
  2.流言蜚語~過去記事コメンタリー(第8回)~
  3.次回予告
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1.ごあいさつ

 友の会のみなさま、こんにちは。虚構新聞のUKです。エイプリルフールイブの夕方、いかがお過ごしですか。今月最後の会報をお届けします。

 いよいよ明日から4月。去年の今ごろはエイプリルフール企画準備のかたわら、石川県立図書館での講演や、グラングリーン大阪での虚構新聞ワークショップなどで大忙しでしたが、先日まで体調不良だった今年、別件の仕事が入らなかったのは不幸中の幸いでした。

 そしてこのまま何も問題が起こらなければ、今からおよそ7時間後に今年のエイプリルフール企画が公開できるはずです。どうぞお楽しみに。

 さて、今号では第507号以来久しぶりに、過去の人気記事を深掘りする企画「過去記事コメンタリー」をお送りします。第8回目の今回はアーカイブ配信でも人気の「英語の「夏」、比較級から最上級に格上げ 地球沸騰化で」を取り上げます。

 UK@虚構新聞社

 
虚構新聞友の会会報

虚構新聞読者の親睦団体「虚構新聞友の会」の会報です。

著者イメージ

虚構新聞社

虚構新聞社の社主UKと読者がつくる親睦団体「虚構新聞友の会」です。

http://kyoko-np.net/
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