【6月1日〜30日】
「ゲーセンミカド1周クリア番長16」開催!

https://ch.nicovideo.jp/mikadogame/blomaga/ar2232860
「シュー大祭2026」アーカイブ公開中!
https://shootersfes.com/
【応援!】『TATSUJIN EXTREME』7月30日発売!

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『ミカドブロマガ本 "NO FUTURE"KM vs ミカド勢3』発売中!
https://ch.nicovideo.jp/mikadogame/blomaga/ar2148074

全国800万人の1周クリアラーのみなさま、こんにちは。ミカドブロマガ編集班です。ゲーセンミカドでは現在「1周クリア番長16」を開催中です! そこで、現在稼働中のタイトルから「これは1コインクリアしやすいのでは?」というものをピックアップしてみましたので、ぜひご参考に楽しんでみてください。
『超時空要塞マクロス』(NMK)

『P-47』や『サンダードラゴン』といった硬派で歯ごたえのあるシューティングゲームを送り出したNMKによる一作。『マクロス』の版権ゲーと侮るなかれ! 遅い敵弾や大量のボムアイテムで難度を抑えつつ、バリバリとした爽快感でゲームが上手いと思い込ませてくれる絶妙なバランスです。ただし2周目から容赦なく牙を剥いてくるのでご注意を。
『飛翔鮫』(東亜プラン)

「撃って、避ける」というシューティングゲームの基礎が詰まった一本。ミカドではショット連射ボタンが付けているので硬い中型機やボス戦に挑む際は非常に強力ですが、押しっぱなしで進むと「画面内の弾切れ」を起こしがちに……。道中はリズムよくポンポンと通常のショットボタンを打つと事故率は減るので「通常ショットと連射ショットの撃ち分けるクセ」を身につけるにはもってこいのタイトルです。『TATSUJIN EXTREME』のルーツを辿る一作としてもオススメ!
『キャメルトライ』(タイトー)

パドルコントローラーを回して画面を回転させ、制限時間内に迷路の奥にあるゴールまでボールを運ぶ移植のアクションパズルゲーム! 4種類ある難易度のなかから「トレーニングコース」を選びましょう。いわゆる画面酔いをしない方であれば初見でもクリアできちゃうかも……!? つい先日、ハムスターさんの『アーケードアーカイブス』でリリースされたばかりの話題作、ぜひ実機で遊んでみてください。
さて、1周クリアといえばゲーセンミカドのスタッフ兼レトロゲームアイドルとして活躍中の村下小粒さんも現在『グラディウスII』に挑戦中ですが、これまでに「名作」と呼ばれるタイトルの1周クリアを達成しています。
「最近、遊んでみたいゲームがないなぁ……」「なにか目標を持ってみたい!」という方は、小粒さんの頑張りに背中を押してもらうのはいかがでしょうか? 敵配置や敵の攻撃を覚えながら攻略パターンを組み上げていくアーケードゲームならでは面白さに今一度触れてみてくださいね!
グラディウス
ファンタジーゾーン
魔界村
沙羅曼蛇



