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科学はすべてを解決する!! ニコニコ秘密基地

  • 古いパソコンを再利用して手元配信環境を作りたかった:しろへび
    古いパソコンを再利用して手元配信環境を作りたかった:しろへび

    作業中の手元を配信する仕組みを用意してみました おはようございます。しろへびです。 仕事、眠いですよね。 私は一人で仕事しているので、どうしても眠い時は寝るのですが、寝ていてばかりでは納品できません。 Twitter(自称X)見過ぎ問題もあります。 誰かに見張ってもらえれば…… ということで、作業中の手元配信でもしようかと思いました。 普通に配信するだけなら、パソコンかスマホから行えば、それで話は終わりです。 が、今回は、ちょっと強引で特殊な環境を構築してみたので、その紆余曲折をブロマガで紹介してみようかと。 まず、配信に使うのは2018年購入のパソコン、OSはWindows10でした。 ご存知の通り、Windows10は2025年10月14日にサポートが終了しており、インターネットに接続した状態で使用するのは危険です。 とりあえず動くので、捨てるのはもったいない、ということで、

    20時間前

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  • 【後編】生ける死体の医療倫理・脳死ビジネス:亜留間次郎
    【後編】生ける死体の医療倫理・脳死ビジネス:亜留間次郎

    引き続き、医療倫理の闇の話です どうも、薬理凶室のケダモノ、亜留間次郎です。 アメリカの医療倫理の闇の話、後編をお送りします。 この話に関係する動画を改めて紹介しておくので、ぜひこちらも見てみてください。 臓器移植の研究には「生きている死体」、つまり脳死した人を被験者に使うのが、大変に都合が良い…… そんな闇の話に前編では触れました。 【前編】生ける死体の医療倫理・脳死ビジネス:亜留間次郎 https://ch.nicovideo.jp/kagaku-kaiketu/blomaga/ar2228952 倫理的にそれはどうなのよ、という話なのですが、後編の今回は、その辺の問題における、医療倫理を破壊する「哲学者の闇」に踏み込んでいこうと思います。 ◆◇◆倫理を壊す哲学者◆◇◆ 脳死患者を巡る高リスクな人体実験、そして 「生きているのか死んでいるのか」 という問題は、医療倫

    4日前

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  • 【前編】生ける死体の医療倫理・脳死ビジネス:亜留間次郎
    【前編】生ける死体の医療倫理・脳死ビジネス:亜留間次郎

    医療倫理と哲学者の闇に切り込んでみまましょう どうも、薬理凶室のケダモノ、亜留間次郎です。 以前に有料生放送をし、そして再編集してYouTubeでも公開した動画があります。 そう、アメリカの医療倫理の話です。 今回は前後編にわけて、ブロマガでこの辺の話をご紹介します。 最近は、他人の臓器ではなく、遺伝子組み換えしたブタの腎臓を人間に臓器移植する「異種間移植」の実用化が近づいています。 他にも心臓移植など、いくつもの臓器移植が研究されており、安全確実に実用化すれば、臓器移植の順番待ちは革命的に改善します。 さて、この異種間移植はすでに行われていますが、人間で実験しなければ研究は進みません。 死ぬ確率が高い初期の実験は、誰が被験者になったのか、不思議に思いませんか。 異種間移植に限らず、研究初期段階の死亡リスクの大きな人体実験を行われたのは 「生ける死体」とでも呼ぶべき被験者

    6日前

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