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“近未来サスペンスファン”入江悠監督が『AI崩壊』の舞台設定を10年後にした理由は?「オリンピック以降の日本の姿を描きたかった」
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“近未来サスペンスファン”入江悠監督が『AI崩壊』の舞台設定を10年後にした理由は?「オリンピック以降の日本の姿を描きたかった」

2020-01-28 19:00
    fc54f0550e0dd2cd358fd10495c16f52-1.jpg大沢たかおさんを主演に迎え、『22年目の告白―私が殺人犯です―』の入江悠監督がAIをテーマにオリジナル脚本で挑むサスペンス超大作『AI 崩壊』が1月31日(金)より公開となります。本作はAIが生活に欠かせないインフラとして普及した10年後の日本が舞台。入...続きを読む
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