【訃報】(誰でもお読みいただけます)
どうもノンケのねねしです。 こちらの記事は会員でなくとも誰でも読めるものとなっております。 2026年3月9日午前5時、ぷびが永眠しました。 3月6日金曜日、いつも通り朝は元気にご飯を食べていたのですが、夕方頃に元気がなくなり、大好きなにんじんをあげてみるも全く食べようとしませんでした。 実は2年前に腸が破れ、大手術を行った過去があり、その時は奇跡的に元気になってくれました。 今回も同じ症状かと思い、すぐにうさぎ専門の動物病院に連れて行ったところ、「急性胃拡張」という診断をされました。 その名の通り何の前触れもなく突然胃が風船のように膨らみ、他の臓器や血管を圧迫する怖い病気です。発生の理由は解明されておらず、予防も難しい病気となっています。 すぐに胃拡張が治まれば治癒することもある病気なのですが、何度も再発を繰り返す場合もあり、そうなると命に関わってきます。 うさぎはものを吐く事ができない生き物なので、麻